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鹿児島県

東串良町

鹿児島県東串良町(ひがしくしらちょう)
鹿児島県本土で一番小さな、海と大地の恵みにあふれたまち。 東串良町は鹿児島県本土で一番小さなまち、その大半を占める農地や太平洋を臨む志布志湾からはたくさんの宝が生み出されます。                      東串良町のあまり知られていないものすごい話 ・ピーマンの面積あたり収量が日本一 小さいまちですので、作付面積こそ全国6位ですが、収穫量は全国3位。作付面積あたりに換算すると圧倒的な数値を誇ります。きっと知らないうちに皆様の食卓にもあがっているはずです。収穫時期が終わる6月上旬にはイベントとしてピーマン狩りが開催され、たくさんの来場者でにぎわいます。       ・目立っていないけど畜産業の圧倒的成績 2017年に宮城県で開催された、5年に1度開催される和牛の品評会(全国和牛能力共進会 通称:和牛のオリンピック)。出品頭数全513頭のうち総合優勝を果たした鹿児島県からは29頭が出品、そのうち小さな小さな東串良町からは5頭が出品されていました。地区大会、県大会の厳しい審査を通過し、総合優勝に貢献しました。日本国土の0.007%の面積の東串良町から約1%が選出される快挙でした。      ・内水面漁業のすごさ 鹿児島県は養殖鰻の出荷量日本一。その中でも東串良町含む大隅半島は養鰻がさかんです。シラス台地によってろ過された天然地下水をふんだんに使って育てた鰻は言わずもがな大人気!ふわふわの触感と甘めのタレは大満足まちがいなし。              ・季節限定だけど大人気の果物 ハウス栽培がさかんな東串良町。果物ではメロン、スイカ、マンゴーなど手にした方が笑顔になる果物がたくさんあります。どの作物も長年の経験を持つ農家さんが丁寧に育てた絶品のものばかり。

志布志市

鹿児島県志布志市(しぶしし)
志あふれるまち「志布志市」 志あふれるまち「志布志市」。志布志市は、南九州の温暖な気候に合わせ、霧島山系のシラス台地でろ過されたミネラルたっぷりの天然水が湧き出ており、代表的な鰻の養殖や南九州随一の農畜産物の生産にとって最高の生育環境が整っています。 また、黒潮海流に面した志布志湾では豊富な魚介類が水揚げされ、志布志市はグルメでまちづくりを推進する等、活気に溢れています。黒潮源流の恵みにあふれる自然豊かな大地から、“志”の高い生産者が手間暇かけた究極の特産品をお届けします。

薩摩川内市

鹿児島県薩摩川内市(さつませんだいし)
白亜紀の恐竜化石が発見され、神代三山陵の一つがある歴史のまち 太古のロマン漂う薩摩川内市の離島・甑島(こしきしま)。日本初のケラトプス類の化石が2011年、東シナ海に浮かぶ甑島の8000万年前(白亜紀)の地層から発見されました。その3年前には鹿児島県初となる恐竜化石も見つかっています。甑島は白亜紀の化石が見つかることで知られ、100年以上前から地質学や古生物学分野の研究が進められていました。 本土地域にも歴史ドラマが漂います。神代三山陵の一つである「可愛(えの)山陵」は1874年にニニギノミコトの墳墓と指定され、宮内庁直轄で管理されています隣接する新田神社は神亀山に建つニニギノミコトを主祭神とする神社。かつて薩摩国一の宮として呼ばれた風格を残しています。さらに、中世の町並みを残す入来麓武家屋敷群や、豊臣秀吉が九州平定の際に島津義久と和睦を結んだ泰平寺。甲冑シェア日本一を誇る「甲冑工房 丸武」もあり、市内各地に歴史の息吹が感じられます。 薩摩川内市の面積は、東京23区の面積よりも広く、県内最大。変化に富む白砂青松の海岸線、市街部を流れる九州第2の河川「川内川」、ラムサール条約登録湿地「藺牟田池」をはじめとする緑豊かな山々や湖、各地の温泉など、多種多様な自然環境を有しています。

日置市

鹿児島県日置市(ひおきし)
豊かな自然の恵みや誇りある伝統のまち ひおき  鹿児島県の西部、薩摩半島のほぼ中央部に位置する日置市は、日本三大砂丘の一つ、白砂青松の「吹上浜」などの豊かな自然に囲まれており、「妙円寺詣り」や「流鏑馬」、「せっぺとべ」に代表される歴史的な伝統行事と400年の歴史を誇る「薩摩焼」や優れた泉質を誇る「湯之元温泉郷」「吹上温泉郷」など、古の情緒と安らぎに満ちた貴重な資源を数多く有しています。  また、新産業を創出する取組として、光り輝く日置市産オリーブのブランド確立を産官金連携で目指しています。  豊かな自然や歴史あふれる日置市から自慢の特産品をお届けします!

肝付町

鹿児島県肝付町(きもつきちょう)
伝統と未来。流鏑馬(やぶさめ)とロケットのまち。きもつき! 肝付町(きもつきちょう)は、本土最南端の鹿児島県大隅半島に位置し、900年の歴史を誇る伝統行事「流鏑馬(やぶさめ)」や四世紀から五世紀にかけて建造された古墳群を有し、雄大な自然と豊かな緑にいだかれた風光明媚な面を持つ一方、世界に誇る最先端固体燃料ロケット「イプシロン」の発射場である内之浦宇宙空間観測所を有する、自然と歴史と科学が織りなす町です。 清らかな水と肥沃な土壌で育まれた農畜産物は、市場での評価も高く,特に当町でも多く生産・肥育される「鹿児島黒牛」は5年に1度の全国和牛能力共進会で他のブランド牛産地をおさえて,栄えある総合優勝(第11回宮城県開催(H29))に輝いた今最も旬なブランド牛です。 また、とろけるような脂の甘みを味わえる「鹿児島黒豚」や温暖な気候を活かして作られる「マンゴー」「でこぽん」などの果実類。自然豊かな山々から流れ出るミネラル分たっぷりの海で育てられた水揚げ直送の「かんぱち」などの鮮魚。自然豊かな当町自慢の特産品がたくさんあります。 その特産品を、皆様から賜りました善意への心ばかりの御礼としてお送りしますので、それらを通じてぜひ「肝付町」を感じていただけましたなら幸いです。

大崎町

鹿児島県大崎町(おおさきちょう)
『ふるさと納税にかける思い ~ 固い絆と 熱い魂 ~』 鹿児島県大崎町は、地理的なハンディもあり自治体合併もしていない農業主体の過疎のまちで人口減少が続きます…。でも近隣の合併したまちや、都会にない「絆」でここに暮らすみんなが結ばれているからこそ出来ることがあります。 それは、豊かな自然を守るため12年連続リサイクル率日本一になった環境意識の高さであり、その「魂」は大崎で生産されたもの全てに宿り、一流の農畜産物は私たちの誇りでもあります。世界に誇る環境に優しいまちから、全国の皆様へふるさと納税のお礼の品をとおして少しでも大崎町を感じていただければ幸いです。

長島町

鹿児島県長島町(ながしまちょう)
四季折々の花が咲き、チカラいっぱい活きる島 ”ながしまロード”にあふれる鮮やかなカラーが穏やかな自然にとけこみ 高く低く積まれた石垣はどこか懐かしい・・・ 鹿児島の最北端、熊本との県境に浮かぶ長島は 長島本島・伊唐島・諸浦島・獅子島の4つの有人島のほか、大小23の島々からなります。 心地いい方言のイントネーションがとても懐かしい親しみやすさを感じる場所です。 昭和49年に九州本島と橋で繋がったのを機に、絶景の自然をより近くで体感して頂けるようになりました。 そして、多くの恵みをお届けできるようになりました。 海からはヒオウギ貝・わかめ・青おさ・鰤などの養殖を始め近海でとれる豊富な海産物。 大地からは、この島特有の赤土から穫れるじゃがいもをはじめ、不知火・甘夏などの柑橘類などまさに食材の宝庫なのです。 私たちの町が朗らかで元気なのは、島のうんまか(おいしい)ものを食べ、よく笑い、人と人とが繋がりあって生きているからなのです。

枕崎市

鹿児島県枕崎市(まくらざきし)
本市は、日本一の「かつおのまち」として全国でも有数の港町です。 また、本土最南端の始発・終着駅を有している旅情豊かなまちです。 枕崎港に水揚げされるカツオをはじめ豊富な魚介類は、いずれも新鮮、その美味しさで有名です。 古来の伝統と最新技術で製造された「枕崎鰹節」は、生産量日本一であり、日本のおふくろの味を支える調味料として、大好評をいただいています。 暖地性を生かした農業も盛んで、特にお茶や電照菊の一大生産地となっています。 夏には本市最大のイベント「さつま黒潮『きばらん海』枕崎港まつり」が盛大に催され、祭りのハイライトとなる九州で唯一打ち上げる三尺玉の大花火は圧巻です。 機会がございましたら、ぜひ一度「まくらざき」にお越しいただき、本市の魅力を、目で、肌で、舌で感じていただければ幸いです。

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