Pontaポイントでふるさと納税

よくあるご質問(FAQ)

茨城県

守谷市

茨城県守谷市(もりやし)
水と緑のまち・守谷市は、人にやさしいふるさとづくり 守谷市は、茨城県の南端に位置し、利根川、鬼怒川、小貝川の三つの清流に囲まれた水と緑に恵まれたまちです。また,首都から40キロメートル圏内という立地条件から、宅地開発とともに公園や街路、上下水道など都市基盤の整備が進んでいます。  2005年には待望のつくばエクスプレスが開通、都心からわずか32分で結ばれることになりました。また,2008年には、経済専門誌による「住みよさランキング」で、全国784都市中総合第1位となりました。  これからも守谷市は、さらなる住みよさを目標に都市機能の充実と自然環境の調和のとれたまちづくりを積極的に推進し、先人から引き継がれてきた豊かな自然や歴史的な財産を後世に引き継ぐとともに、福祉の充実や教育文化などを育み、市民生活をより豊かなものにしていくため、郷土に愛着をお持ちの方々や本市の取り組みに賛同していただける方々から寄附金を募り、その貴重な財源を活用して、皆さんに愛される個性あるふるさとづくりを進めてまいります。

大子町

茨城県大子町(だいごまち)
花と緑と若者の住む 互いに支え合う 心豊かなまち 大子町では,ふるさと大子応援寄附金(ふるさと納税)の受付を行っております。 本町出身で町外にお住まいの方や,本町を訪れたことがある方など,大子町を心のふるさととして応援していただける方からの寄附をお待ちしております。現在, 町は,企業誘致や都市住民との交流事業,子育て支援事業等により「若者の住むまちづくり」,基幹産業である農林業と観光資源を活かした「経済的活力を高める施策」,福祉や医療等の充実を図り「誰もが安全かつ安心して暮らせるまちづくり」を町民と総力を挙げて推進しております。

古河市

茨城県古河市(こがし)
古河市(こがし)は関東平野のドマンナカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境に接しています。 歴史のある街で、古くは奈良時代に編さんされた「万葉集」の一首にも詠われました。室町時代には関東公方の足利成氏が「古河公方」として本拠地を古河に置き、その後約130年の間、古河は関東一円の政治の中心となりました。江戸時代には古河城を中心とした日光街道の宿場町として栄え、現在も当時の面影を残す街並みや史跡・歴史的文化施設などが点在し、散策に訪れる観光客の姿が多くみられます。 渡良瀬川の治水・利水のため整備された渡良瀬遊水地は、貴重な湿地環境が保たれており、様々な生き物たちの宝庫になっています。また、桃の花などが咲き誇る古河公方公園は、自然景観を生かした公園として日本で初めてユネスコの「メリナ・メルクーリ賞」を受賞し、市民の憩いの場となっています。 水と緑の豊かな自然と、歴史と伝統の町。古河市には様々な魅力が溢れています。

つくばみらい市

茨城県つくばみらい市(つくばみらいし)
平成18年3月27日に旧伊奈町、旧谷和原村が合併し「つくばみらい市」が誕生しました。人口約5万1千人、面積79.16㎢の新しい自治体です。 当市は茨城県の南西部、東京都心から約40㎞圏に位置し、鬼怒川、小貝川の2大河川が流れています。小貝川沿いには、広大な水田地帯が広がり、丘陵部は、畑地、4つのゴルフ場、住宅地が形成され首都圏近郊都市に位置付けされています。 道路網は、北部に国道354号線、西側に国道294号線、中央部を常磐自動車道が走り、国道294号線と交差し谷和原ICがあり交通の利便がはかられています。 鉄道網では、関東鉄道常総線や首都圏新都市高速鉄道「つくばエクスプレス」が走り、みらい平駅から東京秋葉原まで最速で40分、つくばまでは12分で結ばれました。 みらい平駅周辺では県主体の優良な住宅地開発が進みマンションなどが整備され、新しいまちづくり進んでいます。 また、市内には首都圏内で唯一、時代劇のロケが出来る施設である「ワープステーション江戸」をはじめ、関東三大不動尊である「板橋不動尊」や茨城百景に名を連ねる「福岡堰の桜並木」、さらに間宮海峡を発見した偉大な探検家・測量家である「間宮林蔵」の生家や記念館など、多くの観光名所があります。 ぜひ魅力あふれる当市まで実際に足をお運びください。

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