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Bosk バスク ペンスタンド S 16本 2個セット【ナチュラル】 タツクラフト 【Tk145】
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雑貨・日用品
その他雑貨・日用品
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【デスクに散らかるペンたちを徹底収納】
毎日使うことが多い、デスクやテーブルの筆記具や道具たち。特にペンなどはいつの間にか増えていくことがありませんか?ボールペン、シャープペン、鉛筆、サインペン、蛍光ペン、カッター、ハサミなど、デスクまわりは小物でいっぱい。また、メイクで使う筆系アイテムも意外と増えていたりもします。収納はできているけれど見つけにくい、見た目もきれいに収納したい。そんなお声から考え出されたのがこのペンスタンドです。
【便利な道具を便利なカタチで収納】
マス目のない一般的なペン立てでは煩雑になりがちですが、このスタンドは見た目が美しくなるのが大きなポイント。さらに、小さなマス目ごとに収まるので取り出しやすくなります。
マス目は1マス約19mm角で、ハイマッキーなどの油性ペンやお化粧ブラシなど少し太めなものに適した16マスタイプ。今まで意外と見かけなかった小さなマス目がデスクで大活躍します。見た目もスッキリ、作業効率アップも間違いなし!
【スマートに見せたい小さな雑貨だから、手間がかかっても繊細な板で作り上げます】
バスクシリーズの生産は、日本三大漆器産地のひとつ、紀州漆器の里、和歌山の工場で作られます。木製漆器に携わってきた橋本達之助工芸の職人達がひとつひとつ作り上げています。
2.5mmの薄い合板を1.2mm削って接着する、といった繊細な加工は漆器職人ならではの技法です。使用する合板は低ホルムアルデヒドのF★★★★認定品です。
また、日本製なら細部にもこだわりたいところです。このたくさんのマス目は何枚もの板が交差し合って成り立っていますが、お使いの間にはマス目の中に埃などが溜ることもあります。そんなときもお掃除がし易いように、マス目の板は取り外すことができる構造に。お手入れにも配慮しています。
仕事が忙しいときでも、心がほっと癒されそうな優しい温もりを感じられるおしゃれな木目柄。シンプルなデザインは、どんなデスクやオフィスにも合い、お部屋のインテリアとしてもピッタリです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸
(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
2024-09-12 17:19:25
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Bosk バスク ペンスタンド S 16本 2個セット【ナチュラル】 タツクラフト 【Tk145】
- 返礼品名
- Bosk バスク ペンスタンド S 16本 2個セット【ナチュラル】 タツクラフト 【Tk145】
- 内容量
- ・カラー:ナチュラル
・サイズ (1個あたり) 幅9×奥行9×高さ8.3cm 約180g
・16本入 1マス 19mm
【原材料名】
プリント紙化粧繊維板(低ホルムアルデヒドのF★★★★認定品を使用) ウレタン塗装
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
- 配送方法
- 常温配送
- 提供者
- TATSU-CRAFT
和歌山県印南町のご紹介

【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
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