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よくあるご質問(FAQ)

青森県

五所川原市

青森県五所川原市(ごしょがわらし)
りんご・馬肉・大和しじみ・津軽鉄道と太宰治のまち五所川原 五所川原市は青森県の津軽平野のほぼ中央に位置しており、南に津軽富士として親しまれている岩木山を望み、岩木川が貫流する自然に恵まれた市です。夏のねぷた祭「立佞武多」(たちねぷた:高さ約22メートル、重さ約17トンの巨大な山車)やストーブ列車で知られる津軽鉄道が有名です。また、文豪「太宰治」や演歌歌手「吉幾三」氏の出身地であり、津軽三味線の発祥の地でもあります。このほか、米やりんご、馬肉などの生産が盛んで、なかでも十三湖産大和しじみは全国ブランドとして広く知られるようになりました。寒さの厳しい冬には雪がたくさん降り積もり、風が強く吹きすさんで「地吹雪」という津軽特有の現象が見られます。また、飾らない「津軽弁」が魅力の市です。

三戸町

青森県三戸町(さんのへまち)
人が集い、もてなしの心豊かな、住みよいさんのへ 三戸町(さんのへまち)は、本州最北端の青森県と岩手県の県境に位置する町で、古くより定住集落が存在し、縄文遺跡が多数発掘されております。 また、鎌倉時代の初めには南部光行の支配地となり、以降、三戸城が築かれ城下町として栄えてまいりました。 私たち三戸町は、古くからの歴史あるこの町を「人が集い、もてなしの、心豊かな、住みよいさんのへ」をめざし、まちづくりに取り組んでおります。 このような三戸町に、町内外のどこにお住まいの方でも「ふるさと納税」を通して応援していただきたく、よろしくお願いいたします。

平川市

青森県平川市(ひらかわし)
平川市は、まちと自然が調和する住みよいまちです。 気候に恵まれ、豊かな自然の中で、米、りんご、桃、高冷地野菜など、農業がさかんに営まれています。 そして、手塩にかけて育てられた農産物は、どれも消費者から高い評価をいただいており、特にりんごは、りんご王国青森県で開催されている品評会において入賞の常連として名を馳せております。 また、観光資源は、志賀坊森林公園からの眺めや、猿賀公園、盛美園、農家蔵などの景勝地に加え、たくさんの温泉施設があり、市内各所の温泉を巡って豪華景品が当たるスタンプラリー「温泉銀座ラリー」も開催されています。 夏は、一年で一番賑わうイベント「平川ねぷたまつり」が開催されます。 約30団体が参加し、山車の前を踊りが先導するスタイルとリズミカルな囃子が当まつりの特徴です。 本市のキャッチフレーズは「時と水ゆったり流れる平川市」。 このイメージのとおり、広々と充実した生活環境は、「住みよさランキング」という番付においても高い評価をいただいております。

田子町

青森県田子町(たっこまち)
青森県田子町(たっこまち)は、岩手県と秋田県に隣接する青森県最南端の町です。人口は約5,300人。『星空日本一』や『日本の名水100選』にも選ばれるなど、豊かな自然と美味しい水が自慢です。 「にんにくの町」として知られる田子町は、農業と畜産業が盛んで、大自然の中でのびのびと育つ「田子牛(黒毛和牛)」や、肥沃な土壌と質の良い堆肥により栽培される「たっこにんにく」は、味・質ともに非常に評価が高く、他では体験できない自慢の味を求めて多くの人が訪れます。 また、「日本で最も美しい村連合」にも加盟しており、ブナの原生林に囲まれた大きな一枚岩を幾筋もの絹糸のような水が流れる神秘的な滝「みろくの滝」や、昔懐かしい茅葺き屋根の古民家集落を体験できる「タプコプ創遊村」、今も現役で使われている「新田の水車」など、四季折々に楽しめる美しい風景と、ゆったりと流れる時間に癒やされます。

鰺ヶ沢町

青森県鰺ヶ沢町(あじがさわまち)
鰺ヶ沢町は、青森県の西海岸に位置し、南北に細長く、広大な土地を有する地域です。北は日本海に臨み、南は世界自然遺産「白神山地」と秀峰「岩木山」に面し、また、白神山地を源流とする「赤石川」や岩木山を源流とする「中村川、鳴沢川」の3河川が海にそそぎ、「海・山・川」の三拍子揃った、自然豊かな町です。 また、鰺ヶ沢町の歴史は古く、津軽藩発祥の地とされています。藩政時代には津軽藩の御用港として栄え、北前船の往来で繁栄を極めました。 古い歴史や多くの文化がある一方で、海、山、川に囲まれ豊かな自然の恵みを享受しており、農業、漁業、観光分野で多くの資源を活用し地域振興を図っています。「世界自然遺産のまち」としばしば語られる地域ですが、この町に目を凝らしてみると、決して白神山地だけではない、光り輝く人々やモノの姿がたくさん見えてきます。

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