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よくあるご質問(FAQ)

福島県国見町[くにみまち]

福島県国見町のご紹介
義経ゆかりのまち コシヒカリとくだものの里

国見町は福島県の最北端に位置し、宮城県との県境にある人口約9,500人の町です。

町の主な産業は農業で、米や果樹(もも・りんご・あんぽ柿・さくらんぼなど)の生産が盛んに行われています。
町のシンボル・阿津賀志山はかつて、源頼朝率いる鎌倉軍と奥州藤原氏が戦った奥州合戦の地となりました。奥州藤原氏が築いた防御施設「阿津賀志山防塁」は日本三大防塁の一つとして国指定重要文化財に指定されています。激戦が繰り広げられた山のふもとには田畑が広がり、季節ごとに変化する景色が魅力です。

また、平成29年5月3日には、国道4号線沿いに東北最大級となる「道の駅国見あつかしの郷」が交流連携の拠点としてグランドオープンし、町内外からの多くの人でにぎわっています。

ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の国見町のためにも寄附先をご検討ください。
1.安全安心のまちづくり事業
2.子育て支援事業
3.健康増進事業
4.元気なまちづくり事業
5.その他(特に指定しない)

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