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よくあるご質問(FAQ)

京都府自治体一覧(25件)

宇治田原町

京都府宇治田原町(うじたわらちょう)
日本緑茶発祥の地宇治田原町 京都府南部にある日本緑茶発祥の地、宇治田原町。江戸時代に「永谷宗円」が現代の緑茶製法の礎となる青製煎茶製法を開発したまち。町を見渡せばお茶の工場が立ち並び、お茶づくりの季節になると、お茶の香りが漂います。「ほんまもんのお茶の産地では、どんな種類のお茶も手に入る。」自分好みのお茶や、お茶に由来する名産品を手に入れるため、多くのお茶好きが宇治田原町を訪れます。 “シンプルだけど奥深い”そんな日本緑茶を宇治田原町ふるさと特産品でお楽しみください。 心やすらぐぬくもりのある「ハートのまち」宇治田原町  町の形がハートなので“ハートのまち宇治田原”としてまちづくりをすすめています。宇治田原町にはおおらかで暖かい空気感、豊かな自然がもたらす小さな幸せ(ハート)があふれています。ハート形の展望台やお寺のハート形の窓などがあり、“ハートのふるさと特産品”もご用意しています。  “ハート”フルな宇治田原町ふるさと特産品をお楽しみください。

舞鶴市

京都府舞鶴市(まいづるし)
日本海に面し海とともに発展してきた舞鶴市は、 海軍ゆかりの、東、中 田辺藩の城下町・商港の、西 愛にあふれた引き揚げの地、大浦 若狭湾へ注ぐ由良川が流れる、加佐 多様な地域が織りなす深い歴史と豊かな自然によって培われた人々の絆が息づく美しいまちです。 ふるさと納税を通じて、ユネスコ世界記憶遺産に登録された資料を通じた引揚の史実の継承や、日本遺産に登録された日本近代化の歩みと旧軍港の文化を感じるまちづくり、田辺城の城下町としての町割りや文化遺産を生かしたまちづくりを推進します。

南山城村

京都府南山城村(みなみやましろむら)
南山城村は京都府の東南端に位置する「京都府唯一の村」です。 奈良県、三重県、滋賀県に隣接しており、山に囲まれ、中央に木津川が流れる自然豊かなところ。 人口約2,500人の小さな村ですが、こだわりある「ものづくり」に取り組んでおり、日本三大銘茶の一つである「宇治茶」の主産地として、数々の受賞歴を誇るなど、日本茶800年の歴史を支え続けています。 2017年にはお茶に特化した道の駅がオープンし注目を集め、本年は世界最大のホテルチェーンであるマリオット・インターナショナル「フェアフィールド・バイ・マリオット」も併設開業し、より魅力的に! 都会ではあまり見ることが出来ない心安らぐ風景や昔ながらの人の温かみが感じられる村。 そんな村を次世代へつなげ守り続けるため、皆さんの応援をよろしくお願いします!

長岡京市

京都府長岡京市(ながおかきょうし)
長岡京市(ながおかきょうし)は、京都と大阪のちょうど中間にある、面積19.17平方キロメートルほどのコンパクトなまちです。2本の鉄道によるダブルアクセスで、京都中心部まで10分、大阪中心部まで30分で行くことができるため、通勤・通学・お買い物にとっても便利! 多くの子育て世代に選ばれ続けるまちでもあります。 一方で、市内には西山連峰をはじめとする豊かな自然が残り、田園風景が広がるのんびりとした雰囲気も人気の理由。市の名前にもある「長岡京」の都がかつて置かれた地でもあり、また、戦国一の知将「明智光秀」が最期の夜を過ごした勝龍寺城(現在は勝竜寺城公園として整備)が今も残るなど、豊かな歴史資源に彩られた街でもあります。 京都府長岡京市の見どころ 明智光秀最期の城 勝竜寺城公園 本能寺の変の後、「山崎・勝龍寺城の合戦」の舞台ともなった勝龍寺城。細川忠興と明智光秀の娘・玉(のちの細川ガラシャ)の輿入れを再現した「ガラシャ祭」のメイン会場でもあります。展示室には、光秀や玉などゆかりの人物の資料を展示しています。 京都随一のキリシマツツジ 長岡天満宮 学問の神様・菅原道真公を祀る長岡天満宮は、キリシマツツジの名所として知られています。樹齢約170年の燃えるような真紅に染まったツツジの回廊は圧巻の景色です。 京都屈指のもみじ寺 光明寺 西山浄土宗の総本山。数百本のモミジが彩りを添える約2万坪に及ぶ境内では、視界一面を紅葉に染める約200mの「もみじ参道」があり、フォトジェニックなもみじシーンに出会えます。 四季折々の花手水で話題 柳谷観音 楊谷寺 平安時代より眼病を癒す祈願所として、皇室をはじめあらゆる人々に信仰されてきた由緒あるお寺です。近年、手水鉢に四季折々の花々を彩る花手水がSNSで話題沸騰中。初夏は40種、約5,000株のアジサイ、秋には紅葉が楽しめます。

亀岡市

京都府亀岡市(かめおかし)
美しい霧のまち 亀岡 京都府亀岡市は京都市の西となりに位置し、京都駅からおよそ20分。周囲を美しい山々に囲まれ、暮らしやすく、豊かな自然と美味しい水に恵まれたまちです。 また、古くから城下町として栄え、足利尊氏や明智光秀など日本の歴史が変わる発信点となったまちでもあります。 秋から春にかけては、亀岡盆地一帯に発生する「丹波霧」が、亀岡を象徴する風景として知られています。 特に朝方、かめおか霧のテラスから望む「雲海」は素晴らしく、絶景をお楽しみいただけます。 新たなランドマークとしてサンガスタジアム by KYOCERAが完成しました。約21,600人の観客収容能力を誇り、Jリーグ 京都サンガF.C.のホームスタジアムとして活用されるほか、サッカーやラグビーなどの国際試合が開催可能な施設であり、音楽や地域振興など、府内最大級のイベント会場として活用が期待されています。

京丹後市

京都府京丹後市(きょうたんごし)
京丹後市は日本列島のほぼ中央、京都府北部の日本海に面する位置にあり、「ユネスコ世界認定」を受けている「山陰海岸ジオパーク」の美しい海岸線を有する美しいまちです。また、伝統的な絹織物である「丹後ちりめん」発祥の地でもあり、絹織物の生産量は日本一を誇ります。 京丹後市ではふるさと納税制度を活用して、多くの方に応援していただき、"ふるさと京丹後"をもっともっと元気にしたいと思っています。 寄附いただいた方に対しましては、京丹後市自慢の地場産品をお贈りしますので、ぜひ京丹後の旬の食材、伝統に触れていただければ幸いです。 また、ふるさと納税で頂戴しましたご寄附は、まちづくりのための様々な事業に活用させていただいています。

京都府庁

京都府京都府庁(きょうとふちょう)
京都府には、国宝・重要文化財をはじめとした優れた文化財が数多く残されています。 これらは、日本の歴史・文化を理解するため欠かすことのできない財産であり、未来へと大切に守り伝えていかなければならないものです。 文化財指定を受けた文化財には補助制度がありますが、京都にはまだまだ貴重な文化財が数多く残されており、本来であれば国の指定・登録文化財となるべき文化財が、指定等を待つ間にも劣化し、災害等の危機に晒されています。 そこで京都府では、いわゆる「ふるさと納税」を活用し、文化財にその使途を限定する「文化財を守り伝える京都府基金」を設置、いただいたご寄附を全て文化財保護のために使用しています。 このような取組みができるのも、京都の文化を愛する方々のご理解ご協力があるからこそです。 これまでご協力をいただいた全ての皆様に感謝申し上げるとともに、京都の文化財保護のため、なお一層のご理解ご協力をお願いいたします。

京都市

京都府京都市(きょうとし)
京都市では,福祉・教育・子育て支援などの基礎自治体としての役割に加え,日本が世界に誇る優れた景観や歴史的資産・文化を守り,育て,次世代に伝えていくため,様々な取組を進めています。 京都の文化と景観は,日本の文化と景観の原点といえるものです。これらを保全・継承していくためには多額の費用がかかります。心のふるさと,京都を未来に引き継いでいくため,御寄付をお願いします。 〇個別のホームページから寄付ができる事業(寄付のお手続き等の詳細は,各サイトで御案内しています。)  ①世界遺産・二条城一口城主募金   http://nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp/donation/     ②京都マラソンふるさと納税枠(京都市スポーツ振興サポートランナー)   https://www.kyoto-marathon.com/  ③京都市動物愛護事業推進基金(通称:京都市人と動物が共生できるまちづくり基金)   https://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000147255.html  ④琵琶湖疏水通船復活応援寄附金   http://www.biwako-sosui.jp/furusato/ 【寄附受領証及びワンストップ特例申請書について】 ・入金確認後2週間以内にお届けしますので,ワンストップ申請は市発行の申請書を御利用ください。 ・なお,ダウンロードした申請書を御利用の場合は,下記の宛先まで送付ください。 <送付先> 〒849-8790 佐賀北郵便局 私書箱7号 京都市ふるさと納税業務受託業者(株式会社JTB) ※第五十五号様式の受付処理・通知に関しましては、(株)JTBならびに(株)シフトセブンコンサルティングが受託しております。 ※(株)エッグ分室宛返信用封筒をお持ちの方は、(株)エッグ分室宛返信用封筒をご利用ください。 ・メールアドレスを御登録の方は,受付後メールにて受付通知をお送りします。

福知山市

京都府福知山市(ふくちやまし)
いろんな福を感じられるまち福知山へようこそ。 由良川流域の福知山盆地にひらけ、明智光秀が築いたとされる福知山城をまちのシンボルとして擁す福知山市。京都府の北西部に位置、西は兵庫県と接し、面積552.54km2と京都府内では京都市、南丹市に次いで3番目に大きな市域を有しています。 市域は、福知山駅及び国道沿いに広がる市街地とその周辺の農村地域によって構成され、丹後天橋立大江山国定公園の大江山や三岳山などの山々、由良川などの河川が流れ、整備された交通・都市基盤と美しく実り豊かな自然とを兼ね備えています。 北近畿地域唯一の四年制公立大学である福知山公立大学が開学し、全国から集まった多くの学生に対して地域課題の解決に向けた地域協働型実践教育を行い、グローカリストの育成を行っております。 そんな福知山にはおいしいスイーツがたくさんあります。明智光秀が築いた城下町として、由良川舟運などの北近畿の商業の中心地として栄えてきた福知山のまち。お城でのお茶の席や、大切な人へのお土産として、いつの時代も福知山にはおいしいお菓子がありました。そして今も福知山城が見守るまちのあちこちに、老舗や有名パティシエのお店など、スイーツ店がたくさんあります。また最近は「肉のまち」としての新たな魅力もアピールしています。 ~あなたの”お気に入り”を探しに福知山さんぽに出かけてみませんか~

綾部市

京都府綾部市(あやべし)
綾部市は、「田園」の持つ自然や里山の魅力と「都市」の持つ快適性や利便性とを実感し、豊かな暮らしを満喫できる田園都市を目指しています。 『一人ひとりの幸せをみんなで紡いで実現できるまち・・・綾部』  京都府のほぼ中央に位置し、京阪神と日本海側をつなぐ交通の要衝。由良川の清流と美しい田園風景や魅力あふれる里山に恵まれ、多様な産業が集積するものづくりのまちとして快適性と利便性を併せ持つ田園都市です。  -歴史と文化を体験できるまち・綾部-  聖徳太子の創建と伝わる京都府北部の建造物で唯一の国宝「光明寺二王門」や800年以上の伝統を持つ手漉きの「黒谷和紙」など、自然と人が共存してきた文化、土地が育んだ歴史があるまちです。  -自慢の特産品-  清らかな水と自然豊かな風土から四季折々に自慢の特産品が生産されます。 お米やお茶、丹波栗をはじめ、みず菜や万願寺甘とうなど京野菜のほか、清流「由良川」で育った鮎や丹波の猪肉、地鶏も絶品。

宇治市

京都府宇治市(うじし)
~お茶と歴史・文化の香るふるさと宇治~ ふるさと宇治のまちづくりに応援をお願いします。  宇治は世界遺産の平等院鳳凰堂や宇治上神社をはじめ、数多くの歴史的文化的遺産を有するとともに、世界最古の長編小説であり、古典文学の最高傑作の一つでもある源氏物語宇治十帖の舞台にもなったロマンあふれるまちです。 近年は宇治川太閤堤跡が発掘されたことから、この貴重な歴史的文化的遺産の保護や活用にも取り組んでいます。 また、宇治の象徴でもある「宇治茶」は全国に誇る銘茶の代名詞でもあり、品質の高い茶の生産地としてお茶の香りに満ちるまちでもあります。  宇治市では、これらの恵まれた資源を有効に活用し、市の取り組むまちづくり「お茶と歴史・文化の香るふるさと宇治」を、全国へ情報発信するとともに、市の未来を担い、地域(まち)の宝である子どもたちを育むため、積極的な子育て支援に取り組み、活きいきとした子どもたちが溢れ、誰もが活力に満ちたまちとなるなど、「さらに魅力ある宇治」を目指してまいりますので、多くの方々のご支援をよろしくお願いいたします。

宮津市

京都府宮津市(みやづし)
宮津市は日本海沿岸の交易の拠点として古くから栄え、京都府北部(丹後地方)の中心都市として発展してきました。また、日本三景「天橋立」に代表される風光明媚な景観や伝統文化、豊かな自然はたくさんの人々を魅了し続け、年間約300万人が訪れる観光都市です。 本市では、「共に創る みんなが活躍する 豊かなまち‟みやづ”」をの実現に向け、「若者が住みたいまちづくりプロジェクト」、「宮津の宝を育むチャレンジプロジェクト」に取り組み、「人口減少」と「地域経済の低迷」の課題解決を目指しています。 皆様から寄せられたご厚意につきましては、市の貴重な財源として次の施策に活用させていただきます。  ○市民によるまちづくりのために  ○教育のために  ○福祉のために  ○環境保全のために ○ふるさと宮津の未来を担う人材育成のために  また、皆様への感謝の気持ちを、豊かな自然の中で育まれた「海・里・山の恵み」の特産品に込めてお届けいたします。ふるさと宮津の美味しい食材とともに生産者の真心を味わっていただき、ぜひ、次回は宮津市にお越しください。皆様と「共に創る みんなが活躍する 豊かなまち‟みやづ”」でお会いできることを楽しみにしています。  今後とも宮津市への応援をよろしくお願いいたします。

城陽市

京都府城陽市(じょうようし)
「歴史と未来をつなぎ、人をはぐくむ緑のまち・城陽」へようこそ    城陽市は、奈良と京都の2つの古都の中間に位置する “五里五里のさと” として、多くの古人(いにしえびと)が街道を行き交い、文化・交通の要衝として発展してきたという歴史を有しています。  一方で、新名神高速道路の全線開通に伴い、京阪神と中京圏の2大経済圏を結ぶ国土軸の一翼を担うこととなり、ヒト・モノの流れにおいて、かつてない大きな変化が起ころうとしています。  歴史性に富んだ“五里五里のさと”と未来に繋がる“国土軸の都市”が交わる立地特性を生かすことで、近畿地方の拠点地域として新たな交流を生み出すことが可能となります。  市内だけでなく市外からも多くの人々が訪れ、にぎわいと活力を生み出すとともに、市民が緑に包まれながら生き生きと暮らし、人の和の中で次代を担う人材が育まれることにより、「希望あふれる城陽」「誰もが輝いている城陽」 の実現をめざします。 <ふるさと城陽応援寄附金:記念品について> ※「ふるさと城陽応援寄附金」へ5,000円以上寄附をしていただいた城陽市外在住の方には、感謝の気持ちとして素敵な記念品を贈呈いたします。 【ご注意】 ・記念品の送付は、城陽市外にお住まいの方に限らせていただきます。 ・寄附につきましては、年度内の回数制限は現在設けておりません。 ・記念品のお届けには1~2ヶ月程度かかることがあります。 ・記念品の写真はイメージです。

向日市

京都府向日市(むこうし)
 向日市は京都府の西南部に位置し、面積が7.72㎢という西日本で最もコンパクトな市ではありますが、国の重要文化財に指定されている向日神社をはじめ、国指定史跡である長岡宮跡および乙訓古墳群、さらには江戸時代の石造物が街道沿いに数多く残されている西国街道など、歴史・文化資源が豊富に存在しています。  また、「全国遊歩百選」に認定され、「京都府文化的景観」にも選定されている竹林道「竹の径(みち)」、条里制の跡が明瞭に残る水田、昭和初期に造成された住宅地の桜並木「桜の径(みち)」などが四季を感じることのできる美しい景観を形成しています。  加えて、市内から5つの鉄道駅(JRと阪急電鉄)が容易に利用でき、京都市の中心部まで約10分、大阪市の中心部までは40分程度の至近にあるため、その高い利便性もまちの大きな魅力となっています。

京田辺市

京都府京田辺市(きょうたなべし)
京田辺市は、京都・大阪・奈良の中間に位置し、優れた交通利便性と豊かな自然が織りなす絶妙のバランスと、子育て支援に重点を置いたまちづくりにより、今なお人口が増加しているまちです。古くは筒城宮が遷都された地として多彩な伝統行事や文化を現代に引き継ぐ一方で、同志社大学・同志社女子大学や多種多様な企業など、最先端の科学技術を誇る関西文化学術研究都市の一翼を担うまちとして発展し、新旧の文化や知的財産が融合する新たな文化を創造しています。さらに、新名神高速道路の全線開通によって、高速道路網の結節点となる本市は、北陸新幹線の新駅設置など、未来に向け大きなポテンシャルを秘めたまちとして発展を続けています。

南丹市

京都府南丹市(なんたんし)
森・里・街・ひとがきらめくふるさと南丹市 南丹市は、京都府の"おへそ"(ほぼ中央部)に位置し、京都府全体の13.4パーセントの面積を占めるまちです。緑豊かな自然に恵まれた地域で、大半を丹波山地が占めています。 京都の台所として付加価値の高いお米や京野菜、乳製品などを生産しているほか、木工や焼き物等の工芸作家が拠点を構える「ものづくり」のまち、南丹市。 ふるさと納税を通じて、ぜひ、南丹市の「食」や「技」をお楽しみください。

木津川市

京都府木津川市(きづがわし)
 木津川市は、木津川に代表する豊かな自然や里山、恭仁宮跡をはじめ、府内で京都市に次ぐ数の国指定文化財を有するロマンあふれるまちとしての一面を持つ一方、最先端の研究機関が立地する関西文化学術研究都市の中核都市でもあります。  平成19年の発足以降、「住みたい、住み続けたい、住んでよかった」と思っていただけるまちづくりを進めています。 (平成30年1月1日より、市外にお住まいの方にのみ、記念品を送付しております。ご了承下さい。)

大山崎町

京都府大山崎町(おおやまざきちょう)
大山崎町ホームページは、こちらをご覧ください。 http://www.town.oyamazaki.kyoto.jp/ 大山崎町観光サイトは、こちらをご覧ください。 http://www.town.oyamazaki.kyoto.jp/kanko/index.html 「天王山」ふるさと応援寄附金については、こちらをご覧ください。 http://www.town.oyamazaki.kyoto.jp/annai/seisakusomuka/kannkou/furusatooenkifukin/1937.html

久御山町

京都府久御山町(くみやまちょう)
つながる心 みなぎる活力 京都南に「きらめく」まち  ~夢いっぱい コンパクトタウン くみやま~  久御山町は、京都府南部に位置し、宇治川と木津川が流れる自然豊かなまちで、のどかな田園風景が広がっています。その一方で、第二京阪道路や京滋バイパス等の広域幹線道路網が整備され、立地条件を生かした活発な産業活動とともに発展してきました。  久御山に暮らす人々の明るい笑顔とともに、京都南部の中核地として夢と希望にあふれたまちづくりを進めてまいりますので、久御山町を応援していただける皆様からのご支援をお待ちしています。

井手町

京都府井手町(いでちょう)
京都と奈良をむすぶ、井手の里。 さまざまな人がふみ分けてできた山背古道は過去から現在までの歴史の面影を残しつつ新しい出会いを用意しています。 また、井手の里を愛した左大臣橘諸兄は日本六玉川の一つ、玉川の堤に美しい山吹を植えました。地蔵禅院のしだれ桜の見ごろが過ぎる頃、その山吹もまた咲き乱れます。このように古と未来が交差する自然の美しいまち、それが井手町なのです。

和束町

京都府和束町(わづかちょう)
和束町は京都府南部、奈良県の北に位置しています。 日本で最も美しい村の1つでもある和束の地は、昔から香り高い高級煎茶を栽培する宇治茶の郷。京都府産煎茶の約45%を生産し、山なりに広がる美しい茶畑は、斜面を手で切り開き茶樹を植えた先人から今に引き継がれています。

京丹波町

京都府京丹波町(きょうたんばちょう)
京丹波町は、京都府のほぼ中央部にあたる丹波高原の由良川水系上流部に位置し、東は南丹市に、西は福知山市に、北は綾部市に、南は南丹市および兵庫県篠山市に接しています。 丹波高原にあって、長老ケ岳(917m)のほか標高400mから600mの山々に囲まれ、南側の山地は分水れいの一部を成しています。 面積303.09平方キロメートルの農山村で、このうち約83%を森林が占め、この間を縫って耕地が広り、集落が点在しています。 京丹波町がめざすまちづくりは、営々と受け継がれてきた「森林」「食」「子育て力」「地元力」といった「あるもの=地域資源」を活かし、「資源の循環」「経済の循環」「人材の循環」「暮らしの循環」を生み出し、京丹波町に住んでいる豊かさや誇り、喜びを実感できる、そんな「日本のふるさと。自給自足的循環社会」をまちの将来像として施策を展開しています。 京丹波町は、丹波ブランド食材の丹波栗や丹波黒大豆、京野菜の数々をはじめ、京都府随一の酪農地帯でもあるなど、まさに食材の宝庫です。そんな京丹波町の豊かな土壌、きれいな水、澄んだ空気がはぐくんだ豊富な食を全国の皆様にお届けすることで、京丹波町の基幹産業である農業や食産業の活性化にもつなげていきたいと考えています。

伊根町

京都府伊根町(いねちょう)
伊根町は、舟屋と伝説に彩られた小さなまちです。伊根湾沿いに建ち並ぶ230軒の舟屋の景観は、多くの人たちから歴史的・文化的価値が高いと評価され、「重要伝統的建造物群保存地区」として国の選定を受けたところです。 また、浦島伝説、徐福伝説、滝山、カマヤ等々、歴史・文化・景観といった地域資源が満載です。 伊根町では「ないものねだりをしない、あるものを最大限に活かす」、これをモットーに、多様な地域資源を活かし、かつブラッシュアップしながら世界に発信することとしております。そして、基幹産業である農林水産業やその産物と融合した観光振興を図り、交流人口の倍増を目指すとともに、定住促進や少子化対策、福祉、教育の充実などに重点的に取り組んでいます。

与謝野町

京都府与謝野町(よさのちょう)
~人・自然・伝統にふれる、織りなすまち 与謝野町へようこそ~  大江山連峰の雄大な景観。まちを縦断するように流れる野田川。そして、日本三景「天橋立」を望む阿蘇海。与謝野町は、水と緑と空の自然に恵まれた美しい町です。  平成18年3月1日に加悦町・岩滝町・野田川町が合併し生まれた与謝野町は、総面積108.38km2に、約2万2千人が暮らしており、南北約20km の間に街並みや集落が連なります。日本海に面した丹後半島を屋根に、南は福知山市、東は宮津市、西は京丹後市、北は伊根町と隣接し、春は新緑、夏はひまわり畑、秋は黄金色の稲穂と紅葉、冬は「うらにし」と呼ばれる季節風が雪を運ぶ、季節毎に自然が様々な表情をみせる地域です。  この美しい環境の中、織物産業や農業の技術を長年にわたり継承してきました。古くより培わられた技術を磨き上げ、伝統の中に現代の新しい風を吹き込むことで、現代のものづくりとして伝統を脈々と受け継いでいます。  ものづくりのまちとして、今日までの文化と伝統を紡ぎ織りなしてきた名産「丹後ちりめん」、農業分野における独自モデル「自然循環農業」による産品などは、与謝野町の誇りの結晶です。これら高品質で安心・安全な価値をお届けすることで、遠くにいても与謝野町の「いま」を感じ、ふるさと与謝野を感じていただければと思っています。  与謝野町では、平成30年度より9年間のまちづくりを行う総合的計画の指針として、まちの未来像を「人・自然・伝統 与謝野で織りなす新たな未来」としました。  住民と行政の協働によるまちづくりを基本理念に、自分でできることは自分でする「自助」、地域でできることは地域でする「共助」、企業・事業所の地域貢献である「商助」、そして行政が行う「公助」。これらそれぞれの「助」が補完し合う、地域全体による協働(総働)のまちづくりに与謝野町は取り組んでいます。  あなたの想いを与謝野町の未来へとつなぎます。 ■ 与謝野町ふるさと納税特典(返礼品)について ――――――――――――――――――――――――― ※長期不在等による特典未受領の場合、特典を再度送付することはできません。確実にお受け取りいただくようお願いします。 ※与謝野町にお住まいの方からのご寄附の場合は、特典を送付することができません。ご了承ください。

精華町

京都府精華町(せいかちょう)
◆「学研都市精華町」が新たな文化の発信拠点に  精華町は、関西文化学術研究都市の地理的な中心にあり、国立国会図書館関西館、ATRなどがあります。各種文化活動をはじめサブカルチャーを含むさまざまな創作活動などへ支援し、まちづくりを行っています。 ◆精華町の気候と特産品  西部と南部はなだらかな丘陵、東部には平坦な農地が広がり、東端には木津川が流れています。年間の平均気温は約15度で、温暖な気候に恵まれ、洛いも、万願寺とうがらし、イチゴが生産されています。 ◆広報キャラクター「京町セイカ」  2013年の7月5日。多くの人たちに「精華町のことをもっともっと知ってほしい」、「みんなで楽しみながら地域を盛り上げたい」という思いを込めて『京町セイカ』は生まれました。様々なクリエイターさんとのコラボを通じ広報キャラクターとして活躍しています。 ◆精華町のふるさと納税  精華町のふるさと納税は、クラウドファンディングから始まりました。クリエイターさんや寄付をしてくれる方々と精華町の事業者やまちが一体となってつくる新しい「ふるさと納税」の形を提案します。

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