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よくあるご質問(FAQ)

岡山県

里庄町

岡山県里庄町(さとしょうちょう)
『子どもの元気な声が響き みんなの笑顔があふれるまち』を目指して 里庄町(さとしょうちょう)は、岡山県の南西部に位置する約12㎢のコンパクトな町です。 瀬戸内海特有の温暖な気候と豊かな自然に恵まれ、四季折々に町を彩る花々が、訪れる人の心を和ませています。 中でも教育、文化の振興に積極的に取り組み、町内には図書館や文化ホールといった県下でも有数の施設が整っています。 コンパクトな町だからこそできる魅力あるまちづくりを続け、人口は過去30年以上に渡って、10,000人台をキープしています。 里庄町には、「子どもを産み育てやすい環境」、「身近できめ細かな行政サービス」、「年を重ねても健康で快適に暮らせる」など子どもからお年寄りまで各世代の住みやすさがそろっています。

赤磐市

岡山県赤磐市(あかいわし)
閑静な住宅街と豊かな自然が共存するまち”あかいわし” 『人”いきいき”まち”きらり”活力ある、住みよい、住みたい、赤磐市』をめざして岡山県の南東部に位置する赤磐市は、市南部は住環境が整うとともに、みずみずしい果実の香り、心を癒す新緑の山々、地域の文化と伝統が融合したまちです。 白桃発祥の地であり、昔から果物栽培が盛んで、清水白桃やおかやま夢白桃、シャインマスカットやピオーネなどの果物は全国的にも有名です。 また、味・品質ともに最高の酒造好適米「雄町米」や県を代表する「朝日米」の産地でもあります。 また赤磐市内には、日本遺産に認定された「桃太郎伝説(岡山市・倉敷市・総社市・赤磐市)」を構成する前方後円墳「両宮山古墳」や古代から聖なる山とされる熊山には「熊山遺跡」、奈良時代に聖武天皇の勅願によって建立された官寺「備前国分寺跡」など多くの史跡があります。 このすばらしい“ふるさと”を“未来”へつなぎ、すべての人が健康で笑顔にあふれ、いきいきと暮らせるまちを創りたい、こんな夢を実現するために、市民と行政が一体となったまちづくりを推進しています。

笠岡市

岡山県笠岡市(かさおかし)
笠岡市は南に瀬戸内海,北は緑豊かな田園風景が広がる自然豊かなまちです。 温暖な気候で雨が少なく,レジャーや観光が人気です。 市内には広大な笠岡湾干拓地を有しています。 干拓地内の道の駅「笠岡ベイファーム」はいつも多くの人で賑わっており,隣接する花畑では,四季折々の花が観光客の目を楽しませています。  また,世界に一つしかないカブトガニ博物館では,「生きている化石」と称されるカブトガニの展示だけではなく,保全活動や研究にも力を注いでいます さらに,令和元年5月には,市南部の笠岡諸島が,近隣の自治体と合わせて「知ってる!? 悠久の時が流れる石の島~海を越え,日本の礎を築いた せとうち備讃諸島~」として,日本遺産に認定されました。これは,備讃諸島の石切技術や石と生きてきた人々の歴史などが評価されたものです。 その反面,市内の人口は年々減り続けているため,歯止めをかけるべく,市では定住促進を始めとした様々な施策を進めています。 老朽化した公共施設も多いため,次世代への負担を減らすべく,適正な財政運営に努めています。 自然や文化に囲まれた,住みよいふるさと笠岡を後世に残していくため,応援いただけると大変嬉しく思います。

高梁市

岡山県高梁市(たかはしし)
高梁市は岡山県中西部に位置し、美しい山々に囲まれたまちです。盆地の中央部を高梁川が南北に貫流し、流域の平地には市街地が広がっています。現存十二天守のひとつである備中松山城や城下町の風情が残る武家屋敷や古い町家、銅山とベンガラ製造で発展した吹屋地域など美しい歴史的町並みが今も色濃く残っています。また、17世紀から踊りつがれている県下3大踊りの備中かたはし松山踊りや県の郷土芸能である備中神楽発祥の地であるなど自然環境や歴史文化に彩られています。

浅口市

岡山県浅口市(あさくちし)
浅口市は岡山県南西部に位置する県内で最も面積の小さな「星と海のまち」です。 瀬戸内の温暖な気候と豊かな自然の恵みを思いっきり吸い込んだ「白桃」や日本有数の生産を誇る「手延べ麵」、備中杜氏の技が息づく「日本酒」。 ひとたび海に目を向ければ、古くから漁業の町として栄えた寄島漁港では「カキ」などの海産物が水揚げされます。 このように本市では、海を見ても山を見ても豊富な食材にあふれています。また、日本最大級の188cm反射望遠鏡を備え、半世紀以上にわたり国内で最先端の天体研究が行われている国立天文台があり、「天文のまち」としてもその名を知られています。ふるさと納税を通じまして、本市のまちづくりを応援していただき、心のふるさと「浅口」の魅力をさらに知っていただければ幸いに存じます。みなさまの「あたたかなおもい」をお待ちしております。

瀬戸内市

岡山県瀬戸内市(せとうちし)
瀬戸内市は岡山県の南東部に位置し、平成16年に牛窓(うしまど)町・邑久(おく)町・長船(おさふね)町が合併して誕生した人口約37,000人の小さなまちです。 江戸時代に朝鮮通信使の寄港地として栄えた古い街並みが残る市南部の牛窓町は多くの観光客が訪れる風光明媚な港町です。牛窓オリーブ園の高台から望む瀬戸内海の美しい眺めと優しい潮風は来訪者の心を癒してくれるでしょう。 市中部の邑久町では日本の朝日百選にも選ばれた虫明湾での牡蠣の養殖、水田地帯での稲作、丘陵地でのピオーネやシャインマスカットの栽培などが盛んです。 鎌倉時代より日本刀の一大産地として栄えた市北部の長船町は古くから刀鍛冶が盛んで、このたび800年ぶりに里帰りした国宝「山鳥毛」の山野が燃えるようにも見える複雑な刃紋は多くのファンを魅了してやみません。備前長船刀剣博物館にてこの地で古より受け継がれてきた刀剣文化をご鑑賞ください。 3町それぞれの魅力が詰まった瀬戸内市に是非一度お越しください。

総社市

岡山県総社市(そうじゃし)
総社市(そうじゃし)は、岡山県の南西部に位置し、吉備高原の緑や高梁川の豊かな流れ、瀬戸内の温和な気候風土に恵まれています。吉備文化発祥の地として、美しい自然景観と歴史的景観が調和し、古代山城・鬼ノ城や作山古墳など、古代吉備の繁栄を物語る史跡が数多く残っています。これらは文化庁の「日本遺産」にも認定されています。 また、中国・四国地方において高い拠点性を有しており、山陽自動車道や岡山自動車道、岡山空港などの恵まれた交通利便性を活かしながら、古代吉備文化と都市の豊かさが共存する交流都市として発展を見せています。 現在、総社市では「子育て王国そうじゃ」として子育て支援や「障がい者千五百人雇用」として障がい者の就労や社会参加、自立した生活支援といった福祉分野を最重要施策として取り組んでいます。こうした総社市に対し、「ふるさと総社を良くしたい」、「総社市を応援したい」という皆様を「ふるさと総社応援団」としてふるさと納税の寄附を募集しています。皆様の思いを総社市にお願いいたします。

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