確定申告せずにオンラインで税金控除を受けられる「オンラインワンストップ申請」対象自治体の返礼品を絞り込みます。
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Bosk バスク ランチョンマット 2枚組ブラック タツクラフト 【Tk17】
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雑貨・日用品
その他雑貨・日用品
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【毎日の食卓がお気に入りのレストランに】
木目調のマットを敷くだけで、お気に入りのお店でお食事をいただくような素敵な空間に...。お洒落心溢れる風合いは、毎日の食卓に素敵なアクセントを添えてくれます。お色もナチュラル・ブラウン・ブラックの3色をご用意。
【布地や樹脂製マットとはひと味違う高級感】
木目の質感や触感は合板とは思えないほどシック。表も裏も同じ木目色です。木の板と違って特殊加工の木目化粧合板ですので、マットの表面に水分がこぼれても染みこみにくく衛生的。お食事をいただくとき、食べこぼしが付いてしまったりしても、布製ランチョンマットのようなお洗濯の心配もご不要です。食後さっと水拭きしていただくだけでOK。
【こだわりの薄さ】
できるだけフラットになるよう、厚みにはこだわりました。1枚の厚みはたった2.5mm。「木目」のテイストを楽しんでいただきながらも薄く出しゃばらないスマートさも持ち合わせています。
2枚を重ねてもわずか0.5cm。キッチンまわりは収納スペースを無駄にしたくないもの。場所を取らずに収納できるので家族分揃えるのも便利です。
【手作りの思い】
バスクシリーズの生産は、日本で漆器の産地として知られる、紀州漆器の里、和歌山の工場で作られます。木製漆器に携わってきた橋本達之助工芸の職人達がひとつひとつ作り上げるランチョンマットは、心がほっと癒されそうな優しい温もりを感じられるおしゃれな木目柄です。毎日の食卓も、おもてなしにも、一枚敷くだけちょっぴり特別感を演出してくれます。
テーブルの印象がガラリと変わるランチョンマットは、食卓で使うことはもちろん、おうちの中のいろいろな場所で活躍してくれるアイテムです。
【こちらは和歌山県海南市との共通返礼品になります】
平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。
【製造】
株式会社 橋本達之助工芸(和歌山県海南市)
事業者名:TATSU-CRAFT
連絡先:073-488-7602
関連キーワード: 橋本達之助工芸 TATSU-CRAFT おしゃれ 送料無料 日用品 インテリア ランチ
2024-09-12 17:18:08
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Bosk バスク ランチョンマット 2枚組ブラック タツクラフト 【Tk17】
- 返礼品名
- Bosk バスク ランチョンマット 2枚組ブラック タツクラフト 【Tk17】
- 内容量
- ・カラー: ブラック
・サイズ(1枚あたり) 幅45×奥行き30×高さ0.25cm 重さ約300g
【原材料】
プリント紙化粧繊維板(低ホルムアルデヒドのF★★★★認定品を使用) ウレタン塗装
【お取り扱いに関する注意事項】
お部屋を美しく演出できる木合板タイプのランチョンマットです。この製品はプラスチックや金属製ではありません。
木製品のお取り扱いは次の点に注意して安全にご使用ください。また、貼付の品質表示は大切に保管してください。
●お届けする商品によっては、木目が多少異なる事があります。
●木材料を使用した商品です。水に浸けたまま放置しないでください。
●自然の木材を加工した木材加工品の為、鍋やフライパンなどの熱した調理器具は、置かないで下さい。変色や変形の恐れがございます。
●製品の色は、お使いのブラウザやモニターによって実際の色と若干異なる場合がございます。ご了承下さい。
- 配送方法
- 常温配送
- 提供者
- TATSU-CRAFT
和歌山県印南町のご紹介

【和歌山県印南町】
印南町は、紀伊半島西部海岸のほぼ中央に位置し、総面積は113.62㎢で、地形的には太平洋面して海岸段丘が広がっており、北東部では紀伊山地西端の真妻山、三里ヶ峰などの山々が連なっています。
また、三ヶ峰付近からは切目川が流れ、印南原付近からは印南川が町の中心部を流れて太平洋に注いでいます。
【かえる橋】
印南町は歴史も古く、数々の伝説や言伝えを残す歴史遺産が町内に多く点在するなど、観光面でも魅力を秘めたまちですが、その知名度は低く、大都市圏からの来訪者や定着人口の伸び悩み、若者人口の流出等課題も抱えていました。昭和63年度から平成元年度にかけて、国は、自治省を中心に「ふるさと創世」の起爆剤として「自ら考え自ら行う地域づくり」事業(1億円事業)を推進してきました。
印南町では、1億円事業として人材育成のため「かえる基金」を創設しました。更に、平成7年度「地域づくり推進事業」を財源に全国に類を見ない「かえる」をテーマとしたユニークな橋(かえる橋)を建設しました。多くの人々を招き入れ、町発展への願いを込めたものです。『努力、忍耐、飛躍』を象徴する ”柳に跳びつくかえる”(小野道風)をイメージし、「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へかえる」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングしています。
【印南町の農林水産業】
農業は、温暖な気候を活かし、ミニトマトなど野菜を中心として、花卉のハウス栽培等が。漁業では、岩礁地帯の伊勢エビ等を対象とした刺し網漁業とアワビ、トコブシ、海草等の採貝漁業がおこなわれ、沖合ではイサキ、タイ等を対象とした一本釣りやイワシ等を対象とした敷き網(棒受け網)漁業、タチウオ、フグ等を対象とした延べ縄漁業など、農林水産業が盛んな町です。
【印南祭り】
印南町を祭り一色に染める「印南祭り」。毎年10月2日、日高地方の秋祭りのトップを切って行われる、宇杉八幡と山口八幡両神社の合同秋季祭礼です。
宇杉八幡神社の祭礼は4台の屋台と神輿が勢いよく印南川に飛び込み、祭装束の男衆が肩まで水につかりながら川を渡る勇ましい祭り。一方の山口八幡神社の祭礼は6台の屋台と神輿が登場。屋台をぶつけ合いながら印南港まで御渡、浜辺では雑賀踊りや奴踊り、獅子舞が奉納されます。
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