au Wowma!ふるさと納税

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平成31度 りんごの木オーナー
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信州・佐久のりんご「ふじ」は、清涼な空気と卓越した栽培技術によって、ひとつひとつ大切に育てられています。あなたも、佐久の「りんごオーナー」になって真っ赤なりんごを育ててみませんか?りんごへの名入れのほか、花摘み、実摘みなどの体験会も開催しています。ぜひご参加ください。 【体験会日程】 ■収穫日:平成31年11月23日(土)・24日(日)※両日限定 収穫時、3箱まで箱をご用意いたします(梱包材含む。追加一箱につき、別途500円頂戴いたします。) ■花見&花摘み体験会:5月4日(土) ■実摘み体験会:6月2日(日) ■りんごの名入れ体験会:9月22日(日) ■葉摘み体験会:10月6日(日)
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果物類
りんご・梨
イベントやチケット等
その他
70000
信州・佐久のりんご「ふじ」は、清涼な空気と卓越した栽培技術によって、ひとつひとつ大切に育てられています。あなたも、佐久の「りんごオーナー」になって真っ赤なりんごを育ててみませんか?りんごへの名入れのほか、花摘み、実摘みなどの体験会も開催しています。ぜひご参加ください。 【体験会日程】 ■収穫日:平成31年11月23日(土)・24日(日)※両日限定 収穫時、3箱まで箱をご用意いたします(梱包材含む。追加一箱につき、別途500円頂戴いたします。) ■花見&花摘み体験会:5月4日(土) ■実摘み体験会:6月2日(日) ■りんごの名入れ体験会:9月22日(日) ■葉摘み体験会:10月6日(日)
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長野県佐久市

平成31度 りんごの木オーナー

平成31度 りんごの木オーナー
  • 平成31度 りんごの木オーナー
  • 内容量:わい化(低木)ふじのりんごオーナー(1年間)
  • 配送方法:常温配送
  • 配送時期:1回目ご案内送付:4月下旬、2回目ご案内送付:9月初旬

寄附金額 70,000 円

  • こちらの自治体は1寄附当たりの返礼品申込数に上限があります。
※ 申込期間外のため、寄附手続きへ進むことができません。
信州・佐久のりんご「ふじ」は、清涼な空気と卓越した栽培技術によって、ひとつひとつ大切に育てられています。あなたも、佐久の「りんごオーナー」になって真っ赤なりんごを育ててみませんか?りんごへの名入れのほか、花摘み、実摘みなどの体験会も開催しています。ぜひご参加ください。

【体験会日程】
■収穫日:平成31年11月23日(土)・24日(日)※両日限定
収穫時、3箱まで箱をご用意いたします(梱包材含む。追加一箱につき、別途500円頂戴いたします。)

■花見&花摘み体験会:5月4日(土)
■実摘み体験会:6月2日(日)
■りんごの名入れ体験会:9月22日(日)
■葉摘み体験会:10月6日(日)
返礼品名
平成31度 りんごの木オーナー
申込受付期間
2019年4月12日まで
内容量
わい化(低木)ふじのりんごオーナー(1年間)
配送時期
1回目ご案内送付:4月下旬、2回目ご案内送付:9月初旬
配送方法
常温配送
提供者
梅屋果樹園
■注意事項/その他
※体験会前に詳細内容のご案内を送付いたします(4月下旬・9月初旬)
※指定日以外は対応できない場合があります。お問合せください。
※収穫に来られない方には宅配便により発送も可能です。送料は寄付者さま負担となりますので予めご了承ください(着払いにて発送。)
※開催場所までの交通費は寄付者さま負担となります。
※当農園では、減農薬、減化学肥料で、安全・安心なりんごを生産しています。生育の管理には万全を期していますが、その年の気象条件等により、りんごの木一本から収穫されるすべてのりんごが、スーパーや果物店に並ぶ形や色の良いものに生育するわけでないことを、あらかじめご承知おきください。
※商品コード: 58650209
本ページは、提供自治体からの情報に基づき、作成しています。
提供元の都合などにより、掲載中に予告なく返礼品の仕様(規格、容量、パッケージ、原材料など)が変更される場合がございます。
お届けした返礼品のパッケージやラベルに記載されている注意書きなどをご確認ください。

佐久市

長野県佐久市のご紹介
快適健康都市 佐久 佐久市は、北に浅間山、南に八ヶ岳連峰を望み、市の中央部を千曲川が南北に貫流する、自然環境に恵まれた高原都市です。熱帯夜が1日もない涼しい地域でありながら、日本トップクラスの晴天率を誇ります。 そんな豊かな自然の恩恵により、お米や佐久鯉など豊富な農水産物にめぐまれ、市内には11もの酒蔵があります。また、晴天率の高さから、毎年GWには、熱気球の大会「佐久バルーンフェスティバル」が開催され、澄んだ青空に数多くの色彩豊かなバルーンが浮かぶ光景は、春の風物詩となっています。 古い町並みが残り、住民同士の強い絆が息づくなど、「田舎らしさ」が残るまちであるとともに、医療・保健が充実し、国内屈指の平均寿命を誇る健康長寿のまちとしても知られています。 近年では、高速交通網の発達により、首都圏・日本海圏へのアクセスに優れる利便性の高い地域となりました。さらに、中部横断自動車道の整備も進み、太平洋圏へのアクセス向上も見込まれています。 このような自然環境、生活環境、地理的環境から、移住を希望する人が絶えないまちです。

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