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よくあるご質問(FAQ)

北海道木古内町【きこないちょう】

●年末年始のご案内●
■ お申し込みとご入金について
年末年始も通常通り、申し込みを受付けております。
ただし、令和4年12月31日までに当庁にて入金確認できたもののみ、令和4年分として取扱いいたします。

■ 寄附金受領証明書発行について
上記期日までにご入金確認ができたものを令和4年分として発行いたします。
なお、12月26日以降にご入金の確認がとれたものにつきましては、年明けより順次発行し1月中旬までに郵送いたします。
1月末日までに寄附金受領証明書が届かない場合にはご連絡ください。

■ ワンストップ特例について
ワンストップ特例をご利用される場合、令和5年1月10日までに申請書が当庁まで届くように発送ください。
マイナンバーに関する添付書類に漏れのないようご注意ください。
▽申請書のダウンロードはこちら
https://www.soumu.go.jp/main_content/000397109.pdf

■ お礼の品について
年内配送希望およびお届け日時の指定につきましては受けかねますのであらかじめご了承ください。
令和4年12月11日までにご入金確認ができているものにつきましては、年内にお届けできるよう手配をすすめさせていただきます。
但し、下記に該当する商品につきましては年明けより順次お届けとなります。

※ 出荷量が制限されている商品
※ 出荷時期が限定または収穫や漁獲量によって出荷される商品
※ 申込数オーバーにより在庫不足となった商品

当庁は12月31日から1月5日まで閉庁いたします。
12月30日閉庁後のお問合せ等につきましては、1月6日以降の対応となります。ご了承ください。

北海道木古内町のご紹介
木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。
そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。

また、近隣の函館市、江差町、松前町への分岐点となっているほか、青函トンネルを抜けると北海道最初の駅が設置されています。
さらに、平成28年3月26日に開業した北海道新幹線においても、北海道最初の駅が設置され東京から約4時間となり、道南地域の交通の分岐点となります。

このほかにも、町内サラキ岬沖に眠る、幕末に活躍した帆船「咸臨丸」をテーマとした「きこない咸臨丸まつり」や、天保2年(1831年)から続く厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。

ふるさと納税の使い道
みなさまから頂いた寄附金は下記のメニューに使わせて頂きます。
寄附者に使い道を選んでいただけますので、未来の木古内町のためにも寄附先をご検討ください。
町民と町長のワクワクプロジェクト
子育て支援のための事業
保健・医療・福祉のための事業
自然や環境を守るための事業
産業振興のための事業
教育の振興及び充実を図る事業

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