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高知県

田野町

高知県田野町(たのちょう)
四国一小さくて魅力がギュッと詰まったまち 「高知県 田野町」は、高知県の東部に位置し、青い空、海・川・緑、鮮やかな山野、温暖で豊かな自然に恵まれた、四国一面積の小さな田園の町です。  大正9年に町政を布し、激動、変貌した二十世紀の時代を町民の英知とたゆみない勤勉な努力と郷土愛のもとに、人情豊かな明るい活力ある今日の町勢を築いてり、2020年に町制100周年を迎えます。  山・川・海の豊かな自然に囲まれた環境と、総面積6.53㎢のコンパクトなまちの特性を生かし、皆が安心・安全に暮らし、いきいきと仕事ができる生活環境を整備し、誰もが「訪れてみたい」、「住んでみたい」、「住み続けたい」と思えるような日本一魅力のあるまち、生涯を通じて幸せを感じてもらえる町を目指し、誠心誠意取り組んでまいります。

土佐清水市

高知県土佐清水市(とさしみずし)
豊かな黒潮の恵みと自然景観を活かした観光のまち 土佐清水市は四国最南端に位置し、高速道路や鉄道、空港、大きな工場もなく、東京から最も移動時間がかかる市とも言われておりますが、黒潮のおかげで県内でも有数の漁場に恵まれているさかなのまちです。また、手つかずの自然が多く残っており、足摺岬、足摺宇和海国立公園、唐人駄場遺跡、白山洞門、奇岩で知られる竜串・見残海岸、大岐の浜などの自然景観も楽しんでいただける場所が多数あります。 伝統産業である宗田節は全国の生産量の7割以上のシェアを誇っており、「清水さば」と呼ばれるブランドサバも全国的に有名です。 地元の偉人にはジョン万次郎がおり、近代日本の夜明けともいえる時代に坂本龍馬や板垣退助、岩崎弥太郎など多くの方に影響を与える功績が称えられており、ジョン万次郎資料館では、ジョン万次郎の生涯を再現しています。 足摺岬周辺には、四国霊場八十八ヶ所三十八番札所金剛福寺や足摺温泉郷、また竜串周辺にはグラスボート、「足摺海洋館」・「足摺海底館」などの見どころもあります。 海水浴、サーフィン、スキューバダイビングなどのマリンスポーツが盛んで、期間限定で、マンボウやジンベエザメと泳ぐこともできます。

四万十市

高知県四万十市(しまんとし)
川とともに生きるまち 四万十市 四万十市は高知県西南部に位置し、豊富な山林資源と日本最後の清流四万十川、南東部は太平洋に面しており、自然環境に恵まれた地域です。四万十川が「日本最後の清流」と呼ばれる理由は、単に豊かな自然が残っているからだけではなく、沈下橋、棚田、伝統漁法、川漁師など、われわれの先人が自然とともに共生し、川とともに生きてきた歴史を今に残しているからです。 また、今から550年前、前関白一条教房公が応仁の乱を機にこの地に下向し、京都を模したまちづくりを始めたことから、「土佐の小京都」と呼ばれています。 そんな豊かな自然に恵まれた四万十市には、山・川・海のおいしい食材がたくさんあり、四万十川というフィールドを活かしたアクティビティも有名です。 農家の人が丹精込めてつくるお米や、新鮮で豊富な野菜・果物などの山の幸、里の幸。「日本最後の清流」と言われる四万十川では、伝統漁法が受け継がれ鮎、うなぎ、ツガニなどの川の幸が楽しめます。また、豊かな漁場を持つ高知県西部の中心に位置する四万十市では、新鮮な魚介類がたくさんあり、魚の幸も豊富です。 人と山・川・海が育てた四万十市ならではの恵みをお届けします。

佐川町

高知県佐川町(さかわちょう)
豊かな自然に恵まれ、歴史的な街並みを遺した「文教のまち」 高知県中西部に位置する佐川町は、高知市から松山市方面へ車で1時間弱の距離にあります。 藩政時代、土佐藩主・山内家の筆頭家老・深尾氏の城下町として築き上げられ、発展してきました。 深尾氏が代々、教育に力を入れ文武両道を推奨してきたことから、「明治の元勲」田中光顕や「日本植物学の父」牧野富太郎といった、多くの文教人を輩出し、古くから「文教のまち」として知られています。 町の産業では、土佐を代表する歴史と伝統を誇る「司牡丹酒造」による酒造業や、米・ニラ・イチゴ・梨・土佐文旦などの農業が盛んで、また近年では自伐型林業の推進や、佐川町産木材と最新技術を組み合わせた新しいものづくりにも力を入れています。その他、町内酪農家産の生乳のみを使用した牛乳は、「さかわの地乳(ぢちち)」として、町内外から人気を博しています。 白壁の酒蔵に代表される歴史的な街並みをそこかしこに遺し、歴史と緑が香る「文教のまち」佐川町を一度覗いてみませんか?

黒潮町

高知県黒潮町(くろしおちょう)
雄大な太平洋に面した『黒潮』からの恵みを受けるまち 高知県幡多郡黒潮町は、四国/高知県の西南地域にあります。 気候は、南国特有の温暖で平均気温17 度、降雨量2800mm 前後と雨が多い地域です。 こうした気候を活かし、農業では施設園芸や花卉、水稲、シメジ、エリンギ、ニラなどの栽培が行われています。 また、「土佐カツオ一本釣り漁業」が盛んであり、近年は完全天日塩も代表的な特産物となっています。 美しい砂浜や磯が続く海岸線と緑豊かな山々の広がる黒潮町では、自然資源を活かした「ホエールウォッチング」「天日塩づくり」「カツオのタタキづくり」などの体験型観光と、土佐西南大規模公園を活用したスポーツツーリズムの推進により、県内外から多数の方が訪れています。 自然あふれる黒潮町には「私たちの町には美術館がありません。美しい砂浜が美術館です」をコンセプトに、4km の砂浜を「美術館」に見立て、美しい「松原」や沖に見える「くじら」、流れ着く「漂流物」など全てを作品とした砂浜美術館があります。 春には「T シャツアート展」や「シーサイドはだしマラソン」、夏には「アクアスロン大会」、冬には「漂流物展」などほぼ一年中見たり、遊んだり、楽しむことができます。 ぜひ一度「黒潮町」にお越しください!

香南市

高知県香南市(こうなんし)
高知龍馬空港から車で約8分の、ちょっと田舎の自然あふれる街 香南市は、平成18年3月1日に、昔から繋がりが深かった、赤岡町・香我美町・野市町・夜須町・吉川村の5町村が合併してできました。 北部は四国山脈の一部を構成する山林、中部は自然豊かな里山環境と肥沃な香長平野が広がり、水量豊かな河川と太平洋に面する海岸を有し、都市機能も併せ持つバランスのよい地域です。 「水・緑・風が輝く 豊かな暮らしと産業で 飛躍するまち」をキャッチフレーズに、市民一人ひとりが幸せを実感できる元気なまちづくりを目指しています。 ぜひ、皆さまの応援をお願いします!

室戸市

高知県室戸市(むろとし)
~地球の動きが実感できるまち~室戸市 室戸市は高知県の東部に位置し、台風の通り道として有名です。また、室戸ジオパークがユネスコ正式事業に認定され、観光地としてにぎわいをみせております。気候は年間を通じて温暖で、亜熱帯性気候の性格を帯びています。年平均気温は16℃台、年間降水量は、2000mm以上と高温多湿な特徴をみせビワをはじめ作物の栽培には絶好です。他にも、室戸海洋深層水の恵みを受けた金目鯛などの鮮魚や加工品、お酒など数多くの特産品に恵まれています

本山町

高知県本山町(もとやまちょう)
水と緑・花と文化のまち  本山町は、高知県のほぼ中央、高知市の北に位置しており、愛媛県と県境を接している、山に囲まれた自然豊かな山間部の町です。  町の面積の約90%が森林で、山に恵まれた町です。山は特色ある地質をした山や、江戸時代に土佐藩を救ったといわれる、良質な桧の木がある県立自然公園白髪山など、今でも大きな桧を見ることの出来る山があり、注目されつつあります。  町の形状は、南北に長く、町の中を日本の3大河川のひとつである「四国三郎吉野川」が流れております。競技や初心者向けのカヌーにむいている川として、カヌー競技者や愛好者など四国四県、近畿圏からも多くの方が訪れています。   主な産業は農業、林業、畜産です。稲作、施設園芸などの複合経営や豊かな資源を活かした林業経営、また年間数百頭しか出荷されない幻の和牛「土佐あかうし」を生産している畜産があります。  吉野川南岸地域には棚田が広がり、現在でも、地域の方々により耕作を維持し棚田の景観や集落環境が守り続けられています。 平成22年と平成28年には本山町で生産された米が、日本一の米に選ばれました。農家の皆さんが栽培方法などのルールを決めて美味しい米作りに取り組んでおり、土佐の天空にある棚田から「土佐天空の郷」としてブランド化して美味しい米作りを進めています。

芸西村

高知県芸西村(げいせいむら)
2004年、芸西村は合併をしないと決めました。  私たちはこの村に愛着と誇りを持っています。  白く輝く砂浜と風に揺れる青々とした松原が続く「琴ヶ浜」、昔ながらの製法で伝承される「黒砂糖づくり」、日本一の農村を目指して整備された芸西平野の「ビニールハウス群」。  先人たちが築き、守ってきた多くを次の世代に受け継ぐため、村民のみなさんと共に工夫して課題に立ち向かっています。芸西村の挑戦に、皆様の応援をお願いします。

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