Pontaポイントでふるさと納税

よくあるご質問(FAQ)

大阪府八尾市【やおし】

●年末年始のご案内●

・お礼の品の発送について
決済確認後、順次自治体より発送を行いますが、お品によっては発送までに時間を要するものや、生産可能な季節等がある場合がございます。
また人気の品などは発送をお待ちいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

・寄附金受領証明書発送について
2022年12月31日 23:59までに決済完了したものが2022年の寄附の対象となります。
寄附金受領証明書については順次自治体より送付いたします。
年末年始では混雑状況により到着が遅れることがございます。

・ワンストップ書類発送について
2022年のワンストップ特例申請の期限については、手続き期限が2023年1月10日までとなっております。
自治体によっては12月の寄附であっても書類送付が行われない場合がございます。
確実にワンストップ特例申請を行いたい方は、下記より書類をダウンロード・印刷・記入し、寄附した自治体へ郵送ください。

・申請書・変更届出書のダウンロードは下記URLからご確認ください
https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf
https://furusato.wowma.jp/user_data/assets/pdf/onestop_myNumber_form_55-6.pdf
・ふるさと納税ワンストップ特例制度については下記URLからご確認ください
https://furusato.wowma.jp/guide/about_onestop.php
・ワンストップ特例申請書の送付先については寄附を行う各自治体窓口へお問い合わせください。

大阪府八尾市のご紹介
八尾ってどんなまち?
八尾市は大阪市の近郊都市として発展し、人口20万人を超える都市です。人口は大阪府内9位(平成29年4月1日現在)です。

<河内音頭のふるさと>
八尾の夏は、市内各所に櫓が立ち、幾重にも広がる踊りの輪へと人々を誘います。河内音頭の歌と踊りが、世代を超えて八尾の人々を熱くさせます。
なかでも、「河内音頭発祥の地」と伝わる常光寺の正調河内音頭は、室町時代、常光寺再建の折に木材を旧大和川から運んだときに歌われた木遣り音頭がルーツとされています。流し節とも言われ、ゆったりと語りかける情緒あふれるその音頭は、現在では常光寺でしか聞くことができません。
また、夏の風物詩として毎年9月上旬に盛大に開催される八尾河内音頭まつり。河内音頭グランプリや大盆踊り大会などが行われ、河内音頭一色のまつりは多くの市民で賑わいます。

<歴史遺産のまち>
八尾市はゆたかな歴史や文化財を有するまちです。市東部にある高安山山ろくは、地元で「やまんねき」と呼ばれ、古くから人々が暮らす里山であり、歴史遺産の宝庫です。なかでも、中河内最大の前方後円墳の心合寺山(しおんじやま)古墳や、200基以上もの横穴式石室墳が集中する「高安千塚(たかやすせんづか)古墳群」」は全国的にも知られています。

<ものづくりのまち>
中小企業を中心に、高度な技術力と製品開発力を誇る「ものづくりのまち」です。
全国トップシェアの出荷額で伝統ある歯ブラシ生産をはじめ、金属製品や電子機器など最先端技術に至るまで、匠の技が光ります。
製造品出荷額は、府内で4番目(平成26年工業統計調査)の規模となり、ますます活力にあふれています。

八尾の特産
<八尾えだまめ>
八尾えだまめは、生産地と大消費地が隣接しているため、鮮度良好に加え、完熟の状態で出荷できることで粒が大きく、実がしまっていて甘みがあるのが特徴です。近畿有数の収穫量を誇ります。
<八尾若ごぼう>
全国でもトップクラスの出荷量で、食物繊維や鉄分、カルシウム、ルチンを多く含み、健康食材としても注目を浴びています。「葉ごぼう」とも呼ばれ、葉・茎・根を丸ごと食べることができます。しゃきしゃきとした歯ざわりとほのかな苦味が食卓に春を運びます。
ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の八尾市のためにも寄附先をご検討ください。
1.安全・安心
2.災害支援
3.文化振興
4.市民活動支援
5.地域福祉推進
6.子ども育成支援
7.産業振興
8.八尾河内音頭まつり
9.緑化推進
10.桜
11.公共施設整備
12.教育推進
13.奨学制度充実
14.子どもと大人の読書支援
15.観光魅力創造
16.市長におまかせ

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