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よくあるご質問(FAQ)

秋田県

五城目町

秋田県五城目町(ごじょうめまち)
朝市と城のある町 “五城目” 本町は、農業と林業を中心とする農山村で、町の中心部には520年続く露天朝市が立ち、製材、家具、建具、打刃物、醸造業と商店街が発達し、 湖東部の商工業都市を形成しています。 応援してくださる皆さまの思いを本町のまちづくりに生かしていきます。

湯沢市

秋田県湯沢市(ゆざわし)
小野小町の伝説が語り継がれる自然豊かな伝統産業のまち 秋田県の南の玄関口・湯沢市には、川原毛地獄や小安峡大噴湯など、雄大な西栗駒山系の恵みを体感できる個性豊かな自然があり、「湯沢」の名のとおり小安峡温泉、秋の宮温泉郷、泥湯温泉などの名湯、秘湯が点在しています。また、再生可能エネルギーである地熱発電や、世界ジオパークへの加盟認定を目指す活動など、地域資源を活用した取り組みを積極的に行っています。  湯沢市には、800年の伝統を誇る「川連漆器」や、国内唯一の曲木専門工房で作られる曲木家具など、匠の技が光る伝統産業が脈々と受け継がれています。また、日本三銘うどん「稲庭うどん」や、老舗の酒蔵の銘酒、品質日本一と言われるさくらんぼをはじめとする農産物など、湯沢市ならではの味覚も数多くあります。  市内小野地区が生誕の地といわれる小野小町の和歌を、七人の小町娘が奉納する「小町まつり」、秋田藩佐竹南家に京都の公家からお輿入れした姫君のための短冊飾りが始まりといわれ、約300年の歴史がある「七夕絵どうろうまつり」、元和の昔から約400年もの間続く小正月の民俗行事「犬っこまつり」など、四季を通じて彩り豊かなおまつりが行われ、何度訪れていただいても新たな魅力に出会えるまちです。

三種町

秋田県三種町(みたねちょう)
豊かな自然と大地の恵み、心ふれあう協働のまち 秋田県北西部に位置する三種町は、北に世界自然遺産の白神山地を望み、南には男鹿半島、西は日本海に面する、自然豊かな町です。 町名の由来である三種川が町のほぼ中央を流れ、日本第2位の面積を誇った八郎潟の残存湖に注いでいます。「長寿の種」「福禄の種」「楽の種」の三つの種を語源とする三種川は、この地域の大動脈として、この地域の生活や農業を支えています。 町の基幹産業である農業の中でも、「じゅんさい」は日本一の生産量を誇ります。じゅんさいは水草の一種で、ゼリー状のヌメリで覆われており、他の食材では味わえない感覚を楽しめます。低カロリーで食物繊維が豊富なため、特に女性の人気が高い食材です。 三種町のふるさと納税では、春~夏は「じゅんさい」や「メロン」、秋は「新米あきたこまち」、冬は「きりたんぽ」や「じゅんさい」の鍋、また年間通して人気の「お肉(牛肉・豚肉・馬肉)」「味噌」等、豊富なお礼の品を取り揃えております。 皆様からのご寄附は、18歳までの医療費無料や給食費の減免など、特に子育て世代が移住・定住しやすい環境づくりに活用させていただいております。

仙北市

秋田県仙北市(せんぼくし)
緑豊かな自然が「秘湯」と「城下町」を包むまち 仙北市は、秋田県の東部中央に位置し、岩手県と隣接している地域です。田沢湖・角館と新幹線の駅を2つ有し、秋田県の東の玄関口として自然・歴史文化などの観光資源が豊富なまちであります。市のほぼ中央に水深日本一の田沢湖があり、秋田駒ヶ岳・八幡平に囲まれ、玉川・乳頭といった温泉郷を有しています。城下町として栄えた角館地区は「みちのくの小京都」と呼ばれ、武家屋敷や2kmに及ぶ桜のトンネルが観光客を魅了します。仙北市にご関心のある皆様・応援いただける皆さまにふるさと納税制度を通じて仙北市の様々な特産品をご用意いたしました。是非ご堪能いただきたいと思います。また、仙北市へのお越しを心よりお待ちしています。

男鹿市

秋田県男鹿市(おがし)
なまはげ文化を育む ふるさとの恵みを全国にお届けします 「男鹿のナマハゲ(ユネスコ無形文化遺産)」は言わずと知れた秋田県男鹿市の伝統行事です。 男鹿は恵まれた土地柄で、三方が海に開かれ、ハタハタや鯛など、魚介類の宝庫。水産業の中心を担っているハタハタから作られる調味料「しょっつる」は日本三大魚醤の一つにも数えられています。 男鹿はマリンスポーツも盛んです。 遊覧船に乗って、雄大な海の魅力を堪能することもできます。 山・川もありおいしい空気・水、豊かな資源で男鹿が出来ています。春は山菜、夏はババヘラ、秋は米、冬は鰰。この土地から作られた美味しいお米は伝統料理のだまこ鍋やお酒になります。 男鹿の恵みが男鹿の人々の暮らしに密接に関わり、季節仕事や自然と結びついた暮らしを大切にしています。昔から変わらない光景を大切に、子供たちに残したい男鹿を守り続け前進して参ります。 そんな男鹿の良きものを返礼品としてお届けします。 この機会にぜひご堪能ください。男鹿市にご支援をいただけたら幸いです。

にかほ市

秋田県にかほ市(にかほし)
 にかほ市は秋田県と山形県の県境に位置します。南に標高2,236mの「鳥海山」、西に「日本海」を臨む、山と海に抱かれた地域です。美味しい山と海の幸、美しい自然や景観、登山、海水浴、温泉などのレジャーもお楽しみいただけます。ふるさと納税を通じて「にかほ市」に触れていただければと思います。

能代市

秋田県能代市(のしろし)
能代市は、秋田県北西部に位置し、北には世界自然遺産「白神山地」が連なり、西は日本海に接し、市内を一級河川「米代川」が流れる自然豊かなまちです。  砂防林として沿岸部に植樹された黒松林の「風の松原」、桜や紅葉が四季折々に彩る県立自然公園「きみまち阪」、天然秋田杉の群生する「仁鮒水沢スギ植物群落保護林」など、地域の誇れる宝が数多くあります。  また、秋田杉を中心とした木材加工のまちとして栄え、大正から昭和初期には「東洋一の木都」と称されました。天然秋田杉を贅沢に使用し建てられた旧料亭「金勇」はその象徴ともいえます。  夏祭りも盛んで、1万5000発の大輪の花を夜空に打ち上げ、本格的な夏の始まりを告げる「能代の花火」、阿倍比羅夫や坂上田村麻呂と蝦夷との戦いが起源とされ、1000年以上の歴史がある「役七夕」、平成25年に1世紀の時を経て復活を果たした、日本一の高さ(24.1m)を誇る大型城郭灯籠「天空の不夜城」など見所がたくさんあります。  皆様のお越しを心よりお待ちしております。

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