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由美子・ピンクの花馬車夢のプロジェクト実現に向けて!あしずりダディー牧場応援1万円コース【B-169】
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本プロジェクトは2019年の冬、肉用の馬として育てられたブルトン種の牝馬由美子を土佐清水市のマスコットホースとするべくスタートしました。由美子を通じて未来を繋ぐ子供たちが命の大切さ尊さを、他者を思いやれる心を育むように、そして土佐清水市の新しい体験型観光資源となるようにとの願いも込められています。多くの方々のご支援により屠畜寸前に救われてNPO法人あしずりダディ−牧場命の会に引き取られた由美子は観光馬車を曳くという次の役割を担うため2020年1月25日に訓練を受ける北海道に旅立ちました。南国から氷点下の世界へ、経験したことのないことばかりでも由美子は直ぐに新しい環境に馴染んでいきました。高知の片田舎で一人ぼっちだった由美子にはたくさんの仲間もできて、雪解けが始まると馬車の訓練も段々と本格的になってきました。北海道に遅い春が訪れ、夏に向かって由美子は一段と逞しくなりました。北国の移り行く景色を背景に由美子の充実した訓練の日々が続きました。 そして、由美子が北海道で迎える2度目の冬が訪れ、春が来て梅雨のない北海道に夏が訪れようとする6月30日、1年半に亘る訓練を終えた由美子は高知へと出発し、7月2日に建設中の新しい牧場に到着しました。大きな彼女のために特別に用意した広い馬房の新居で観光馬車を曳くための新しい日々がスタートしました。  由美子のプロジェクトは順調に進んでいるように見えました。しかし、予期せぬアクシデントが度重なり、現在はストップしている状況です。多くの皆様が由美子に夢を託し、お寄せいただいた資金も底を突きかけています。今のままでは、由美子の花馬車を土佐清水の街に走らせる夢は幻となりかねません。  プロジェクト実現に向けて皆様のご協力をお願いします。  現在、課題としている内容は以下の通りです。 (1)由美子の再調教 (2)御者(馬車の操者)の研修 (3)馬車を塗装 (4)由美子の馬車が走る周遊馬道整備  上記活動を応援していただける方を募集しています。 【認定NPO法人あしずりダディー牧場命の会について】 「この法人は、養老牧場並びに、馬と不特定多数の人と触れ合いを通じ、地域貢献、環境保全、教育、ホースセラピー等の公益に寄与することを目的とする」 ※定款より 上記の目的の通り、1頭でも多くの馬を救うことを念頭にかかげ、その救われた馬たちが地域貢献、環境保全に繋がるシステムを作り、「馬と人とが共存できる社会」を構築し1頭でも多くの馬が天寿を全うできる可能性を広げたいと考えています。 あしずりダディ−牧場は2011年3月28日に土佐清水市三崎でスタートし、後に設立されたNPO法人あしずりダディ−牧場命の会により運営されるようになりました。衛生面や飼養管理などが認められてJRA(日本中央競馬会)が2018年から始めた事業「引退競走馬の養老・余生等を支援する事業」による支援を受けて足摺岬の高台に新しい牧場が完成し、移転が完了した2021年10月にあしずりダディ−牧場命の会は念願だった認定特定非営利活動法人の認証を受けました。それにより、自治体に納めるふるさと納税だけでなく、直接わたしたちの団体にしていただく寄付は「控除」の対象となります。 認定NPO法人あしずりダディ—牧場命の会では由美子だけでなく、引退した競走馬が1頭でも多く安心して老後を過ごすために寄附を募っています。
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本プロジェクトは2019年の冬、肉用の馬として育てられたブルトン種の牝馬由美子を土佐清水市のマスコットホースとするべくスタートしました。由美子を通じて未来を繋ぐ子供たちが命の大切さ尊さを、他者を思いやれる心を育むように、そして土佐清水市の新しい体験型観光資源となるようにとの願いも込められています。多くの方々のご支援により屠畜寸前に救われてNPO法人あしずりダディ−牧場命の会に引き取られた由美子は観光馬車を曳くという次の役割を担うため2020年1月25日に訓練を受ける北海道に旅立ちました。南国から氷点下の世界へ、経験したことのないことばかりでも由美子は直ぐに新しい環境に馴染んでいきました。高知の片田舎で一人ぼっちだった由美子にはたくさんの仲間もできて、雪解けが始まると馬車の訓練も段々と本格的になってきました。北海道に遅い春が訪れ、夏に向かって由美子は一段と逞しくなりました。北国の移り行く景色を背景に由美子の充実した訓練の日々が続きました。 そして、由美子が北海道で迎える2度目の冬が訪れ、春が来て梅雨のない北海道に夏が訪れようとする6月30日、1年半に亘る訓練を終えた由美子は高知へと出発し、7月2日に建設中の新しい牧場に到着しました。大きな彼女のために特別に用意した広い馬房の新居で観光馬車を曳くための新しい日々がスタートしました。  由美子のプロジェクトは順調に進んでいるように見えました。しかし、予期せぬアクシデントが度重なり、現在はストップしている状況です。多くの皆様が由美子に夢を託し、お寄せいただいた資金も底を突きかけています。今のままでは、由美子の花馬車を土佐清水の街に走らせる夢は幻となりかねません。  プロジェクト実現に向けて皆様のご協力をお願いします。  現在、課題としている内容は以下の通りです。 (1)由美子の再調教 (2)御者(馬車の操者)の研修 (3)馬車を塗装 (4)由美子の馬車が走る周遊馬道整備  上記活動を応援していただける方を募集しています。 【認定NPO法人あしずりダディー牧場命の会について】 「この法人は、養老牧場並びに、馬と不特定多数の人と触れ合いを通じ、地域貢献、環境保全、教育、ホースセラピー等の公益に寄与することを目的とする」 ※定款より 上記の目的の通り、1頭でも多くの馬を救うことを念頭にかかげ、その救われた馬たちが地域貢献、環境保全に繋がるシステムを作り、「馬と人とが共存できる社会」を構築し1頭でも多くの馬が天寿を全うできる可能性を広げたいと考えています。 あしずりダディ−牧場は2011年3月28日に土佐清水市三崎でスタートし、後に設立されたNPO法人あしずりダディ−牧場命の会により運営されるようになりました。衛生面や飼養管理などが認められてJRA(日本中央競馬会)が2018年から始めた事業「引退競走馬の養老・余生等を支援する事業」による支援を受けて足摺岬の高台に新しい牧場が完成し、移転が完了した2021年10月にあしずりダディ−牧場命の会は念願だった認定特定非営利活動法人の認証を受けました。それにより、自治体に納めるふるさと納税だけでなく、直接わたしたちの団体にしていただく寄付は「控除」の対象となります。 認定NPO法人あしずりダディ—牧場命の会では由美子だけでなく、引退した競走馬が1頭でも多く安心して老後を過ごすために寄附を募っています。
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高知県土佐清水市

由美子・ピンクの花馬車夢のプロジェクト実現に向けて!あしずりダディー牧場応援1万円コース【B-169】

由美子・ピンクの花馬車夢のプロジェクト実現に向けて!あしずりダディー牧場応援1万円コース【B-169】 196335 - 高知県土佐清水市
  • 由美子・ピンクの花馬車夢のプロジェクト実現に向けて!あしずりダディー牧場応援1万円コース【B-169】
  • 内容量:ポストカード
  • 配送方法:常温配送
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本プロジェクトは2019年の冬、肉用の馬として育てられたブルトン種の牝馬由美子を土佐清水市のマスコットホースとするべくスタートしました。由美子を通じて未来を繋ぐ子供たちが命の大切さ尊さを、他者を思いやれる心を育むように、そして土佐清水市の新しい体験型観光資源となるようにとの願いも込められています。多くの方々のご支援により屠畜寸前に救われてNPO法人あしずりダディ−牧場命の会に引き取られた由美子は観光馬車を曳くという次の役割を担うため2020年1月25日に訓練を受ける北海道に旅立ちました。南国から氷点下の世界へ、経験したことのないことばかりでも由美子は直ぐに新しい環境に馴染んでいきました。高知の片田舎で一人ぼっちだった由美子にはたくさんの仲間もできて、雪解けが始まると馬車の訓練も段々と本格的になってきました。北海道に遅い春が訪れ、夏に向かって由美子は一段と逞しくなりました。北国の移り行く景色を背景に由美子の充実した訓練の日々が続きました。
そして、由美子が北海道で迎える2度目の冬が訪れ、春が来て梅雨のない北海道に夏が訪れようとする6月30日、1年半に亘る訓練を終えた由美子は高知へと出発し、7月2日に建設中の新しい牧場に到着しました。大きな彼女のために特別に用意した広い馬房の新居で観光馬車を曳くための新しい日々がスタートしました。
 由美子のプロジェクトは順調に進んでいるように見えました。しかし、予期せぬアクシデントが度重なり、現在はストップしている状況です。多くの皆様が由美子に夢を託し、お寄せいただいた資金も底を突きかけています。今のままでは、由美子の花馬車を土佐清水の街に走らせる夢は幻となりかねません。
 プロジェクト実現に向けて皆様のご協力をお願いします。
 現在、課題としている内容は以下の通りです。

(1)由美子の再調教
(2)御者(馬車の操者)の研修
(3)馬車を塗装
(4)由美子の馬車が走る周遊馬道整備

 上記活動を応援していただける方を募集しています。

【認定NPO法人あしずりダディー牧場命の会について】
「この法人は、養老牧場並びに、馬と不特定多数の人と触れ合いを通じ、地域貢献、環境保全、教育、ホースセラピー等の公益に寄与することを目的とする」 ※定款より
上記の目的の通り、1頭でも多くの馬を救うことを念頭にかかげ、その救われた馬たちが地域貢献、環境保全に繋がるシステムを作り、「馬と人とが共存できる社会」を構築し1頭でも多くの馬が天寿を全うできる可能性を広げたいと考えています。
あしずりダディ−牧場は2011年3月28日に土佐清水市三崎でスタートし、後に設立されたNPO法人あしずりダディ−牧場命の会により運営されるようになりました。衛生面や飼養管理などが認められてJRA(日本中央競馬会)が2018年から始めた事業「引退競走馬の養老・余生等を支援する事業」による支援を受けて足摺岬の高台に新しい牧場が完成し、移転が完了した2021年10月にあしずりダディ−牧場命の会は念願だった認定特定非営利活動法人の認証を受けました。それにより、自治体に納めるふるさと納税だけでなく、直接わたしたちの団体にしていただく寄付は「控除」の対象となります。
認定NPO法人あしずりダディ—牧場命の会では由美子だけでなく、引退した競走馬が1頭でも多く安心して老後を過ごすために寄附を募っています。
返礼品名
由美子・ピンクの花馬車夢のプロジェクト実現に向けて!あしずりダディー牧場応援1万円コース【B-169】
内容量
ポストカード
配送時期
入金確認後1年以内にご発送いたします。
配送方法
常温配送
提供者
認定NPO法人 あしずりダディー牧場命の会
■注意事項/その他

※商品コード: B-169
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高知県土佐清水市のご紹介
豊かな黒潮の恵みと自然景観を活かした観光のまち 土佐清水市は四国最南端に位置し、高速道路や鉄道、空港、大きな工場もなく、東京から最も移動時間がかかる市とも言われておりますが、黒潮のおかげで県内でも有数の漁場に恵まれているさかなのまちです。また、手つかずの自然が多く残っており、足摺岬、足摺宇和海国立公園、唐人駄場遺跡、白山洞門、奇岩で知られる竜串・見残海岸、大岐の浜などの自然景観も楽しんでいただける場所が多数あります。 伝統産業である宗田節は全国の生産量の7割以上のシェアを誇っており、「清水さば」と呼ばれるブランドサバも全国的に有名です。 地元の偉人にはジョン万次郎がおり、近代日本の夜明けともいえる時代に坂本龍馬や板垣退助、岩崎弥太郎など多くの方に影響を与える功績が称えられており、ジョン万次郎資料館では、ジョン万次郎の生涯を再現しています。 足摺岬周辺には、四国霊場八十八ヶ所三十八番札所金剛福寺や足摺温泉郷、また竜串周辺にはグラスボート、「足摺海洋館」・「足摺海底館」などの見どころもあります。 海水浴、サーフィン、スキューバダイビングなどのマリンスポーツが盛んで、期間限定で、マンボウやジンベエザメと泳ぐこともできます。

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