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よくあるご質問(FAQ)

富山県

射水市

富山県射水市(いみずし)
いいとこ、いいもの、ギュギュッと!いみず 富山県射水市は、県域のほぼ中央に位置し、海や河川、そして丘陵に囲まれた自然豊かな都市です。この恵まれた環境の中、四季折々の味覚にあふれ、中でも富山湾の代表的な味覚「ベニズワイガニ」や「シロエビ」等の新鮮な魚介類は全国的にも有名です。  平成27年3月には北陸新幹線が開業し、富山・東京間を最速2時間8分で結び、射水市へのアクセスも大変良くなりました。市内には見どころも多く、ベイエリアには日本海側最大級の斜張橋「新湊大橋」や県内有数の観光地「海王丸パーク」、周辺を流れる「内川」は、東洋のベニスと評価され、最近は映画のロケ地として脚光を浴びており、多くの観光客でにぎわいを見せております。市内に20基ある絢爛豪華な「曳山」や漆喰の芸術「鏝絵」に代表される伝統文化、越中だいもん凧まつり等のイベントなど、多くの魅力が詰まった射水市を、ぜひ体感してください。  皆様のお越しを、心からお待ち申し上げております。

氷見市

富山県氷見市(ひみし)
見て美しい、食べて美味しい。里山・里海と共栄する「氷見」。 氷見市は、富山県の北西部、能登半島の付け根に位置します。「氷見」の名は、海をへだてて遠い尾根の万年雪が見られることから付けられたとの説があるように、富山湾越しの美しい立山連峰の景色でご存知の方も多くいらっしゃると思います。2016年に開業した北陸新幹線「新高岡駅」から、城端駅・氷見線に乗り継いで終着駅「氷見駅」へ至る海岸線沿いの車窓からの眺めは、鉄道ファンならずとも一度はご覧いただきたい風景です。  富山湾は「天然の生け簀」と称されるほど多種多様な魚介類が一年を通じて水揚げされます。また、氷見が発祥の地である越中式定置網漁は、豊富な魚介類を「採り過ぎない」ことで水産資源を守る持続可能な漁法として、世界からも注目されています。  氷見市は、漁師町という印象が強いかと思いますが、複数の小さな川に沿って多数の谷戸が広がります。立山連峰を望む棚田や稲がはざかけされた様子など、観光でいらした方からは美しい農村風景もひそかな人気です。  里山と里海の景観を守りつつ、恵まれた自然環境を活かした美味しい食材が豊かなまさに「食都・氷見」。ぜひこの機会に氷見市の特産品や、氷見市で過ごす時間を楽しんでください。

立山町

富山県立山町(たてやままち)
豊かな自然 水と緑と 人が輝く躍動の町 立山 立山町は、昭和29年1月に町制を施行して誕生しました。富山県の中央部から東南に細長く位置しており、山岳地帯の地形は変化に富み、平野部には豊かな大地が広がっています。 面積が広く標高差があるため、景色や風景、降雪量も地域よって異なり、春夏秋冬と色とりどりに景色を変えていきます。「立山曼荼羅」にも描かれ信仰の対象であった立山には、ラムサール条約に登録される湿地帯や国内初の現存氷河があり、立山町はまさに自然の宝庫です。 その一方で、立山町は、立山黒部アルペンルートに代表される国際観光地としても発展してきました。高さ20mにも迫る「雪の大谷」、世紀の大事業と言われた「黒部ダム」や、落差日本一(350m)の称名滝など、日本一の観光資源が数多くあります。伝統的な行事も多く催され、なかでも立山信仰の拠点、芦峅寺で3年に一度行われる女人救済の儀式「布橋灌頂会」には日本中から多くの方が訪れます。 北アルプスを望み四季折々に美しい自然と伝統・行事が楽しめる町、それが立山町です。

魚津市

富山県魚津市(うおづし)
富山県魚津市は、日本海側で最も深い湾「富山湾」から2,000m級の「北アルプス」までの距離が約25kmという、世界でも稀にみる急勾配の地形が特徴です。 富山湾では古くから漁業が盛んで、魚津港にはホタルイカやベニズワイガニ、ブリをはじめとした新鮮な魚介類が豊富に水揚げされます。 水産加工会社も多く、蒲鉾や昆布じめ、鱒寿司は郷土料理としても長い歴史があります。 山からの清らかな雪解け水は、魚介類だけでなく、さまざまな農産物を育んでおり、魚津産コシヒカリや加積りんご、下野方なし、西布施ぶどうは、生産量は少ないながらも、隠れた人気があります。 この機会にぜひ、魚津の逸品をお楽しみいただけたら幸いです。

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