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よくあるご質問(FAQ)

滋賀県

豊郷町

滋賀県豊郷町(とよさとちょう)
豊富な水と肥沃な大地に恵まれた田園風景と歴史ロマン溢れるまち 豊郷町は、滋賀県の東部に位置し、鈴鹿山脈からの豊富な水と肥沃な大地に恵まれた田園風景が広がる、人口約7,500人、面積7.8平方キロメートルの小さな町です 豊郷町の豊郷とは、米穀の豊穣を願って命名されたと言われており、温暖で適当な降雨のある比較的安定した気候のもと、農地が町の面積の半分以上を占め、稲作が古くからの主産業でした。 また、現在の商業の礎を築いた近江商人をはじめ幾多の傑出した先人を世に送り出したことや、華やかで陽気な歌と踊りが特徴の江州音頭の発祥の地として知られており、心和む豊かな町並みの中に歴史とロマンが溢れています。

湖南市

滋賀県湖南市(こなんし)
今よりプラス/生活プラスαが叶うまち 湖南市は自然環境、歴史観光資源が豊富なまちで、交通ネットワーク、工業団地の整備により発展してきました。他地域からの移住者も多く、外国人比率は滋賀県内で最も高く、多様な文化が育まれています。このような背景から様々な地域活動が活発な湖南市から近江牛を中心に特産品をお届けします。

高島市

滋賀県高島市(たかしまし)
百貨店「高島屋」ゆかりの地。豊かな水と緑に育まれた「恵み」のあるまち 「恵み」が「お礼」という、新発想。びわ湖に注ぐ水の約3分の1を生み出す高島市。湖の中の鳥居が印象的な白鬚神社は、日本遺産の構成文化財として選ばれています。また、重要文化的景観に3つの水辺景観が選定されているほか、さまざまな百選に15ヶ所が選ばれるなど、豊かな水と自然あふれるまちです! 高島市のふるさと納税では、屋号のルーツである高島屋のバイヤーが選んだ「恵み」をお届けします!

甲良町

滋賀県甲良町(こうらちょう)
森と琵琶湖を結ぶ笑顔で暮らせる豊かな農村 甲良町は、日本最大の湖である琵琶湖の東部湖東平野にあり、滋賀県の中央部を占める犬上郡のほぼ中央に位置し、鈴鹿山脈から琵琶湖に向かって開けた穀倉地域です。 町の東部には、鈴鹿山脈の山麓が西から東に高地や丘陵部が続き、東から西へ北境部を1級河川である犬上川が流れ、平地が扇状地状に広がり、犬上川左岸扇状地は古くから「甲良の荘」として拓け、数多くの文化財を有しております。 人口約7,000人、面積13.62㎢の平地農村で日本の農村の伝統的田園風景が今も残されています。

近江八幡市

滋賀県近江八幡市(おうみはちまんし)
近江八幡市について 近江八幡市は、滋賀県のほぼ中央に位置し、古くから農業を中心に栄えてきました。中世以降は陸上と湖上の交通の要衝という地の利を得て、多くの城が築かれ、天下の名城「安土城」など国の史跡が点在しています。また、織田信長の改革精神により開かれた楽市楽座は、豊臣秀次の自由商業都市の思想に引き継がれ、さらに近江商人の基礎を築きました。このような歴史的背景から各時代を代表する歴史的遺産が点在し、風情が香る景観は今日も各所で受け継がれています。

米原市

滋賀県米原市(まいばらし)
米原市は滋賀県東北部地域の中心に位置しており、日本百名山のひとつである伊吹山とその南には霊仙山がそびえ、総面積の63%を占める森林にたくわえられた水は、清流姉川や天野川となって地域を流れ母なる琵琶湖に注ぐ、水と緑に包まれた自然豊かな地域です。 市内には伊吹山のお花畑、特別天然記念物に指定される長岡のゲンジボタル、醒井の梅花藻など美しい自然や貴重な動植物を有し、また、伊吹山と醒井の居醒の清水を舞台にしたヤマトタケル伝説や、戦国時代を代表する豊臣秀吉、石田三成が活躍する歴史の舞台にも度々登場するなど、数多くの史跡を残しています。 米原市のふるさと納税では近江牛やシュラフ、グランピングやパラグライダーなど、雄大な伊吹山と名水が育んだ自慢の特産品や米原ならではの体験メニューを取り揃えています。

長浜市

滋賀県長浜市(ながはまし)
「住むとこ一番 長浜二番」ふるさと寄付を通じて、長浜を応援してくださるあなたとのご縁が生まれますように。日本一の琵琶湖を有し、伊吹山系の山々に囲まれた長浜市は、四季折々の魅力のある自然豊かなまちです。近畿、北陸、東海を結ぶ交通の要衝で、古くから人々が行き交い、戦国時代は豊臣秀吉や浅井長政、石田三成、黒田官兵衛らがこの地で活躍し、城郭跡や古戦場など歴史のロマンを感じることができます。観音信仰が篤く、人々の手によって守り継がれてきた観音像が今も数多く点在する「観音の里」でもあります。国・県・市指定の文化財は400を超え、ユネスコ無形文化遺産の長浜曳山まつりは、絢爛豪華な山車とその舞台で奉納される子ども歌舞伎が見どころです。また、中心市街地にある黒壁スクエアはまちおこしのモデルケースとして全国から注目され、多くの人で賑わいをみせています。ぜひ、歴史と文化の薫り漂う長浜市にお越しください。

東近江市

滋賀県東近江市(ひがしおうみし)
東近江市は、滋賀県の南東部に位置し、北は彦根市、愛荘町、多賀町、南は竜王町、日野町、甲賀市、西は近江八幡市と接しており、東は三重県との県境になっています。 地形は東西に長く、東に鈴鹿山系、西に琵琶湖があり、愛知川が市域の中央を流れています。また、市の南西部には日野川が流れています。この両川の流域には平地や丘陵地が広がり、緑豊かな田園地帯を形成しています。さらに地域内には箕作山(みつくりやま)や繖山(きぬがさやま)などが点在し、豊かな自然に恵まれています。  総面積は、約388平方キロメートル(滋賀県総面積の約9.7%)で、高島市・長浜市・甲賀市・大津市に次いで県内で5番目に大きな市です。

愛荘町

滋賀県愛荘町(あいしょうちょう)
愛荘町は滋賀県の中央部に位置し、東西約13キロメートル、南北約6.9キロメートル、総面積は37.95平方キロメートルで滋賀県全体の約1%を占めています。町東部の山際には国道307号線と名神高速道路が、西部に広がる湖東平野には中山道と国道8号線、近江鉄道、東海道新幹線が、それぞれ南北に縦断しており、交通の要衝地でもあります。この名神高速道路の秦荘スマートICを利用すれば、京都へ1時間、名古屋へ2時間弱で行くことができます。町の沿革・由来滋賀県地図と愛荘町の位置図 http://www.town.aisho.shiga.jp/images/sigaken.jpg琵琶湖の東部・湖東地域に位置し、鈴鹿山系からの豊かな清水と自然に恵まれ、古くから水との関わりが深いまちで、この地形が農業をはじめとするさまざまな産業を発展させてきました。おだやかな風が吹き、青い空が広がる春、太陽の光を受けて深緑のみどりがまぶしい夏、田園風景が小麦色に染まる秋、まっ白い雪景色に包まれる冬。このように彩り豊かな自然と、美しい水辺空間が愛荘町を囲んでいます。 この地域は古くから開けた土地で、条里制による土地制度の遺構が多く残されています。湖東三山として知られる金剛輪寺は聖武天皇の勅願により行基が開山。近世には中山道65番目の宿場として愛知川宿が栄えたほか、明治には郡役所や警察などの官公署が置かれ、近江鉄道が開通するなど、古くから地方の中心として発展しました。昭和30年、昭和の大合併では秦川村と八木荘村が合併して秦荘町に、また愛知川町と豊国村が合併して愛知川町となりました。この秦荘町と愛知川町が平成18年に合併し愛荘町が誕生しました。

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