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宮城県

角田市

宮城県角田市(かくだし)
のどかな宮城の田園風景と悠久の阿武隈川、近代的宇宙研究(JAXA)が調和共存するまち 宮城県・仙南に位置し、東北を代表する大河・阿武隈川とほとりに発展した角田市は古くから農業が盛んで、お米・梅・豆などが主力の産品であります。 現在では日本を代表する工業メーカーの進出も多く、農業との調和・共存が図られております。JAXAの研究開発拠点としても全国に知られております。

蔵王町

宮城県蔵王町(ざおうまち)
蔵王の大自然の中にある農業と観光のまち 蔵王町(ざおうまち)は、宮城県の南西部、蔵王連峰の東麓に位置しています。『御釜』に象徴される雄大な自然と、豊かな食材が揃う町です。   『豊かな食材があります!』  蔵王町は標高差が約1,800mもあり、多種多様な食材が生産されています。 お米はもちろんのこと、宮城県一の生産量を誇るみずみずしい梨をはじめとした、リンゴ、ブルーベリー、洋梨などの果物類。大根などの高原野菜、宮城県の秋の風物詩である芋煮に無くてはならなない里芋。全国的に人気の高いチーズのほか、お肉は牛肉、豚肉はもちろん鴨肉まで揃います。そして水の美味しさから、飲料水の工場もあります。 『1年中楽しめるリゾート地です!!』 蔵王を象徴する「御釜」をはじめとした雄大な自然があり、山岳道路「蔵王エコーライン」では、季節ごとに、雪の壁、新緑、紅葉とドライブが楽しめます。 春は、水田と残雪の蔵王がコラボレーションした景色を楽しめ、秋には、食材の宝庫ならではの地場産品の直売がいたるところで行われます。冬には、スキーや、樹氷鑑賞ができます。 また、遠刈田温泉などの温泉もあり、1年を通して心も体も癒されるリゾート地となっています。

大郷町

宮城県大郷町(おおさとちょう)
自然環境に恵まれた豊穣の地 おおさと にようこそ 大郷町は、宮城県のほぼ中央に位置し、百万都市仙台の近郊にある自然環境に恵まれた豊穣の地です。 町の中央を吉田川が流れ、その流域に豊かな水田地帯が広がり、のどかな田園風景を臨むことができます。「町民第一主義」をスローガンに掲げ、50年後、100年後の未来を見据えて、少年には「夢を」、青年には「希望を」、壮年には「活力を」、老年には「生きがいを」抱けるまちづくりの創造・実践に取り組んでいます。 町を元気にし、町民が将来に夢や希望の持てる、そして誰もが安全・安心で幸福に暮らすことができる「オンリーワンの大郷町」を目指しています。 大郷町は、日本を代表するブラント米である「ササニシキ」、「ひとめぼれ」等の産地で、モロヘイヤ等の施設野菜、りんご等の果樹の栽培も盛んです。 また、畜産農家が多いことから「和牛の郷づくり」を推進し、仙台牛の産地にもなっています。 このふるさと納税制度を通して、豊かな自然と共生し、人と人の和を育み、やさしさに満ちあふれた“ふるさと”を創り上げている大郷町を身近に感じていただければ幸いです。

亘理町

宮城県亘理町(わたりちょう)
また来たくなるまち・ずっと住みたくなるまち わたり 四季折々の美しい自然とたくさんの歴史文化資源を有する亘理町。海の幸「はらこめし」「ほっきめし」、里の幸「いちご」「りんご」といったバラエティに富んだ食も楽しめます。そして、なんといっても「わたり温泉鳥の海」。海辺に面する天然温泉施設。湯船からの太平洋の眺めは、心と体を癒すのには最適です。ぜひお越しください。

富谷市

宮城県富谷市(とみやし)
住みたくなるまち日本一を目指して 私たちのふるさと富谷は、宮城県のほぼ中央部、仙台市の北隣に位置し、江戸時代には奥州街道の宿場町として栄えました。人口減少傾向にある中、若い子育て世代を中心として人口増加を続けており、平成28年10月10日には市制を施行しました。 市制施行にあたり「富谷市総合計画」において、どなたからも「住みたい」「住んでよかった」と思ってもらえるまちを目指し、まちづくりの将来像を「住みたくなるまち日本一~100年間ひとが増え続けるまち 村から町へ 町から市へ~」と定めました。将来像の実現に向けて、本市の特徴である多様な‘ひと’と‘資源’を「活かし」「守り」「育み」ながら、新たなまちづくりへと「動き」だします。 ふるさとを愛する皆さまと市民の皆さまからの寄附金を、伝統・文化を守りながら未来を担う子ども達の教育や若い世代の子育て支援、さらに健康や福祉の増進を図る事業等に充てさせていただき、「住みたくなるまち日本一」のまちづくりの実現に向かって大切に使わせていただきます。 住み慣れたまちをさらに発展させたいという「富谷市民」の方や、積極的に「富谷市」を応援したいという方からの温かい支援をお待ちしています。

気仙沼市

宮城県気仙沼市(けせんぬまし)
豊かな水産資源と自然に恵まれた世界と繋がる港町 宮城県北東部の太平洋岸に位置する気仙沼市は,リアス海岸特有の海岸線を形成し,一年を通して静穏な気仙沼港は,近海漁業のほか,世界各地へ向かう遠洋漁船の一大基地となっています。 水産都市 気仙沼の心臓部である気仙沼市魚市場は,世界の海で漁獲されたマグロ類のほか,三陸沖で漁獲され,水揚げ量日本一を誇る生鮮カツオ,気仙沼の代名詞「フカヒレ」の原料となるサメ類,沿岸域で養殖された牡蠣,ワカメ,ホヤ,ホタテなど多くの海産物が所狭しと並ぶ光景は圧巻。 魚市場のほかにも,自然景観を活かした唐桑半島や岩井崎,内陸部の牧場,平泉の黄金文化を支えたとも伝わる金山跡など、多くの観光スポットも魅力です。 また,鮮度抜群の魚介類やフカヒレを使った料理はもちろん,B級グルメとして人気沸騰中の気仙沼ホルモンや地元特産の野菜など,美食の街としての一面も持っています。 東日本大震災により大きな被害を受けましたが復興に向けて歩みを進める気仙沼市を応援してください!!

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