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よくあるご質問(FAQ)
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【仲間陶房】デミタスカップ(三彩)ペアセット
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沖縄のやちむんの伝統的な「三彩(さんさい)」の絵付けを施したデミタスカップです。女性の両手で包み込めるような小ぶりなサイズ感が程よく、食後のコーヒーはもちろん、朝のお目覚めに飲むコーヒーや紅茶など、くつろぎの時間などによく合うアイテムとして好評です。 「三彩(さんさい)」は、白化粧を下地とした、オーグスー(緑の釉薬)と飴(茶色の釉薬)の点打ちが作り出す彩りです。沖縄の自然の色合いを現すような色彩は、オーソドックスな中にもモダンさが感じられるデザインです。 沖縄のやちむん(焼き物)は、沖縄が『琉球王朝』と呼ばれていた14世紀から16世紀のころ、中国や南方諸国の陶磁器が輸入されたのをきっかけに発祥し、600年もの歴史があると言われています。 小さな小さな『琉球』という王国から、帆を立て、くり船を漕ぎ、大航海を生き抜いた、逞(たくま)しく、大らかな沖縄の先人達。そこに生まれた、逞しく大らかな『やちむん』。 仲間陶房では、そんな沖縄のやちむんの伝統の技、そして、新しい技術も、ともに活かしながら、現代でもなじめるようなモノづくりを目指して作品作りを行っています。是非、日常使いとしてお使い下さい。 【仲間陶房】仲間 功(なかま いさお) 1972年生まれ。読谷村出身。 高校2年の時、学校に「陶芸部」を作り、部長に就任。 卒業後は、読谷村在住の陶芸家でペルー3世の糸数ホルヘ氏の元で5年間の修行を積む。 その後、陶芸家・山田真萬氏の元で腕を磨く。 2001年(平成13年)独立。 2002年9月、現代沖縄陶芸展・自由作品の部、県知事賞(金賞)受賞。 21歳での受賞に続く2度目の受賞となる。 ●1993年(平成5年)糸数ホルヘ氏に師事 ●1999年(平成11年)山田真萬氏に師事 ●2001年(平成13年)独立 【主な受賞歴】 ●1993年(平成05年)/『現代沖縄陶芸展』:銅賞 ●1994年(平成06年)/『現代沖縄陶芸展』:金賞 ●1995年(平成07年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞 ●2002年(平成14年)/日本民芸館展:入選 ●2002年(平成14年)/『現代沖縄陶芸展』:県知事賞(金賞) ●2003年(平成15年)/日本民芸館展:入選 ●2003年(平成15年)/沖展:奨励賞 ●2007年(平成19年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞 《沖縄でしかできない仕事を》 仲間陶房・仲間功は、常に沖縄らしさを追求したいと考えています。土や釉薬(ゆうやく)などの材料は、できる限り沖縄の物を使用しています。 仲間陶房・仲間功は、伝統に自分らしい力強さを加え、皆様に元気になって頂けるような器をご提供していきたいと考えています。
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民芸品・工芸品
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食器・グラス
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沖縄のやちむんの伝統的な「三彩(さんさい)」の絵付けを施したデミタスカップです。女性の両手で包み込めるような小ぶりなサイズ感が程よく、食後のコーヒーはもちろん、朝のお目覚めに飲むコーヒーや紅茶など、くつろぎの時間などによく合うアイテムとして好評です。 「三彩(さんさい)」は、白化粧を下地とした、オーグスー(緑の釉薬)と飴(茶色の釉薬)の点打ちが作り出す彩りです。沖縄の自然の色合いを現すような色彩は、オーソドックスな中にもモダンさが感じられるデザインです。 沖縄のやちむん(焼き物)は、沖縄が『琉球王朝』と呼ばれていた14世紀から16世紀のころ、中国や南方諸国の陶磁器が輸入されたのをきっかけに発祥し、600年もの歴史があると言われています。 小さな小さな『琉球』という王国から、帆を立て、くり船を漕ぎ、大航海を生き抜いた、逞(たくま)しく、大らかな沖縄の先人達。そこに生まれた、逞しく大らかな『やちむん』。 仲間陶房では、そんな沖縄のやちむんの伝統の技、そして、新しい技術も、ともに活かしながら、現代でもなじめるようなモノづくりを目指して作品作りを行っています。是非、日常使いとしてお使い下さい。 【仲間陶房】仲間 功(なかま いさお) 1972年生まれ。読谷村出身。 高校2年の時、学校に「陶芸部」を作り、部長に就任。 卒業後は、読谷村在住の陶芸家でペルー3世の糸数ホルヘ氏の元で5年間の修行を積む。 その後、陶芸家・山田真萬氏の元で腕を磨く。 2001年(平成13年)独立。 2002年9月、現代沖縄陶芸展・自由作品の部、県知事賞(金賞)受賞。 21歳での受賞に続く2度目の受賞となる。 ●1993年(平成5年)糸数ホルヘ氏に師事 ●1999年(平成11年)山田真萬氏に師事 ●2001年(平成13年)独立 【主な受賞歴】 ●1993年(平成05年)/『現代沖縄陶芸展』:銅賞 ●1994年(平成06年)/『現代沖縄陶芸展』:金賞 ●1995年(平成07年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞 ●2002年(平成14年)/日本民芸館展:入選 ●2002年(平成14年)/『現代沖縄陶芸展』:県知事賞(金賞) ●2003年(平成15年)/日本民芸館展:入選 ●2003年(平成15年)/沖展:奨励賞 ●2007年(平成19年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞 《沖縄でしかできない仕事を》 仲間陶房・仲間功は、常に沖縄らしさを追求したいと考えています。土や釉薬(ゆうやく)などの材料は、できる限り沖縄の物を使用しています。 仲間陶房・仲間功は、伝統に自分らしい力強さを加え、皆様に元気になって頂けるような器をご提供していきたいと考えています。
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沖縄県読谷村

【仲間陶房】デミタスカップ(三彩)ペアセット

【仲間陶房】デミタスカップ(三彩)ペアセット 145723 - 沖縄県読谷村
  • 【仲間陶房】デミタスカップ(三彩)ペアセット
  • 内容量:口径:約6.5cm
    高さ:約6.5cm

    内容量:約130ml
  • 配送方法:常温配送
  • 配送時期:寄附受付より2ヶ月5ヶ月

寄附金額 15,000 円

還元ポイント(1%)  150P

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沖縄のやちむんの伝統的な「三彩(さんさい)」の絵付けを施したデミタスカップです。女性の両手で包み込めるような小ぶりなサイズ感が程よく、食後のコーヒーはもちろん、朝のお目覚めに飲むコーヒーや紅茶など、くつろぎの時間などによく合うアイテムとして好評です。

「三彩(さんさい)」は、白化粧を下地とした、オーグスー(緑の釉薬)と飴(茶色の釉薬)の点打ちが作り出す彩りです。沖縄の自然の色合いを現すような色彩は、オーソドックスな中にもモダンさが感じられるデザインです。

沖縄のやちむん(焼き物)は、沖縄が『琉球王朝』と呼ばれていた14世紀から16世紀のころ、中国や南方諸国の陶磁器が輸入されたのをきっかけに発祥し、600年もの歴史があると言われています。
小さな小さな『琉球』という王国から、帆を立て、くり船を漕ぎ、大航海を生き抜いた、逞(たくま)しく、大らかな沖縄の先人達。そこに生まれた、逞しく大らかな『やちむん』。
仲間陶房では、そんな沖縄のやちむんの伝統の技、そして、新しい技術も、ともに活かしながら、現代でもなじめるようなモノづくりを目指して作品作りを行っています。是非、日常使いとしてお使い下さい。

【仲間陶房】仲間 功(なかま いさお)
1972年生まれ。読谷村出身。
高校2年の時、学校に「陶芸部」を作り、部長に就任。
卒業後は、読谷村在住の陶芸家でペルー3世の糸数ホルヘ氏の元で5年間の修行を積む。
その後、陶芸家・山田真萬氏の元で腕を磨く。
2001年(平成13年)独立。
2002年9月、現代沖縄陶芸展・自由作品の部、県知事賞(金賞)受賞。
21歳での受賞に続く2度目の受賞となる。

●1993年(平成5年)糸数ホルヘ氏に師事
●1999年(平成11年)山田真萬氏に師事
●2001年(平成13年)独立

【主な受賞歴】
●1993年(平成05年)/『現代沖縄陶芸展』:銅賞
●1994年(平成06年)/『現代沖縄陶芸展』:金賞
●1995年(平成07年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞
●2002年(平成14年)/日本民芸館展:入選
●2002年(平成14年)/『現代沖縄陶芸展』:県知事賞(金賞)
●2003年(平成15年)/日本民芸館展:入選
●2003年(平成15年)/沖展:奨励賞
●2007年(平成19年)/「現代沖縄陶芸展」:奨励賞

《沖縄でしかできない仕事を》
仲間陶房・仲間功は、常に沖縄らしさを追求したいと考えています。土や釉薬(ゆうやく)などの材料は、できる限り沖縄の物を使用しています。
仲間陶房・仲間功は、伝統に自分らしい力強さを加え、皆様に元気になって頂けるような器をご提供していきたいと考えています。
返礼品名
【仲間陶房】デミタスカップ(三彩)ペアセット
申込受付期間
通年
内容量
口径:約6.5cm
高さ:約6.5cm

内容量:約130ml
配送時期
寄附受付より2ヶ月5ヶ月
配送方法
常温配送
提供者
仲間陶房
■注意事項/その他
やちむん(焼き物)はすべて、一つ一つ手作業でつくられるため、形や大きさ、発色などが多少異なる場合があります。また、絵付けも、作品の一つ一つが違った顔を持っていますが、それが世界に1つしかない個性にもなっています。

・電子レンジ→○
・オーブン→×
・食洗機→可ですが、オススメしません。

※工芸品は一つ一つ手作りのため、模様や大きさ、色、形が若干異なるものがあります。

※発送まで寄附受付より2ヶ月5ヶ月ほどお時間を頂く場合もございます。ご了承ください。
※商品コード: 8185
本ページは、提供自治体からの情報に基づき、作成しています。
提供元の都合などにより、掲載中に予告なく返礼品の仕様(規格、容量、パッケージ、原材料など)が変更される場合がございます。
お届けした返礼品のパッケージやラベルに記載されている注意書きなどをご確認ください。

読谷村

沖縄県読谷村のご紹介
読谷村は、沖縄本島の中部、西海岸に位置し、東シナ海にカギ状に突き出た半島で人口4万人余りの日本一人口の多い村です。 東には、緑濃い山並み、西は東シナ海に面し、南は「比謝川」を境とし、北は景勝の地「残波岬」に囲まれた、美しい自然と豊かな伝統文化に育まれたところです。 読谷村には、歴史史実として世界遺産に登録された「座喜味城址」の他に「喜名焼」に代表されるヤチムン(焼物)等の伝統文化や各地の民族芸能が継承されています。 また、琉球三線音楽の始祖として讃えられる「赤犬子」のゆかりの地としても知られ、琉球音楽や島唄が盛んです。 読谷村は、【平和・環境】【文化・健康】【自立・共生】の3つの理念を結び、「ゆたさある風(フン)水(シ)、優(マサ)る肝心(チムグクル)、咲き誇る(サチフク )文化(ハナ)ど(ドゥ)、想(ウム)い合(アワ)ち」をむらづくりの目標に主体的創造的に進めています。 読谷村で生まれ育った方、読谷を訪れたことのある方、読谷村が大好きな方、そのような読谷村に思いを寄せるみなさまとともに読谷のむらづくりを行っていきます。全国のみなさまからの応援をお待ちしております。

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