au Wowma!ふるさと納税

北海道

東川町

北海道東川町(ひがしかわちょう)
世界に類のない「写真の町」から30年。東川は「写真文化首都」へ 東川町は1985年「自然」と「人」、「人」と「文化」、「人」と「人」それぞれの出会いの中に感動が生まれる「写真の町」を宣言し、写真文化と世界中の人々を繋ぐ「写真文化首都」の創造を目指しています。東川町のふるさと納税である「写真の町」ひがしかわ株主制度として、町を応援しようとする方が、東川町への「投資」(寄付)で「ひがしかわ株主」となり、共に町の未来を育んでいくことを趣旨に取り組んでいます。

日高町

北海道日高町(ひだかちょう)
馬産地としても有名な、「山・川・海・大地」の魅力があふれるまち 「北海道日高町」は、平成18年に旧日高町と旧門別町が合併して誕生した新しい町です。 日高山脈のふもとから、清流「沙流川」によって太平洋まで繋がる飛び地となっており、 一年を通じて「山・川・海」の景観や、地元でとれる「ししゃも・たこ・やまべ」をはじめとする自慢の食材を、 訪れる方々に楽しんでいただいております。 また、日高は競争馬の生産・育成で知られており、 春になると生まれたばかりの「とねっこ」たちが元気に牧場を駆け回ったり、親馬に甘えたりと、愛らしい姿を目にすることができます。 町内にある門別競馬場では、迫力あるレースを間近で堪能することができ、開催日には多くの人びとが訪れ、熱い声援を響かせています。 一年を通してラフティング、スキー、渓流釣り、キャンプなど、豊かな自然の中で楽しめる施設も充実しており、 「日高国際スキー場」は変化に富んだ11のコースで、パウダースノーを満喫できます。 こうした日高町の魅力を、「お礼の品」を通じて多くの皆さまに届けることができれば幸いです。

湧別町

北海道湧別町(ゆうべつちょう)
人と自然が輝くオホーツクのまち ゆうべつ 湧別町は北海道の東北部、オホーツク管内の中央部に位置し、日本三大湖の一つサロマ湖を抱え、緑豊かで肥沃な農地や山林を有する自然環境に恵まれた町です。 「海明けの毛ガニ漁」「ホタテの稚貝放流」「7万㎡に広がる色鮮やかなチューリップ」で春の訪れを感じ、6月の「サロマ湖100kmウルトラマラソン」、7月解禁の「北海しまえび漁」頃から秋の「北見F1たまねぎなどの農産物」の収穫時期まで、まちは活気にあふれています。   このたび、湧別町を応援していただける皆様に、本町の魅力が詰まった特産品等をお礼の品としてご用意させていただきました。この出会いをきっかけに本町の魅力を知っていただき、足を運んでいただければ幸いです。

羅臼町

北海道羅臼町(らうすちょう)
世界自然遺産・知床に位置する「魚の城下町」 羅臼町は世界自然遺産の知床に位置しています。「魚の城下町」をキャッチコピーにしており、水産業を産業の中心として歩んできました。ふるさと納税の返礼品も水産物を主体に取りそろえています。 羅臼町では1年を通じて漁業が営まれており、春にはホッケやカレイ、夏には昆布、エビ、マス、秋にはサケやイカ、冬にはスケソウダラやウニが水揚げされます。羅臼の漁場である根室海峡は水深が非常に深くなっていてキンキ、カラスハモ(イラコアナゴ)、サメガレイといった深海性の魚も水揚げされます。近海での日帰り漁業ですのでどれも鮮度抜群です。「羅臼のふつうは、日本のごちそう」大自然で育った海の幸をご賞味ください。 世界自然遺産に指定された知床は原始の自然が色濃く残る地域であり、春~秋にはイルカ・クジラウオッチング、冬には流氷とともにやってくるオオワシやオジロワシのバードウオッチングを楽しめます。世界自然遺産を五感で味わえる羅臼町へぜひお越しください。「いつかあなたと、羅臼で会いたい」

白糠町

北海道白糠町(しらぬかちょう)
海を見ても山を見ても豊富な食材であふれる「食材王国北海道しらぬか町」 白糠町は太平洋沖の暖流と寒流が交わる絶好の漁場にあり、1年を通じて様々な海産物が獲れます。 特にししゃもや毛がに、柳だこ、鮭、つぶ貝は築地市場を始めとし全国から引き合いがあります。 恵まれた漁場にある白糠町は水産物だけでも十分すぎるくらいですが、山に目を向けると、また様々なものがあります。 しそ焼酎鍛高譚をはじめ、イタリアンチーズや羊肉、ヨーロッパでは特別な日の高級食材として愛されている鹿肉。 このように白糠町は、海を見ても山を見ても豊富な食材にあふれています。

赤平市

北海道赤平市(あかびらし)
都会のような派手さは無いけれど、暖かなぬくもりと自然の恵みがいっぱい。 北海道のほぼ真ん中に位置しており、まちの北側には緑豊かなイルムケップ山(862m)があり、中央を一級河川空知川(全長194km)が流れる自然豊かなまちです。かつては東洋一の立坑を有し石炭産業で栄えていましたが炭鉱閉山後は、鉱業から「ものづくりのまち」として大きく政策転換しました。 市内では鞄などの革製品や、スーツケース、トイレットペーパーなどの日用品のほか、冷凍食品、水産加工食品、木工製品などがつくられています。 確かな品質の「メイドイン赤平」の逸品を皆様に、感謝の気持ちを込めてお届けします。 赤平市より真心を込めて。

砂川市

北海道砂川市(すながわし)
公園の中に都市がある、美しいまち 砂川市は、札幌市と旭川市のほぼ中間に位置する、緑と水辺がひろがる自然美あふれるまちです。道内初のアメニティ・タウン(快適環境都市) の指定を受けており、「公園の中に都市がある、美しいまちづくり」を推進しています。 また、さまざまな菓子店が多いことから、国道12号沿いを中心としたまちなみを「すながわスイートロード」と呼び、「すながわスイーツ」を 地域ブランドとしてまちおこしをしています。 さらに、砂川市立病院は、中空知2次医療圏の地域センター病院、3次救急医療機関である救命センターなど、 さまざまな指定を受けており、圏域全体の中核病院として高度な医療サービスを提供しています。

千歳市

北海道千歳市(ちとせし)
北海道で空に一番近いまち 支笏洞爺国立公園はじめとする雄大な自然環境に囲まれている千歳市。 北海道の空の玄関口「新千歳空港」を核とし、「陸・海・空」ともにアクセス抜群のため、道内の観光拠点となっています。 11か所の工業団地には多くの企業の生産拠点があるほか、石狩管内一の生産額を誇る農業地域もあり、自然や産業、都市環境が調和しています。 平成30年4月に人口9万7千人を達成するなど、人口減少が懸念される今なお、発展を続けています。

佐呂間町

北海道佐呂間町(さろまちょう)
森と湖のまち佐呂間町へようこそ 佐呂間町は、国内3番目の大きさを誇るサロマ湖に面し、天北山系の山々を背景に東西に長く延び、南から北に傾斜した丘陵地帯で、まちの中央を流れる佐呂間別川は、サロマ湖へと注ぎ、地域一帯に肥沃な大地が広がる自然豊かな町です。 町の産業としては、この自然豊かな資源を利用した、農業・漁業・林業を中心とする第1次産業が主体のまちで、そして、サロマ湖周では四季折々の景観を活かした観光にも力を入れています。 そんな佐呂間町には海や大地の恵みが凝縮された多くの味自慢があります。 ぜひ、あなたのお気に入りの一品を見つけに佐呂間町にお越しください。

利尻町

北海道利尻町(りしりちょう)
利尻昆布やウニなど北の海の幸に恵まれた漁業と観光の町『利尻町』 利尻町は、日本の最北端の稚内市から海上52㎞の日本海に浮かんでいるように見える島「利尻島」の最南部に位置し、島の中心には秀峰利尻富士がそびえたっています。 春から夏にかけては、数多くの野鳥がさえずる自然の宝庫で、全国的にも有名な「利尻昆布」や「ウニ」など日本海の海の幸にも恵まれた漁業と観光の町です。 利尻島周辺は古くから良好な漁場とされてきました。利尻町ではこの豊かな資源を次の世代に残すため、漁業者・漁協と共に徹底した資源保護管理に町をあげて取り組んでいます。また、「つくり育ててから獲る」を合言葉に利尻島名産である利尻昆布、ウニ、アワビ、ナマコの栽培漁業を積極的に進めています。「利尻町ウニ種苗生産センター」では、エゾバフンウニを繁殖し育て、直径2㎝になると前浜へ放流する「育てる漁業」に取組んでおり、エゾバフンウニやナマコのほか、近海に生息する海の生き物を観察することも出来ます。 観光では、利尻町でしかできないユニークな体験プランがあります。神居海岸パークでは、地元漁師さんと同じ方法でウニ採りをし、自分で採った新鮮なウニをその場で味わうことが出来る「うにとり体験」や利尻昆布を豊富に使って「花折昆布」「昆布だしパック」「おしゃぶり昆布」を作ることができる「利尻昆布お土産づくり」が体験出来ます。また、利尻 島の駅では、海岸に打ち寄せられる海藻と野の花を使った「海藻クラフト体験」が出来ます。

中標津町

北海道中標津町(なかしべつちょう)
人口の1.6倍の牛を飼育する、生乳生産量が全国No.2の酪農業のまち 北海道の東部に位置する中標津町は人口約24,000人の町です。 基幹産業は人口の1.6倍の乳用牛を飼育する酪農業。生産される牛乳は全国第2位の乳量を誇り、その乳質は日本のトップクラス!雪印メグミルクなかしべつ工場で作られるゴーダチーズなどの乳製品をはじめ、恵まれた自然環境から生まれた逸品がそろっています。 市街地から車で5分の日本最東端「中標津空港」は、知床世界遺産、阿寒湖、摩周湖、屈斜路湖などの観光地に囲まれた、ひがし北海道観光の玄関口として利用されています。東京から100分、札幌から60分で訪れる日本最大級の自然を満喫してください。 中標津空港から車で15分に位置する「開陽台」。標高270mの大地からは「地球が丸く見える、視界330°の地平線」が一望できます。森林や波打つ丘陵、牧草地などがエンドレスに広がり、夜は大粒の星が降り注ぎ、目前に宇宙の大パノラマが広がります。北海道を旅するライダーの“聖地”としても有名です。 また、ひがし北海道の中核都市として、商業施設や中小企業が多く立ち並び、医療機関も充実した“住みやすさNo.1”を目指しているまちです。 そんな中標津町へぜひお越しください。

沼田町

北海道沼田町(ぬまたちょう)
「輝け雪のまち」 夏も冬も美しい自然に囲まれたまち沼田町 北海道のほぼ中央、空知管内の最北部に位置している沼田町は、山は青く水は清い豊かな自然につつまれた町です。 北海道でも有数の豪雪地帯である沼田町は、雪を地域資源として活用し、「雪と共生するまちづくり」を目指しています。 南部の平坦部は広大な石狩平野の北端の一部で肥沃な水田地帯となっており、市街地や農耕地はこの平坦部を流れる雨竜川や小河川の 流域に沿って南に開かれています。 また、西側は丘陵地を生かした畑作地帯、他の二方山岳地帯で占められています。 四季の区別がはっきりしており、自然を通して季節の変わりゆくさまを感じることができる町です。

壮瞥町

北海道壮瞥町(そうべつちょう)
勇壮な活火山と優美な洞爺湖。心もわきたつ壮瞥町 壮瞥町は、世界レベルの大地の公園としてユネスコ世界ジオパークネットワークに登録された、美しい洞爺湖、雄大な有珠山、国の特別天然記念物に指定されている昭和新山、火山の恵みである温泉など、 豊富な天然資源に恵まれています。また、北海道内でも比較的温暖な気候を活かしたりんごやぶどうをはじめとする果樹生産、高級菜豆、米、地熱を利用した野菜の栽培など多種多様な農作物を生産 する「農業と観光のまち」です。 また、昭和の大横綱・北の湖の生誕地であるとともに、冬季の呼び物として人気のあるスポーツ雪合戦を開発し、国内外に普及させるなど町民一丸となった取り組みは、 まさに壮瞥町の誇れる財産です。 壮瞥町への皆さまのお越しを心からお待ちしております。

共和町

北海道共和町(きょうわちょう)
緑広がる豊かな大地と恵まれた気候風土を活かした農業のまち  共和町は、北海道の南西部に位置し、恵まれた気候風土を活かした農業を基幹産業としたまちです。  特産品は「らいでんブランド」で知られるメロンやスイカ、お米、スイートコーン、馬鈴薯、南瓜など、安全で高品質の農産物です。この「らいでんブランド」の農産物は、最新鋭の集出荷施設で品質管理を徹底し、光センサーで形状・糖度を測定するなど、安心・安全なものを皆さまにお届けしております。  また、個人で日本初のカマンベールチーズ工房を造った「北海道クレイルのナチュラルチーズ」、三田牧場特製で素材本来の味を徹底的に引き出した「アイスクリーム」、ピカイチファームの自家栽培の小麦を使用した「パスタ」、和菓子の老舗本間製菓で長年愛され続けている「来電だんご」、共和町産の酒米で作ったお酒「安政浪漫」など、自慢のおいしいものが盛りだくさんです。  共和町の見どころとしては、ニセコ山系のなかで最も美しい湖沼といわれる「神仙沼」があり、紅葉期にはたくさんの人が訪れ、自然散策を楽しんでおります。  皆さまにも、ぜひ北海道共和町を知っていただき、豊かな自然で育った自慢の特産品を味わっていただければ幸いです。

倶知安町

北海道倶知安町(くっちゃんちょう)
羊蹄山とスキーとじゃがいものまち「くっちゃん」 倶知安町は、富士山に似た姿から蝦夷富士とも呼ばれる「羊蹄山」とニセコアンヌプリを主峰とするニセコ連峰に囲まれ、清流尻別川が流れる、自然豊かな町です。 夏は、尻別川でのラフティング、羊蹄山麓でのサイクリング、登山、ゴルフなどのアウトドアスポーツの人気が高く、近年は夏を涼しく過ごす長期滞在者も増えています。豊富な羊蹄山の伏流水を利用し、じゃがいもやメロン、アスパラガスなどの農業も盛んです。 「スキーの町宣言」をした倶知安町は、「東洋のサンモリッツ」とも呼ばれるスキーの聖地で、冬になると日本だけではなく世界各国から多くのスキーヤーやスノーボーダーが、上質なパウダースノーを楽しみに訪れます。

仁木町

北海道仁木町(にきちょう)
果実とやすらぎの里 仁木町 仁木町は北海道の冷涼な空気ときれいな水に恵まれ、四季の変化に富み、昼と夜の寒暖の差が大きいことから甘みが豊かな果物を生産できる、北海道でも有数の地域として知られています。初夏のイチゴから始まり、夏のさくらんぼ、秋にはぶどうやプルーン、リンゴなど、一年を通して様々な果物を楽しむことができ、お土産や贈り物としても大変人気があります。野菜はトマトの生産が盛んで、主に道外に出荷され高い評価を得ており、さらに、ゆめぴりかや、ななつぼしなどの北海道米の代表的な品種も栽培しています。近年では、優れた果樹や野菜を使った、ジュースやジャム、お菓子などの加工品に加え、仁木町産のぶどうを醸造したワイン造りも進められており、2019年には新規ワイナリーのオープンも控え、仁木町は道内外から注目を集めています。

池田町

北海道池田町(いけだちょう)
全国初の自治体経営ワイナリー「十勝ワイン」のふるさと 池田町は、十勝平野の中央やや東よりに位置している人口約7,000人の小さなまちです。十勝ワインやいきがい焼き(陶器)などのユニークな町営事業を導入しています。また、スポーツでも日本で初めてカーリングを導入した町としても知られています。 池田町と言えば十勝ワインが有名です。十勝ワインは昭和38年(1963年)全国で初めての自治体経営ワイナリーとして誕生し、50年以上続く現在では、国内外で高く評価されています。製造所であるブドウ・ブドウ酒研究所は「ワイン城」と呼ばれ、北海道でも主要な観光スポットとして紹介され、全国から多くの観光客が訪れます。ワイン城レストランからの夕焼けは「日本の夕陽百選」に選ばれるほどの絶景ですので、訪れていただいた際は見ていただきたい風景です。 町内のほぼすべての飲食店がワインを提供し、宴会の乾杯はワインで行うほど、町民はワインをこよなく愛しています。また、いけだ牛や十勝産小豆などの食材も全国的に評価が高く、地産地消にこだわるグルメの町からのお礼の品を是非ご覧ください。

えりも町

北海道えりも町(えりもちょう)
えりも町は、北海道の中央部最南端にある豊かな水産資源と雄大な自然景観に恵まれた漁業と観光のまちです。  北海道の背骨と呼ばれる日高山脈が太平洋に沈みこむ風光明媚な「襟裳岬」をはじめ、お土産の定番「白い恋人」で有名なハートの形をした湖「豊似湖」や江戸時代末期に拓かれた官製道路「猿留山道」など数々の観光地を有しています。  まちの大部分が太平洋に面し、沖合で暖流と寒流がぶつかることから、鮭や毛がに、日高昆布などの漁が盛んに行われており、年間を通して豊富な魚種が獲れる道内でも有数の漁場です。  皆様には、ふるさと納税制度を通じて、えりも町の魅力をさらに知っていただければ幸いです。  是非、自慢の特産品をご堪能いただくとともに、えりも町へのお越しを心よりお待ちしております。

猿払村

北海道猿払村(さるふつむら)
猿払村は、人口2,700人余りのオホーツク海を望む宗谷北部に位置する『日本最北の村』です。 総面積は590km平米と広大な面積を有する村であり、そのうち山林や原野が約8割を占め、大小の沼や湿地帯が点在し、河川には絶滅が危惧される淡水魚「イトウ」が生息するなど、手つかずの自然たくさんの村です。 また、猿払村は漁業と酪農が盛んです。豊かな漁場に恵まれた、国内有数の水揚げを誇る天然ホタテと広大な牧草地で育つ乳牛の牛乳やバターなどの乳製品は寒冷な自然の中でおいしく育った全国レベルの上質な味わいです。

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