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富山県立山町[たてやままち]

富山県立山町のご紹介
豊かな自然 水と緑と 人が輝く躍動の町 立山

立山町は、昭和29年1月に町制を施行して誕生しました。富山県の中央部から東南に細長く位置しており、山岳地帯の地形は変化に富み、平野部には豊かな大地が広がっています。
面積が広く標高差があるため、景色や風景、降雪量も地域よって異なり、春夏秋冬と色とりどりに景色を変えていきます。「立山曼荼羅」にも描かれ信仰の対象であった立山には、ラムサール条約に登録される湿地帯や国内初の現存氷河があり、立山町はまさに自然の宝庫です。
その一方で、立山町は、立山黒部アルペンルートに代表される国際観光地としても発展してきました。高さ20mにも迫る「雪の大谷」、世紀の大事業と言われた「黒部ダム」や、落差日本一(350m)の称名滝など、日本一の観光資源が数多くあります。伝統的な行事も多く催され、なかでも立山信仰の拠点、芦峅寺で3年に一度行われる女人救済の儀式「布橋灌頂会」には日本中から多くの方が訪れます。

北アルプスを望み四季折々に美しい自然と伝統・行事が楽しめる町、それが立山町です。

ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の立山町のためにも寄附先をご検討ください。
1.立山駅前ロータリーの無電柱化
2.国立公園立山の環境整備
3.「米百俵基金」財源
4.ここにしかない伝統・文化を後世に伝える
5.富山地方鉄道立山線の利用促進と駅舎、沿線景観・環境整備

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