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岐阜県

瑞穂市

岐阜県瑞穂市(みずほし)
豊かな水と自然のまち 瑞穂市  瑞穂市は、18本の1級河川が流れる水に恵まれた自然豊かな地域であり、甘柿の王様といわれる「富有柿」の発祥の地として知られています。 その一方で、面積が約28k㎡とコンパクトなまちの中に、JR穂積駅を有し、名古屋駅まで25分と交通の便が良いという都会的な一面も兼ね備えています。 このような「田舎すぎず、都会すぎない」ちょうどいい暮らしができるまちとして、瑞穂市人口は、岐阜県内で増加率・増加数ともにNo.1です。 平均年齢は41.3歳であり、これも県内1位(全国26位)と若い世代に選ばれているまちです。 そんな瑞穂市から魅力と特産品をお伝えするため、ご寄附のお礼として感謝の気持ちをこめて市の特産品を贈呈しています。 皆様からの温かいご支援をお待ちしています。

羽島市

岐阜県羽島市(はしまし)
「出あいを結ぶ」街から感謝の気持ちをこめて 羽島市は岐阜県の南部に位置し、東は木曽川を境として愛知県に接し、北は岐阜市、羽島郡、西は長良川を隔てて海津市、安八郡に接し、南は木曽川、長良川に囲まれています。 水と緑に恵まれた街「羽島市」は、温暖な気候で四季折々に彩られ、住む人、訪れる人をやさしく包みこみます。東海道新幹線岐阜羽島駅、名神高速道路岐阜羽島インターチェンジを併せ持つ「岐阜県の表玄関」羽島市は、このような自然豊かな地で、交通の要衝として大きく発展しています。 中部圏での経済・文化両面に果たす役割も大きく、今、最も注目される都市の一つとして数えられています。また、子育てに力を入れており、安心して結婚・妊娠・出産・子育てができるよう、切れ目のない支援を提供しています。経済的な発展を目指すだけでなく、住んでいる方にも優しいまちであるよう、移住・定住にも力を入れています。ぜひ、この機会に羽島市へお越しください。

飛騨市

岐阜県飛騨市(ひだし)
里山の原風景・匠の技が息づくまち 飛騨市は、岐阜県の最北端に位置し、周囲は3000mを超える北アルプスや飛騨山脈などの山々に囲まれ、約92%を森林が占めています。年間を通して平均気温11度で四季の移り変わりを肌で感じることができ、自然に恵まれた地域です。 古い街並みと白壁土蔵、1,000匹の鯉が泳ぐ瀬戸川など街並み文化、ユネスコの無形文化遺産に登録された古川祭・起し太鼓などの祭り文化、最先端宇宙研究のスーパーカミオカンデなど、さまざまな資源があります。 また、飛騨市は寒暖の差が強く、広葉樹に囲まれた地域のため多くのミネラルを含有した水で育ったおいしい農作物や鮎、そして飛騨牛が有名です。 お米は毎年食味コンクールで金賞を受賞しています。

揖斐川町

岐阜県揖斐川町(いびがわちょう)
豊かな山々や美しい清流に育まれた 「自然健幸のまち いびがわ」 揖斐川町と言えば、毎年1万人のランナーが訪れ全国屈指の人気を誇る「いびがわマラソン」、西国三十三か所巡礼満願の地「谷汲山華厳寺」、岐阜のマチュピチュとも言われる「天空の茶畑」・・・。 広大な自然に育まれ、歴史や文化が人々の生活に息づくまちで、一人ひとりがともに支え合い知恵を出し合い、健康で幸せな暮らしを創りあげていきます。 揖斐川町には、豊富な水や肥沃な大地の恵みを受けた、おいしい米、茶、肉、魚、野菜など、自慢の特産品がいっぱいです。

大垣市

岐阜県大垣市(おおがきし)
豊富でおいしい「水」と元祖「飛騨牛」発祥のまち 岐阜県大垣市は、日本列島のほぼ中央に位置し、歴史と文化、そして水と緑にあふれた人口約16万人、面積207㎡の西濃圏域における中心都市です。 古くから「水の都」と呼ばれ、良質で豊富な地下水に恵まれており、市内には湧泉も多くあります。そんな地域固有の水を活かした町づくりに優れた成果をあげている地域として国土交通省から「水の郷」に認定されています。 大垣市には、「飛騨牛」の名付け親であり、飛騨牛販売指定店第1号が存在します。飛騨牛とともに歩んできた店が選んだ、厳選の「飛騨牛」をお届けします。 岐阜の清い水と豊かな自然の中で育てられる「飛騨牛」は、第8回全国和牛能力共進会において日本一を獲得した最高級のブランド和牛です。焼肉やしゃぶしゃぶ、ステーキに加え、カレーやコロッケもご用意しています。いろいろな味をお楽しみください! また、繊細でとろけるような霜降りは、味だけでなく見た目も美しく、贈答品にも最適です。

関ケ原町

岐阜県関ケ原町(せきがはらちょう)
笑顔あふれ 活気みなぎる 古戦場のまち せきがはら 関ケ原町は岐阜県の西端に位置し、北は伊吹山を主峰とする伊吹山地、南は鈴鹿山脈に囲まれています。平野部でも海抜100m~200mの高低差があり、変化の多い地形が特徴で、東西8.1km、南北12.5kmの町です。中山道、北国街道、伊勢街道と、三つの街道が出合う東西の結節点であったこの地には、古くは日本武尊に縁の地であったり、壬申の乱の舞台となるなど、日本史に登場する重要人物たちの物語が多く残されています。壬申の乱の後に置かれた不破関を境に、 「関東」「関西」の呼称が使われるようになったとも言われ、関ケ原には、言葉や食など様々な分野で東西文化が混在する姿が見られます。 なかでも、当時の主だった戦国武将が相まみえた「関ケ原合戦」は、一人ひとりの武将の心の葛藤に得も言われぬ物語があります。関ケ原はまさに「戦国(終焉)の聖地」といえるでしょう。魅力あふれる関ケ原町の観光情報の発信拠点としてJR関ケ原駅前に開館した「関ケ原駅前観光交流館(愛称:いざ!関ケ原)」では、 おみやげショップや観光案内所があり、古戦場巡りの拠点としてご利用いただけます。

垂井町

岐阜県垂井町(たるいちょう)
岐阜県垂井町は、かつて豊臣秀吉の軍師であった竹中半兵衛が活躍し、関ケ原合戦の舞台になったまち、そして日本の原風景といえる田園や川の眺めが美しいまちです。町のどこからでも目の前に山が見え、空気がおいしく、水がきれい。美濃の国一の宮南宮大社が鎮座し、春夏秋冬さまざまな祭りがあり、春、まちの中心を流れる相川に約350匹の鯉のぼりが一斉遊泳する姿は、200本の桜と霊峰伊吹山の残雪と相まって見事です。

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