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沖縄県

竹富町

沖縄県竹富町(たけとみちょう)
「わーりたぽーり竹富町」 ~自然と文化がいきづく日本最南端の町~ 沖縄県竹富町は、日本最南端の町として、美しい石西礁湖の海と亜熱帯の雄大な自然に恵まれた西表石垣国立公園を有し、広範囲に点在する大小16の島々からなる島嶼の町です。 日本最後の秘境と言われる西表島には、特別天然記念物のイリオモテヤマネコ、カンムリワシ、亜熱帯特有のマングローブ群落の植物など「自然の宝庫」が残っております。民俗芸能においては、竹富島の種取祭、西表島(祖納・干立)の節祭、小浜島の結願祭等の重要無形文化財をはじめ、各島々での伝統民俗芸能は、今も暮らしの中にいきづき町民のよりどころとなっております。  そこで本町では、「自然の生きるまちづくり」「文化のいきづくまちづくり」「未来にはばたくまちづくり」のために竹富町ふるさと応援寄付金条例を制定し、全国の皆様から「寄附」という応援をいただきながら、自然環境保全や教育、医療福祉の充実、産業の振興等、地域活性化に向けた取り組みを進めています。  「ふるさと(竹富町)」を応援したい、貢献したい、また「竹富町が大好き」など本町とゆかりのある方々に、是非、本町の取り組みに賛同していただけるよう、皆様のあたたかい応援の心をお待ちしております。

八重瀬町

沖縄県八重瀬町(やえせちょう)
八重瀬町は県都那覇市に近接し、那覇空港から車で20分とアクセスしやすい位置にあります。 八重瀬町には様々な地域資源が存在します。八重瀬岳、具志頭海岸に代表される豊かな自然や新人化石骨で国際的にも貴重な「港川人」、勤労の喜びを謡った「汗水節」他、「獅子舞・綱引き・棒術・エイサー・港川ハーレー」などの行事が伝統として受け継がれており、それらはまちの誇りになっています。 産業としては、肥沃な土壌を生かした農業が盛んで「サトウキビ、ピーマン、レタス、ゴーヤー、オクラ、紅にも、洋ラン、小菊、マンゴー、ドラゴンフルーツ」など彩り鮮やかな作物が数多く生産されており、養豚・酪農も盛んに行われております。また、太平洋という豊かな漁場を有しており海の幸も豊富です。近年では、泡盛、黒糖、染物、加工食品、資源リサイクル品の生産など商工業も活気づいています。

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