Pontaポイントでふるさと納税

よくあるご質問(FAQ)

愛知県

幸田町

愛知県幸田町(こうたちょう)
愛のある幸せいっぱいなまち、愛知県幸田町 愛知県幸田町(こうたちょう)は、愛知県のまん中に位置し、南西部と東部には丘陵地帯が続き、中央部と北部は広田川の流れにそって平野が広がっており、温暖な気候と自然にあふれた町です。豊かな自然を生かした四季折々のイベント、特産品の筆柿・いちご・なす等があり、農業が盛んな一方、JR東海道本線に3つの駅を有し、従業員の集約・分散がしやすいことから、デンソーなどの自動車関連産業をはじめ、エアウィーヴなど、多様なものづくり企業が多く集積しています。  木々が芽吹く~春爛漫に咲き誇るしだれ桜  光輝く夏~緑豊かな山々と清く流れる澄みきった川  趣き深い情緒豊かな秋~燃え盛るような紅葉と丹精込めて育てた農作物の収穫  大空と大地、凛々しい冬~皆の力で空高く壮大に舞う15畳の大凧の雄姿  四季折々の様々な姿を見せる 『愛のある幸せいっぱいなまち』=『愛知県幸田町』“KOTA”  私たちは、このふるさと納税をご縁に、大好きな幸田町を全国の方に知っていただき、皆さまの心のふるさととなることが出来ればと願っています。

大府市

愛知県大府市(おおぶし)
みんな輝き 幸せ感じる 健康都市 大府市は、愛知県西部、知多半島の北端に位置しており、「健康都市」をまちづくりの基本理念とし、一人ひとりの心身が健康であるとともに、まち全体が健康であることを目指しています。 名古屋市に隣接する街でありながら、ぶどうなど農産物の栽培が盛んに行われているほか、大きな公園も点在しており、都市機能と⾃然が共存する街です。 また、女子レスリング、柔道など数多くの一流スポーツ選手ゆかりの地としての側面も持っています。

碧南市

愛知県碧南市(へきなんし)
碧南市は愛知県の南に位置し、東西南北を水に囲まれ、温暖な気候と風土に恵まれたまちです。醸造・鋳物・窯業などの伝統産業と近代的な輸送機器関連産業が発展し、さらには商業、農業、漁業と調和のとれた産業構造となっています。 碧南市は古くから「醸造のまち」として栄え「日本最古の味淋」「白しょうゆ発祥の地」として有名です。そんな、醸造文化が生んだ特産品や、海に面したまちならではの海産物、窯業の文化が生んだ工芸品などをふるさと納税のお礼の品としてご用意し、全国の皆さんに碧南市の魅力をお届けしています。 ふるさと納税でいただいたご縁を大切に、是非、碧南市にもお立ち寄りいただければと思います。

美浜町

愛知県美浜町(みはまちょう)
名古屋市の南、知多半島南部に位置する美浜町は伊勢湾と三河湾に挟まれ、温暖な気候のもと、美味しい食材と穏やかな空気に包まれた人口2万3千人ほどの小さな自治体ですが、春は潮干狩り、夏は海水浴、秋はみかん狩り、冬はふぐ料理と一年中楽しめる素材に恵まれています。また海の街のシンボル「野間埼灯台」とともに観光地としても知られています。2005年には隣接する常滑市に中部国際空港が開港したことに伴い、空港まで25分でアクセスできるようになり21世紀にふさわしい利便性と農村の魅力に富んだまちづくりを目指しています。  主な特産品は、「みはまっこ」に代表されるみかん、海苔、えびせんべい、海水を汲みあげてつくる天然塩やつくだ煮などが有名ですが、最近ではいちごやグレープフルーツにも力を入れています。また女子プロゴルフツアーが行われるゴルフ場や水族館、海鮮バーベキューが利用できる施設など魅力を挙げればきりがありません。2017年からは日本福祉大学の最寄駅である知多奥田駅前の開発もはじまり、今後ますます発展することが期待されています。

小牧市

愛知県小牧市(こまきし)
私たちのまち小牧市は、昭和30年に愛知県下21番目の市として産声をあげ、名神・東名高速道路、中央自動車道の結節点として、さらに県営名古屋空港を擁するなど恵まれた広域的交通条件を生かし、内陸工業都市として飛躍的な発展をしてきました。また、小牧市のシンボルである史跡小牧山をはじめとする多くの歴史的資産も有し、豊かな自然と文化の薫るまちでもあります。 小牧山城は天正12年(1584)、小牧・長久手の合戦で徳川家康の本陣となったことで知られていますが、それを遡ること21年前の永禄6年(1563)に織田信長が初めて自らの手で築き、岐阜に移るまでの4年間居城とした城でもあります。2004年から始められた発掘調査により、史実が次々と明らかとなり、全国からも注目を浴びています。 日本三大地鶏の一つ、名古屋コーチンは、元尾張藩士により何年もの歳月をかけ小牧市で作り出されたものです。名古屋コーチンの肉質は弾力に富み、よくしまって歯ごたえがあり、「こく」のある旨みがあります。小牧市内の飲食店では様々なメニューが考案され、ジャンルを問わず名古屋コーチンを味わうことができます。

日進市

愛知県日進市(にっしんし)
日進市は、名古屋市に隣接した住宅地を中心とした市であり、まだまだ自然の里山や田んぼが残された風景を持っています。そんな残された自然を守りつつ、進取の精神にあふれ、力強い新しい日進市の発展に積極的に取り組みます。日進市の施策に共感いただける方々、かつて日進に住まわれていた方々、学生時代に日進ですごされた方々、日進を応援していただける皆様の「日進市ふるさと納税」のご協力をお待ちしております。

津島市

愛知県津島市(つしまし)
 津島市は濃尾平野の西部、名古屋市の西方約16kmに位置し、昭和22年3月、県下9番目の市として誕生しました。津島神社の門前町として、また交通・経済の要衝である湊町として、近世・中世を通じて繁栄してきました。  市内には長い歴史と文化が大切に受け継がれ、600年近く前から続く「尾張津島天王祭」や、国の重要文化財である「堀田家住宅」を始めとする、多くの文化財や古い町並みなど、歴史的・文化的遺産に出会うことができます。  津島市ではまた、自然も多く残されています。特に、春の桜、初夏の藤・スイレン、秋の紅葉、冬の雪景色など、津島市の四季を象徴する「天王川公園」の季節の移り変わりは、とても美しいものです。  これからの津島市は、このような大切な地域資源を充分に活かしながら「人、モノ、情報」が活発に交流する個性豊かなまちを目指していきます。

春日井市

愛知県春日井市(かすがいし)
春日井市は、名古屋市に隣接する人口約31万人のまちです。鉄道・道路・空港などの充実した交通網と快適な都市基盤を備えるほか、豊かな自然に恵まれ、”まちと自然がちょうどいい”暮らしやすいまちです。 さらに「子はかすがい、子育ては春日井」を推進し、”子育て支援のさらなる充実”に取り組んでいます。 *サボテンのまち* 春日井市のサボテンの歴史は、昭和28年頃の桃山地区、「緋牡丹」という真っ赤なサボテンに魅せられ、もも・リンゴなどの果樹栽培の副業としてサボテン栽培を始めたことに始まります。転機は昭和34年、伊勢湾台風により果樹園が壊滅状態になり、これ以降、サボテン栽培を主体に切り替え、全国の栽培者がまねのできない実生づくりによる一大サボテン生産地となりました。 *書のまち* 平安時代の三跡のひとり、小野道風は、春日井で生まれたと言い伝えられています。春日井の人々はそれを誇りにしてきました。そして、「とうふうさん」と呼び親しんで、自然に書道の盛んな土地柄になりました。

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