旬の返礼品が見つかる!ふるさと納税サイト

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長野県

長野市

長野県長野市(ながのし)
幸せ実感都市『ながの』 ~“オールながの”で未来を創造しよう~ 長野市は長野県の北部に位置し、古くから善光寺の門前町として栄えてきたまちです。 善光寺や真田十万石の城下町・松代の真田邸といった歴史情緒あふれる建造物と、戸隠・鬼無里・中条・信州新町に代表される四季折々の豊かな自然が自慢です。 果物の生産でよく知られ、雄大な自然の中で栽培されるりんごやぶどう、桃などは全国的にも高い評価をいただいています。 近年では1998年に冬季オリンピックを開催し、「観光都市・国際都市NAGANO」としても発展を続けている長野市を、ぜひ応援してください。

小谷村

長野県小谷村(おたりむら)
わたしたちは、子どもたちの自然体験を応援します! 小谷村は、長野県と新潟県の県境にある、 雪と緑が美しい自然豊かな人口2,939人(2017.10.31現在)の小さな村。 そんな小谷村には、 ・多くの登山者を魅了する山岳や、日本の原風景を思い出させてくれる川や湖があります ・昔ながらの里山の生活を体感でき、どこか懐かしく、ほっと心安らぐ郷愁があります ・四季それぞれの自然を楽しめる、アウトドアスポットやアクティビティがあります ・源泉が豊富で、たくさんの名湯秘湯があります ・豊かな大地の恩恵を授かった、美味しい食べ物があります ・この地に根ざす人々の昔ながらの知恵と工夫から生み出された特産品があります 雄大な北アルプスの山々を望み、子どもたちの自然体験を創出することを目的として、自然に触れる機会を創出してくれる返礼品を多く扱っております。 「自然が子どもを成長させる」 私たちは、そう信じているから。

佐久市

長野県佐久市(さくし)
快適健康都市 佐久 佐久市は、北に浅間山、南に八ヶ岳連峰を望み、市の中央部を千曲川が南北に貫流する、自然環境に恵まれた高原都市です。熱帯夜が1日もない涼しい地域でありながら、日本トップクラスの晴天率を誇ります。 そんな豊かな自然の恩恵により、お米や佐久鯉など豊富な農水産物にめぐまれ、市内には11もの酒蔵があります。また、晴天率の高さから、毎年GWには、熱気球の大会「佐久バルーンフェスティバル」が開催され、澄んだ青空に数多くの色彩豊かなバルーンが浮かぶ光景は、春の風物詩となっています。 古い町並みが残り、住民同士の強い絆が息づくなど、「田舎らしさ」が残るまちであるとともに、医療・保健が充実し、国内屈指の平均寿命を誇る健康長寿のまちとしても知られています。 近年では、高速交通網の発達により、首都圏・日本海圏へのアクセスに優れる利便性の高い地域となりました。さらに、中部横断自動車道の整備も進み、太平洋圏へのアクセス向上も見込まれています。 このような自然環境、生活環境、地理的環境から、移住を希望する人が絶えないまちです。

駒ヶ根市

長野県駒ヶ根市(こまがねし)
アルプスがふたつ映えるまち  駒ヶ根市(こまがねし)は、長野県の南部に位置し、西に中央アルプス、東に南アルプスの雄姿を望むことができる「アルプスがふたつ映えるまち」です。この中央アルプスには、駒ヶ岳ロープウェイが架かり、日本で一番高い駅、標高2,612mの世界へ運んでくれます。また、駒ヶ根高原、早太郎温泉郷などがあり、全国各地から観光客が訪れる風光明媚な観光都市です。  私たちは、市民一人ひとりがまちづくりの主役として、この豊かな自然を守り育て、安全で快適な生活環境を育み「ともに創ろう!笑顔あふれるまち駒ヶ根」を合言葉にまちづくりを進めています。  アルプスの雄大な山々からの雪解け水、昼夜の寒暖差が大きい内陸性の気候は、味・品質の良い農産物を育みます。まさに「宝」といえるこの恵まれた自然環境から生まれた特産品をご賞味ください。また、この機会にぜひ自然豊かな信州駒ヶ根へ足をお運びください。

中野市

長野県中野市(なかのし)
唱歌「故郷」のふるさと ”信州中野” 平成17年4月1日に中野市と豊田村が合併して誕生した新「中野市」は、長野県の北東部に位置し、県都長野市からは鉄道で約30分から40分で結ばれています。  北は飯山市、木島平村、東は山ノ内町、南は長野市、小布施町、高山村、西は飯綱町に隣接しています。また、斑尾山、高社山など象徴的な山々を背景として、千曲川、夜間瀬川などが形成した河岸段丘や扇状地、穏やかな傾斜地に集落が発達しています。  面積は、東西約11km、南北16kmで、合計面積は112.18平方キロメートルとなっています。気温は年間差が大きく、夏季は30℃以上、冬季は-10℃以下となる内陸性気候です。  産業は農業がさかんで、リンゴやブドウの栽培では全国でも有数の品質と生産量を誇っています。早くからエノキダケの栽培に取り組み、キノコや果樹、野菜、花きの施設栽培の先進地としても知られています。    多くの方に中野市を第2の「ふるさと」と感じていただくために、魅力ある「ふるさと」づくりを推進していきます。  おいでください、信州中野へ!

天龍村

長野県天龍村(てんりゅうむら)
信州に春を告げる村 長野県の最南端に位置し、村の真ん中を南北に流れる天竜川と、その支流が作るV 字渓谷の中に集落が点在し、手つかずの豊かな自然が、今もなお、ありのままの形で残る村です。 長野県内で梅や桜が一番最初に開花する事から「信州に春を告げる村」と呼ばれています。 天竜川に沿う形で JR 飯田線が走り、村内には駅が5つ存在します。中でも「為栗」(してぐり)「中井侍」(なかいさむらい)は秘境駅と呼ばれ、多くの鉄道マニアの方が訪れています。 特産品は幻の銘茶と呼ばれる中井侍銘茶や柚子、ヤツガシラ、伝統野菜「ていざなす」などがあり、初夏には天然記念物である村鳥「ブッポウソウ」 の産卵や巣立ちを観察しようと多くの観光客が訪れます。 春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季折々の表情が、村の中央を南北に流れる天竜川を彩ります。 都会の喧騒から離れ、美しく豊かな自然に抱かれた天龍村で、本物の緑と蒼を感じてみてください。

長和町

長野県長和町(ながわまち)
長和町は、南は北八ヶ岳山系、北に浅間山、東に蓼科山、西に美ヶ原高原を望み、雄大な木々に囲まれた自然豊かな町です。四季折々に山や野の恵を楽しめることはもちろんですが、「黒耀の水」という名水に恵まれた水明の里でもあります。本州一の広さを誇る長門牧場の濃厚ミルクソフトクリームや美味しいチーズ、大門霧山地区の健康成分たっぷりで苦みの少ないダッタンそばは、きっと皆様の胃袋をも満足させることでしょう。  また里山の原風景が残る地域でありながら、中山道の宿場が2つ存在する古くから交通の要所であったこと、また主要国道が3本走っていることから近隣の市や主要駅、高速IC、観光地へのアクセスの良さから、県内(東信地域)ではベッドタウン的な位置づけとなり、平日はしっかりと仕事を、休日はゆっくりのんびり温かい田舎暮らしを堪能できる地域となっております。  縄文時代から脈々と受け継がれる「黒耀石スピリット(すべての人に分けへだてなく接すること)」は、今でもなお住民に浸透しており、皆さんが求める「人と人とのつながり」や「心の豊かさ」を実感できる町、それが長和町です。

生坂村

長野県生坂村(いくさかむら)
生坂村は、長野県の中ほどに位置する東筑摩郡の北西部にあり、長野県の市町村の中では5番目に小さな村です。長野市までは約50km、松本市までは25kmの距離で結ばれています。年間の平均気温は11.2℃と県内では比較的温暖です。村内は山々が重なり合い、このやまなみの間を、北アルプスに源を発する犀川が北流し、沿岸の段丘地に水田、畑が散在しています。渓谷美の山清路、 雄大な大城・京ヶ倉の山並み、一日の寒暖差によって発生し、柿やぶどうなどを育む川霧や、スカイスポーツ公園から望む雲海など、水辺と里山が織りなす山紫水明の豊かな自然に恵まれています。

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