Pontaポイントでふるさと納税

よくあるご質問(FAQ)

高知県佐川町[さかわちょう]

“植物学の父”とも呼ばれる牧野富太郎博士ゆかりの「植物のまち」として、
 植物を通じて人々がつながりあう“まちまるごと植物園”の取り組みを進めています。

 取り組みをさらに展開していくために、
 寄附金のうち100円を牧野富太郎博士に関する事業に活用をさせていただきます。

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地方税法改正に伴い、ふるさと納税の対象団体となるためには、総務大臣の指定が必要となりました。
佐川町は、令和2年10月1日から令和3年9月30日までの期間、ふるさと納税の対象となる地方団体の指定を受けました。
今後も佐川町の魅力あるお礼の品を提供してまいります。引き続きご支援をいただきますようお願いいたします。

高知県佐川町のご紹介
豊かな自然に恵まれ、歴史的な街並みを遺した「文教のまち」

高知県中西部に位置する佐川町は、高知市から松山市方面へ車で1時間弱の距離にあります。
藩政時代、土佐藩主・山内家の筆頭家老・深尾氏の城下町として築き上げられ、発展してきました。
深尾氏が代々、教育に力を入れ文武両道を推奨してきたことから、「明治の元勲」田中光顕や「日本植物学の父」牧野富太郎といった、多くの文教人を輩出し、古くから「文教のまち」として知られています。
町の産業では、土佐を代表する歴史と伝統を誇る「司牡丹酒造」による酒造業や、米・ニラ・イチゴ・梨・土佐文旦などの農業が盛んで、また近年では自伐型林業の推進や、佐川町産木材と最新技術を組み合わせた新しいものづくりにも力を入れています。その他、町内酪農家産の生乳のみを使用した牛乳は、「さかわの地乳(ぢちち)」として、町内外から人気を博しています。
白壁の酒蔵に代表される歴史的な街並みをそこかしこに遺し、歴史と緑が香る「文教のまち」佐川町を一度覗いてみませんか?

ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の佐川町のためにも寄附先をご検討ください。
医療・福祉・子育ての充実
教育・文化・スポーツの振興
産業・観光の振興
交通安全・防犯・防災・減災の推進
その他

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