旬の返礼品が見つかる!ふるさと納税サイト

×
×

茨城県古河市[こがし]

茨城県古河市のご紹介
古河市(こがし)は関東平野のドマンナカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境に接しています。
歴史のある街で、古くは奈良時代に編さんされた「万葉集」の一首にも詠われました。室町時代には関東公方の足利成氏が「古河公方」として本拠地を古河に置き、その後約130年の間、古河は関東一円の政治の中心となりました。江戸時代には古河城を中心とした日光街道の宿場町として栄え、現在も当時の面影を残す街並みや史跡・歴史的文化施設などが点在し、散策に訪れる観光客の姿が多くみられます。
渡良瀬川の治水・利水のため整備された渡良瀬遊水地は、貴重な湿地環境が保たれており、様々な生き物たちの宝庫になっています。また、桃の花などが咲き誇る古河公方公園は、自然景観を生かした公園として日本で初めてユネスコの「メリナ・メルクーリ賞」を受賞し、市民の憩いの場となっています。
水と緑の豊かな自然と、歴史と伝統の町。古河市には様々な魅力が溢れています。

ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の古河市のためにも寄附先をご検討ください。
7市長にお任せ
1【市民協働】地域のみんなで古河をつくる
2【健康福祉】互いに支え合う古河をつくる
3【教育文化】人が育ち文化の息づく古河をつくる
4【産業労働】活力と賑わいのある古河をつくる
5【生活環境】安全で快適な古河をつくる
6【都市基盤】魅力的で利便性の高い古河をつくる

処理中です