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よくあるご質問(FAQ)

奈良県自治体一覧(16件)

香芝市

奈良県香芝市(かしばし)
「笑顔をもっと 元気をずっと ~誰もが輝く多彩なまち カラフルかしば~」  本市は、奈良県の北西部にあり、大阪府に接しています。  京阪神地域へのアクセスが抜群で、大阪市内へは最短で約20分という至便なところに位置しています。  一方で、古くは万葉集にも詠まれた二上山の裾野に広がり、自然豊かな風景と深い歴史が魅力でありながら、地場産業と新たな産業が共存しているなど、さまざまな表情をもつまちでもあります。  また、子育て世代が多いのも特徴で、子どもの笑顔と元気がまちにあふれ、みんなが多彩に輝き、みんなが香芝を好きになる―そんなまちをめざしています。

大和郡山市

奈良県大和郡山市(やまとこおりやまし)
平和のシンボル、金魚が泳ぐ城下町。 大和郡山市は、旧市街地部分は郡山城跡を中心に城下町の趣を残し、生産量日本一の金魚を飼育している池が数多く見られます。郊外に行くと田畑や丘陵地など自然が豊富にあり、また市の東西に大型商業施設、南部には工業団地も備え、近鉄・JRの鉄道路線も通っている非常にバランスの取れた住みよいまちです。  本市では、「あふれる夢と希望と誇り 暮らしてみたくなる 元気城下町(やまとこおりやま)」を将来像とさだめ、新たな可能性に恵まれ、誇らしい気持ちを抱くことができるまち、また、誰もが訪れ、住み続けたくなるまちを目指します。「夢と誇りと自信」を持てるまちづくりへの取り組みにご協力をいただきますよう、お願いいたします。

王寺町

奈良県王寺町(おうじちょう)
奈良県の北西部に位置する王寺町は、明治時代に県内で初めて鉄道が開通した町で、大阪と奈良をむすぶ交通の要衝地にあたります。 隣の斑鳩町には世界遺産の法隆寺があり、王寺町にも達磨寺や太子葬送の道など、聖徳太子ゆかりの歴史がたくさん伝わっています。 大阪、天王寺、奈良、法隆寺からも近く、便利な場所ですので、お気軽に観光をお楽しみください。

宇陀市

奈良県宇陀市(うだし)
奈良県の北東部に位置する宇陀市は、大和高原と呼ばれる緑豊かなまちです。  女人高野として有名な室生寺や又兵衛桜、万葉人柿本人麻呂が魅了されたかぎろひ、水の分配を司る水分神社など、歴史と自然が暮らしの中に息づいています。また、伊勢本街道の宿場町として栄え、当時のにぎわいぶりを伝える街並みは、古の旅人の思いを今も伝えています。  平成18年1月の合併によって「宇陀市」となってからは、日々新たな歴史を刻んでいます。 その原動力となっている「宇陀力(うだぢから)」をより伸びやかに、そしてたくましくするため、みなさまからのご支援をお願いします。

川西町

奈良県川西町(かわにしちょう)
川西町は大和盆地のほぼ中央に位置する小さな町です。面積は5.93平方キロメートルしかありません。 小さな町ですが、少し変わった伝説や隠れた魅力いっぱいの町です!  「室町時代、天から翁の能面と一束のネギが降ってきた」  これは『面塚』というスポットに残る伝説。川西町が観世流能の発祥の地であることを示すほか、古くからネギの生産地であったことを物語っています。この伝説のネギ「結崎ネブカ」は商工会やJAの取り組みで市場に復活し、今では町のシンボルとなっています。また、地場産品「貝ボタン」も自慢の逸品。 これらの特産品から町の歴史や風土といった空気感を感じていただければ幸いです。

広陵町

奈良県広陵町(こうりょうちょう)
かぐや姫のふるさと。くつした生産量全国No.1のまち 奈良県広陵町  奈良盆地の中西部に位置する広陵町には、古墳時代を象徴する大型の前方後円墳が多数現存し、古代日本政治の中心地であった頃の面影が残ります。また、「竹取物語」に登場する竹取の翁のモデルとなった讃岐氏に所縁の神社が今に残る"かぐや姫のふるさと"としても知られています。  産業面では、靴下産業が戦前から根付き、現在も靴下生産量全国No.1を誇る"くつしたの町"となっています。大阪都市圏まで30kmという好立地を生かした農業にも力を入れており、生で食べられるみずみずしいサラダナスや高級いちご「古都華」などの特産品が人気です。  また、広陵町は住民1人あたりの都市公園面積が約17平方メートルと全国平均(12平方メートル)大きく上回る公園の多い町でもあります。町の西部には、奈良県内第2位の面積を有する馬見丘陵公園やかぐや姫にちなんだ竹取公園など魅力的な公園があり、地元住民に加えて町外や県外からも親子連れなど多くの人たちが訪れる交流の中心地となっています。

大和高田市

奈良県大和高田市(やまとたかだし)
奈良県の北西部にあり、市内に6駅ある鉄道を使えば、大阪都市圏へ約30分圏内と利便性に優れた市です。市全域にわたり、ほぼ平坦な地形で、二上山や金剛葛城山系の景色の移り変わりが、毎日新鮮な気持ちにしてくれます。 市内には葛城川と高田川が南北に流れ、春になると大中公園を中心に川の両岸南北2.5キロメートルにわたり、見事な桜のトンネルが続きます。夜になってもライトアップされた夜桜を見物する人の波は絶えることなく、奈良県を代表する桜の名所となっています。 【アクセス】 ・近鉄大阪線大阪上本町駅から「快速急行」で約30分 ・近鉄南大阪線大阪阿部野橋駅から「急行」で約30分 ・JR大和路線天王寺駅から「区間快速」で約40分 ・大阪から、「西名阪自動車道」の法隆寺インターで降り、約20分 ・「南阪奈道路」~「国道165号バイパス」から約10分 ・奈良市から「国道24号」で約50分 ■寄付お申し込み後のお問い合わせ ふるさと納税サポートセンター TEL:0570-015-482 E-mail: ask-fc@furusato-support.jp (平日10時~17時)祝祭日・特定休業期間を除く ■ワンストップ特例申請書の送付先 〒810ー8799 日本郵便株式会社 福岡中央郵便局私書箱第111 号 奈良県大和高田市 ワンストップ特例申請窓口

天理市

奈良県天理市(てんりし)
天理市は、昭和29年4月1日、奈良県下で四番目の都市として誕生し、宗教文化都市として着実に発展を遂げてまいりました。 私たちのまち“天理市”は、緑あふれる“大和青垣”に抱かれ、卑弥呼の里を思わせる黒塚古墳から出土した多数の三角縁神獣鏡等、数多くの文化財をはじめ、日本最古の道といわれる“山の辺の道”が現存するなど、歴史と自然が一体となって息づいている“まち”です。 ●お問い合わせ先 【ふるさと納税サポートセンター】 TEL:0570‐015‐482(平日10時~17時) Mail:ask-fc@furusato-support.jp 休業日:祝祭日・特定休業期間

御所市

奈良県御所市(ごせし)
ふるさとごせ応援寄附金について 8千円以上寄附をしていただいた方には、まちのPRも兼ねてお礼の品(特典)をお送りします。 【ご注意】 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・特典の選択は、10品までで組み合わせてください。 ・特典は御所市外に在住する方で8,000円以上ご寄附いただいた方にお送りしています。 ・特典のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・特典の写真はイメージです。

生駒市

奈良県生駒市(いこまし)
生駒市は、交通の利便性の良さ、自然の豊かさ、そして伝統産業の魅力を兼ね備えた住宅都市です。大阪まで最短20分のベッドタウンで、子育てしやすく、教育環境も充実しています。 ふるさと生駒応援寄附を通じて、子どもたちの成長を見守りながら共に育ち続けるまち、生駒をぜひ応援してください。

安堵町

奈良県安堵町(あんどちょう)
安堵町は、奈良盆地の北西部に位置し、町内にはかつて聖徳太子が斑鳩宮と飛鳥を行き来したとされる古道「太子道」が通っており、今もその名残を残しています。  また、町の南に大和川、西に富雄川、中央に岡崎川が流れ、難波の津と飛鳥を結ぶ水運の要衝として、豊かな歴史・文化が古より集積している町です。  近代陶芸の巨匠・人間国宝第1号である富本憲吉をはじめ、「晩翠堂」という塾を開いて多くの人材を輩出した今村文吾、奈良県再設置の立役者である今村勤三、大阪大学第5代総長で、BCG接種を確立し、予防医学の基盤を打ちたてた今村荒男など、多くの偉人を輩出しています。  安堵町は、面積も奈良県で2番目に小さく、人口も多くありませんが、住民一人ひとりが輝き、まちづくりの主役となり、「小さくてもキラリ光る交流のまち あんど」をテーマとして掲げ、生涯にわたって自己実現を図っていけるまちを目指します。

三宅町

奈良県三宅町(みやけちょう)
奈良県三宅町は、東西約3.4km、南北約2.0km、面積4.06平方キロメートルと県内で最も小さいまちであり、全国でも2番目に小さいコンパクトなまちです。古くは聖徳太子が斑鳩から飛鳥へ通われたといわれている道路の一部として現存する太子道、万葉集に歌われた唯一の花である「あざさ」、社会福祉事業の先駆者といわれている忍性菩薩の生誕の地など歴史と文化が香るまちです。地場産業では、革製品製造業、特に野球用グローブ・スパイクなどのスポーツ用品が地域ブランドとなっており、その品質の高さは全国から注目を集めています。また、奈良盆地の肥沃な耕作地を有することから、豊かな農産物が生産されています。

田原本町

奈良県田原本町(たわらもとちょう)
田原本町は、奈良盆地の中央に位置し、町の東部を大和川、中央部を寺川、西部を飛鳥川、曽我川がそれぞれ北流し、これらの河川にはさまれた平坦地として形成されています。歴史の国、大和の国の中でもっとも早くから拓けたところで、日本を代表する大遺跡である「唐古・鍵遺跡」があり、弥生時代の遺構や造物が数多く発見されています。また、江戸時代には「大和の大坂」といわれるほど商業が盛んとなり、水陸交通の要衝の地として栄えました。 こうしたまちの魅力を次世代に引き継ぐため、「子どもから高齢者まで 誰もがいきいきとした 暮らしを楽しむまち たわらもと」をスローガンに将来を見据えたまちづくりを進めています。

明日香村

奈良県明日香村(あすかむら)
奈良県明日香村とその周辺は、飛鳥時代と呼ばれる6世紀末から8世紀初にかけての約100年間、一時期を除いて都が営まれ、日本の古代国家体制が形成された地域です。大阪府、京都府といった都市圏からも鉄道や自家用車で1時間程度でお越しいただくことができます。 村内には「大化の改新」の舞台となった宮跡、極彩色の古墳壁画を誇る高松塚古墳やキトラ古墳などの文化遺産が数多く存在し、万葉集にも詠われた自然環境と一体となって歴史的風土を形成しています。 昭和55年には明日香村における歴史的風土の保存及び生活環境の整備等に関する特別措置法(通称、明日香法)が制定され、国の特別立法で保全された他に類を見ない地域となっています。

吉野町

奈良県吉野町(よしのちょう)
吉野町は、奈良県のほぼ中央に位置し、中央を東西に清流吉野川が流れ森と水が豊かな、自然に囲まれた人口6,600人の町です。1300年前の太古からこの自然の恵みの中で暮らしを営み、豊かな文化と産業を育んできました。かつては、木材の集積地として吉野地方の中心的な町として賑わいをみせていましたが、昨今の人口減少に歯止めがかからず、『なんとかせなあかん!!』と町民一丸となり、産業復興に取り組んでいます。我がふるさと「吉野」の先人達が、育み守り継いできた文化や産業を未来に向けて持続し、発展するまちづくりを進めていきたいと考えています。ふるさと納税を通じて、吉野の恵みを体感していただけますよう願っております。

葛城市

奈良県葛城市(かつらぎし)
奈良県の北西部に位置する葛城市は、豊かな自然と古代からの歴史・文化の香り高いまちとして輝いてきました。 数々の国宝を有する「當麻寺」、花寺として知られる「石光寺」、万葉集にも詠まれた「二上山」、日本遺産に認定された「竹内街道」や「葛城修験」、相撲の開祖「當麻蹶速」を顕彰して建てられた「相撲館けはや座」、柿本人麻呂が祭神の「柿本神社」など、名所・旧所は数多く、訪れる人々を魅了し続けています。 また近年では、住みよさランキングで上位に輝くなど、居住地としても人気を集めています。

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