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よくあるご質問(FAQ)

愛媛県自治体一覧(16件)

新居浜市

愛媛県新居浜市(にいはまし)
海と山に囲まれた自然豊かな工業都市「新居浜」へようこそ。 新居浜市は四国のほぼ中央部に位置し、北は瀬戸内海、南は四国山系に面し、海と山に囲まれ気候温暖で水(地下水)にも恵まれた自然豊かな都市です。また本市は元禄4年(1691年)の別子銅山の開坑によって発展した瀬戸内有数の歴史ある街の一つです。 市内には日本経済の発展にも貢献した別子銅山の歴史を伝える産業文化遺産も数多く残っており、それらを活かした観光や伝統文化行事の保存と継承、そしてスポーツの振興にも力を入れている住みやすいまちです。 新居浜太鼓祭りは四国三大祭りのひとつに数えられており、毎年10月中旬の祭り期間中、県内外から大勢の観衆を集めています。 市内には50台以上の太鼓台があり、瀬戸内海岸沿にある数多い太鼓台の中でも、新居浜太鼓台は豪華絢爛、勇壮華麗な「男祭り」として全国的に知られています。

愛南町

愛媛県愛南町(あいなんちょう)
愛媛県の最南端に位置する愛南町。黒潮踊る太平洋や豊後水道に位置する「足摺宇和海国立公園」に面しています。 ■豊かな自然が創り出す絶景■ ・宇和海海域公園の美しいサンゴ礁 ・太平洋を望む高茂岬 ・「日本の美しい村農林水産大臣賞」を受賞した石垣の里 ■澄んだ空気と自然が織り成す恵み■ 自然の恵みをいっぱいに受ける愛南町が育む自慢の品々 ・ほどよい甘さと爽やかな酸味が特徴の河内晩柑 ・夏と冬に味わう二つの牡蠣 ・海流の影響を受け、丸々と太った寒ブリ ・カツオは鮮度が命 日帰りカツオ ・適度に脂がのり、身の締まりの良い宇和海のマダイ

鬼北町

愛媛県鬼北町(きほくちょう)
四国の西南に位置する鬼北町は、全国の地方自治体の中で唯一「鬼」の文字が入っている自治体です。鬼ヶ城山系の北に位置することから、古より「鬼北地域」と呼ばれており、旧広見町と旧日吉村が合併した際に地名の鬼北から現在の町名が誕生しました。 清流四万十川の最大級の支流である広見川や足摺宇和海国立公園に指定されている成川渓谷など、豊かな自然に恵まれており、その環境を活かした返礼品をご準備させていただいております。 ふるさと寄付金を通して鬼北町の魅力に触れていただいた皆様のご来町をお待ちしております。

東温市

愛媛県東温市(とうおんし)
東温市は、愛媛県のほぼ中央部、松山平野の東部に位置し、県都松山市に隣接する都市近郊型の田園都市です。北部に源を発する重信川が市の中央を流れ、うるおいあふれる水辺空間に恵まれるとともに、南部の皿ヶ峯連峰県立自然公園は、東部の霊峰石鎚山系と連なり、棚田や渓谷を有する里山が自然美を形成しています。また、常設のミュージカル劇場ではプロのミュージカル俳優の演劇が1年中行われていたり、地域では秋祭り行事などの無形民俗文化財が、住民の手で現在も数多く保存されているなど、芸術・文化・歴史が息づくアートのまちとしても近年注目されております。

松山市

愛媛県松山市(まつやまし)
松山市は人口51万人の県庁所在地で四国最大の都市です。 市内中心部には松山城、日本最古の温泉といわれる道後温泉という観光名所があります。 また、近代俳句の祖といわれる正岡子規の生誕地でもあります。

今治市

愛媛県今治市(いまばりし)
 瀬戸内海沿岸に位置し、愛媛県北部高縄半島の東北部を占める陸地部と東洋のエーゲ海ともいわれる多島美のすばらしい景観を誇る島しょ部からなる、人口規模県下第2位の都市です。「サイクリストの聖地」と呼ばれ注目される瀬戸内しまなみ海道や、その西側にあるとびしま海道は、島々を橋でつなぎ広島県へと渡ることができます。 伝統産業である今治タオルのブランド化に取り組み「タオルのまち」として有名ですが、造船・海事関連産業が集積する地域であり、石油関連事業、電子機器産業、食品産業などを含めた製造品出荷額は四国一を誇ります。 また温暖な気候で、柑橘などの農産物の生産や来島海峡の潮流にもまれた新鮮な海産物もあり旬を楽しむおいしいものも豊富です。

八幡浜市

愛媛県八幡浜市(やわたはまし)
本市は、愛媛県の西部、佐田岬半島の基部に位置し、総面積は132.68㎢で、北は瀬戸内海に面し、西側の南半は豊後水道(宇和海)をはさんで九州に対しています。海岸線はリアス式海岸を形成しており、急斜面が海岸に迫る地形で平坦地が少なく、岬と入り江が交錯した風光明媚な景観をなしています。   みかん栽培は、明治の中頃から始まったといわれ、100年の歴史を有するとともに、その品質の良さは全国的に有名です。また、トロール漁業を核とする水産業も盛んで、西日本有数の水揚高を誇る水産市場は、大消費地への水産物供給基地として重要な役割を果たしています。

西条市

愛媛県西条市(さいじょうし)
〇水の都西条市 西条市は、愛媛県東部に位置する地方都市です。市南部には西日本最高峰の石鎚山がそびえ立ち、石鎚山系からの伏流水は、全国的にも稀な広い被圧地下水の自噴地帯を形成しています。市内約3,000カ所では良質な地下水が自噴する「うちぬき」という現象が見られ、市民の約半数が地下水で生活しています。また日本一の生産量を誇るはだか麦や愛宕柿、春の七草等多様な農作物の一大産地であるとともに、非鉄金属、鉄鋼、機械等の分野を中心に四国最大規模の工業地帯を形成しています。他にも見どころとして、市内各所の神社で繰り広げられる秋祭りには、150台を超えるだんじり、みこし、太鼓台が奉納されます。勇ましい太鼓・鉦に合せて練り歩くさまは壮観です。さらに、「新幹線生みの親」十河信二氏ゆかりの地に誕生した四国初の鉄道博物館「四国鉄道文化館」があります。十河氏の功績を紹介する記念館や観光案内、物産販売を行う観光交流センターを併設しています。2017年開催の「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」の山岳競技会場として使用された「石鎚クライミングパークSAIJO」は、スポーツクライミングの競技別強化センターとして、JOC(公益財団法人日本オリンピック委員会)から認定されました。 〇ワクワク度日本一のまちづくりを目指して 2018日本ICT教育アワードを受賞した教育分野や福祉、健康、子育てなどの他分野でICTを活用するスマートシティの構築をはじめ、起業型地域おこし協力隊制度を活用してベンチャー企業の誘致・育成、市民や企業から募った資金を市民活動に役立てる新たなローカルファンドの構築、中四国地方の市町村で初の自治体シンクタンクの開設など「人」と「仕事」の好循環を創出して「まち」の総合力を高めることを目指したワクワク度日本一のまちづくりに取り組んでいます。

伊予市

愛媛県伊予市(いよし)
【総務大臣指定団体】伊予市は愛媛県のほぼ中央に位置し、四国山地や瀬戸内海に囲まれたまちです。山麓では果樹栽培が盛んで、特に柑橘や栗、ビワなどは市の特産品となっています。ほかにも削り節等の水産加工品製造も盛んです。風光明媚な伊予市にぜひお越しください。※伊予市は令和元年5月14日に、総務大臣によりふるさと納税の対象地方団体として指定されました。

四国中央市

愛媛県四国中央市(しこくちゅうおうし)
四国中央市は愛媛県の東端部に位置し、東は香川県に面し、南東は徳島県、更に南は四国山地を境に高知県と4県が接する地域となります。県都松山市と高松市へは約80キロメートル、高知市までは約60キロメートル、徳島市までは約100キロメートル、大阪市へ約300キロメートル、東京都まで約800キロメートルの距離にあります。  製紙、紙加工業において日本屈指の生産量を誇り、紙製品の工業製造品出荷額が全国一位。プラスチック製品などその他製品を含めると工業製造品出荷額は約6,000億円余りとなります。高速道路が交差する交通の要衝であり、60km南に高知市、70km北東に高松市、80km西に松山市、100km東に徳島市が位置しています。高速道路網の整備により、三島川之江インターチェンジ付近での商業の集積が著しく、商業都市としても著しく発展しています。 【ふるさと納税の対象となる地方団体の指定について】 四国中央市は、総務大臣よりふるさと納税の対象となる地方団体に指定されました。 今後も適正かつ公正な運営に努めて参りますので、どうか引き続き四国中央市を応援いただきますようお願い致します。

西予市

愛媛県西予市(せいよし)
「海」「里」「山」を体感できるまち~愛媛県西予市~  西予市は愛媛県の南部に位置し、平成16年4月に5つの町がひとつとなり、愛媛の地に産声を上げました。海抜0mの臨海部から1,400mの山間部まで変化に富んだ地形を有し、平成25年に市内全域が「四国西予ジオパーク」として日本ジオパークに認定され、美しく豊かな自然環境・景観、その地で息づいてきた歴史と伝統文化を誇るまちです。  このかけがえのない財産を大切に守り、「住む人が暮らして安心を体感できるふるさと」であるよう、未来へ輝く西予市づくりに全力で取り組んでまいります。

上島町

愛媛県上島町(かみじまちょう)
上島町は、愛媛県の東北部、広島県との県境に位置し、瀬戸内海のほぼ中央に浮かぶ25の離島からなる町です。 古くは、中世、京都の東寺に塩を納めた荘園「弓削の荘」として名高く、南北朝時代、太平記の英雄・篠塚伊賀守や、近代以降では、男装の女傑・麻生イトや漂泊の歌人・若山牧水のゆかりの地としても知られています。 また、近年では島々を橋で結ぶ「ゆめしま海道」が潮風そよぐ島時間の流れるサイクリングコースとして、人気を集めています。 上島町では、ふるさとを大切に思う方々や上島町を応援してくださる方々が、誇れるまちづくりに取り組んでいきますので、多くの皆様のご支援をお願いします。 ご寄付いただいた金額に応じて、上島町の特産品の中から、ご希望の1点をお礼品として贈呈します。 ※NPO法人への寄付をご希望の場合町からの返礼品は送付できません。返礼品をご希望の場合はNPO法人への寄付以外を選択してください。 ※お礼品の贈呈は、町外にお住まいの方です。 ※同一年内で複数回の寄付を行った場合でも、都度お礼品を受取る事ができます。 (受取り回数の制限はありません)

松前町

愛媛県松前町(まさきちょう)
松前町は、県庁所在地である松山市の南隣に位置し、西に伊予灘を望み、北部に一級河川重信川が流れています。この重信川の伏流水が豊富であることから、東部では豊かな水や肥沃な土地、温暖少雨の気候を生かした農業地帯が形成され、のどかな田園風景が広がり、湧水を利用した美しい親水公園も点在しています。 また、松山空港や高速道路のインターチェンジなど主要交通拠点にアクセスがよく、都市と自然が調和する暮らしやすい町です。

砥部町

愛媛県砥部町(とべちょう)
240年余の歴史を誇る砥部焼は、白磁に呉須、素朴で温もりのある日常使いの器として全国的に人気があります。伝統的文様や技法を守りながら若手や女性作家の新たな感性を受け入れることで魅力がさらに広がっています。また、里山風景の段斜面に広がるみかん畑は、古くから砥部焼と並ぶ産業。高級柑橘で知られる「紅まどんな」の産地として愛媛県一を目指す新たな挑戦を始めています。

伊方町

愛媛県伊方町(いかたちょう)
伊方町 四国の最西端、日本で一番細長い佐田岬半島(半島の長さは約50㎞)に位置する伊方町。 南の宇和海側はなだらかな白砂の連なる海岸、北の瀬戸内海側はリアス式海岸を形成しており、年間平均気温16℃の温暖な海洋性気候に恵まれた伊方町では、段々畑で温州みかん、清見タンゴール、デコポンなどの果樹栽培が盛んです。 天然の好漁場にも恵まれ、高級魚の一本釣りや採介藻、底引き網漁業が主に営まれ美しい自然の中に人々の暮らしが息づいています。 美しい自然とともに豊かな暮らしが営まれてきた伊方町ですが、少子高齢化率が県内でも高く、町の将来への不安感や危機感から、町をあげて地域活性化に取り組んでいます。例えば、県立三崎高校は分校化の危機の中、自治体や地元企業との協働イベントなどを通じて、地域の魅力を積極的に発信。その甲斐あって、分校化の見送りが決定し、県外からの入学生も順調に増加しています。 ここにしかない自然の恵みと地域コミュニティの絆を活かして、ふるさとの未来を明るく、元気に!住民みんなでがんばる伊方町に、ぜひご支援の程よろしくお願いします。 ■□■…………………………………………………… 返礼品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 伊方町ふるさと納税担当 TEL:0120-049-763(平日10:00~18:00) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:f384429-ikata-cs@mlosjapan.com ……………………………………………………■□■

久万高原町

愛媛県久万高原町(くまこうげんちょう)
ひと・里・森がふれあい ともに輝く元気なまち   ~ようこそ久万高原町へ~ 久万高原町は、愛媛県のほぼ中央部に位置し、旧久万町・面河村・美川村・柳谷村の4か町村が2004年8月に合併した高原のまちです。松山から国道33号線を三坂峠(720m)を越えて松山中央部から約34km。総面積は584平方キロメートル、標高1000mを超える四国山地に囲まれた山間の地域で、土佐湾へ流れ込む仁淀川から分岐した、面河川、久万川が縦走する水源地域です。  快適な高原リゾートの機能や農林資源が「住む」「働く」「遊ぶ」「憩う」といった人々の生活と調和した、ひと・里・森がふれあいともに輝く元気なまちづくりをめざしてます。 ■□■…………………………………………………… 返礼品・証明書等のお問い合わせはこちらへ 久万高原町ふるさと納税担当 TEL:0120-049-763(平日10:00~18:00) ※土日祝日、年末年始を除く E-mail:f383864-kumakogen-cs@mlosjapan.com ……………………………………………………■□■

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