au PAY ふるさと納税

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2020年8月
2020年7月
2020年8月 スタート
紋別市は、オホーツク海沿岸のほぼ中央に位置し、漁業・農業・林業・水産加工業を基幹産業としたまちです。
「紋別市」と言えば何と言っても「流氷」。沿岸を白一色に埋めつくす雄大な景色は圧巻で、ガリンコ号と共に北海道遺産に登録されています。
流氷がはぐくむ豊かな海で、毛ガニ・ズワイガニ・タラバガニの三大ガニのほか、ホタテ、鮭などの豊富な魚介類を味わえます。
農業は、赤身のしっかりとした味が楽しめるオホーツクはまなす牛などの酪農・畜産業を主体としています。
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北海道恵庭市は札幌市や新千歳空港に近く、市域の西側にある支笏洞爺国立公園の一角に位置する恵庭渓谷は、その豊かな自然と四季折々の彩りをみせる人気の観光スポット。
花づくりが盛んで、個人の庭を開放したオープンガーデンに全国各地からたくさんの方が見学に訪れています。読書活動も盛んで、全国に先駆けて実施したブックスタート事業など、読書のまちづくりにも力を入れています。豊かな水資源を求め、大手ビール工場(サッポロビール北海道工場)など食品関連企業の立地が進んでいます。恵庭市が目指す将来都市像は「花・水・緑 人がつながり夢ふくらむまち えにわ」。恵庭らしさを活かした魅力あるまちづくりを応援していただける皆様からのご支援をお待ちしております。
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浦河町(うらかわ)は、日高山脈を背に太平洋に面した自然豊かなまちです。
この環境を生かした農業と漁業がさかんで、特に競走馬は国内有数の生産頭数を誇り、町内のあちらこちらで馬のたたずむ姿を見ることができます。
また、浦河沖の太平洋は、魚種も多く豊かな海の幸をもたらしてくれます。当町では乗馬にも力を入れ、町内の乗馬施設では、子どもからお年寄りまで、さらに近年は障がい者乗馬にも取り組み、誰もが馬とふれあう環境が整っています。ぜひとも、「ふるさと納税」というかたちで、まちづくりや人づくりを応援していただき、「ふるさと浦河」の魅力にふれていただければ幸いです。
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磐梯町(ばんだいまち)は、福島県のほぼ中央に位置する、人口約3500人の小さな町です。
かつて万葉集に「会津嶺」と詠まれた磐梯山の里。各家庭の蛇口からは日本名水百選に選ばれた湧き水が出る魅力あふれる町であり、子どもからお年寄りまで全年代の町民が健やかに楽しく生活できるまちづくりを進めています。
皆様からのご寄付をもとに、先人の方々が築いてきた歴史・文化を継承しつつ、各分野における新たな事業展開・取り組みに力を注ぎ町民の幸せを追求していきます。また「磐梯版ネウボラ」という妊娠から義務教育終了まで子供の成長にしっかりと寄り添う支援プロジェクトを推進することで、安心して子育てができる環境をつくり、人口減少という課題に対応していきます。
さらに、国内有数のスキーリゾートである『星野リゾート アルツ磐梯』をはじめ、地域資源を生かしたレジャーアクティビティやイベント等によって、皆様をお迎えいたします。
ふるさと納税をきっかけに磐梯町を訪れていただいた際には、皆様からのご支援によってさらに魅力の増した磐梯町を感じていただければ幸いです。
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日本海に面し海とともに発展してきた舞鶴市は、
海軍ゆかりの、東、中
田辺藩の城下町・商港の、西
愛にあふれた引き揚げの地、大浦
若狭湾へ注ぐ由良川が流れる、加佐
多様な地域が織りなす深い歴史と豊かな自然によって培われた人々の絆が息づく美しいまちです。
ふるさと納税を通じて、ユネスコ世界記憶遺産に登録された資料を通じた引揚の史実の継承や、日本遺産に登録された日本近代化の歩みと旧軍港の文化を感じるまちづくり、田辺城の城下町としての町割りや文化遺産を生かしたまちづくりを推進します。
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米原市は滋賀県東北部地域の中心に位置しており、日本百名山のひとつである伊吹山とその南には霊仙山がそびえ、
総面積の63%を占める森林にたくわえられた水は、清流姉川や天野川となって地域を流れ母なる琵琶湖に注ぐ、水と緑に包まれた自然豊かな地域です。市内には伊吹山のお花畑、特別天然記念物に指定される長岡のゲンジボタル、醒井の梅花藻など美しい自然や貴重な動植物を有し、また、伊吹山と醒井の居醒の清水を舞台にしたヤマトタケル伝説や、戦国時代を代表する豊臣秀吉、石田三成が活躍する歴史の舞台にも度々登場するなど、数多くの史跡を残しています。
米原市のふるさと納税では近江牛やシュラフ、グランピングやパラグライダーなど、雄大な伊吹山と名水が育んだ自慢の特産品や米原ならではの体験メニューを取り揃えています。
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長崎県の南東部島原半島の東端にある、温暖な気候で水と緑に恵まれた島原市(しまばらし)。
徳川時代、松平七万石の城下町として栄えた名残で、現在も島原城を囲むお堀と点在する武家屋敷が古き面影を漂わせている、古くから政治・経済・文化の中核的役割を担う都市です。
西には「眉山」、その奥には1990年に噴火した雲仙普賢岳の溶岩ドーム「平成新山」、東には「有明海」を望む風光明媚な城下町です。
島原市はキリシタンをはじめとする歴史的遺産、火山や温泉、街中をゆったりと流れる湧水群などの地域資源を活かした観光都市であり、また、県下有数の食の宝庫でもあります。肥沃な大地の恩恵を受け、豊かな農業地帯が生み出す、四季折々多種多様な島原産のブランド野菜の数々。ミネラル豊富な有明海の新鮮な天然モノの魚介類と技術を結集した養殖モノの魚介類。さらには、魅力的で質が高い肉を生産する畜産業や素材力を存分に活かした加工品など島原には“美味しい”がいっぱいです。
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2020年7月 スタート
◇住みたい 住み続けたいまち 海老名
海老名市は、神奈川県のほぼ中央に位置し、都市・自然・歴史と文化の調和を背景に、活力と安らぎのあるまちです。
市の玄関口となる海老名駅は、鉄道3路線が乗り入れ、都心へ約45分、横浜へ約30分と首都圏へのアクセスが楽々。県央地区のベッドタウンとして注目を集めています。
また、東名高速道路・圏央道に乗り入れできる海老名ICがあり、東名の「海老名サービスエリア」は、上下線合わせて日本トップの集客数を誇る県内唯一のSAです。
◇歴史のまちとしての一面も
一方、水田や畑も多くあり、豊かな自然に恵まれ、史跡相模国分寺跡や秋葉山古墳群をはじめとした歴史のまちとしての一面も。
史跡相模国分寺跡は、国指定の史跡となっており、広大な土地は市民の憩いの場として利用されています。
◇進化するまち 海老名のまちづくり
もっと暮らしやすく、もっと生き生きと。豊かさを形にする海老名のまちづくり。
子育て支援や若者世代の生活補助制度も充実しており、近年は災害対策にも力を入れています。暮らしやすい魅力あるまちづくりを実現する海老名市の応援をどうぞよろしくお願いします。
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熊本県の中央部に位置する益城町は、西に熊本市、東に阿蘇の山々を見渡せる緑豊かなベッドタウンです。
北部には畑、中央部には田園、南部には山があり、この肥沃な大地では、全国的に有名なスイカやヒノヒカリ、果物などの栽培が盛んに行われている都市と自然の調和がとれたまちです。
四季折々の変化も豊かで、春は秋津川の桜、夏は蛍、秋は紅葉と美しい景観があふれています。
阿蘇くまもと空港や益城熊本空港ICを有する便利な町、熊本の空と陸の玄関口へお越しになってみませんか。
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みんなで創る明日に向けて翔くまち 木城町
宮崎県のほぼ中央に位置し、面積の84%は山林原野が占める緑豊かな木城町。
明治22年町村施行により、高城町、高城村、椎木村、川原村、石河内村の1町4村が合併し木城村に、そして、昭和48年木城町へ。椎木の「木」と高城の「城」を組み合わせて「木城」としたのが「木城」町の始まりです。
町の中央を流れ、日向灘へ注ぐ小丸川は、町内に4つの発電所を置くほどの水量豊富な川です。その中流には川原自然公園があり、キャンプや川遊び、カヌー体験などアクティブに楽しめる人気のスポット。山間部には「木城えほんの郷」があり、山里の魅力を味わいながら絵本に親しむことができます。
かつての文豪・武者小路実篤とその同士が、石河内の川沿いの地に、理想郷を目指して「日向新しき村」を開村。6年の短い期間でしたが、農業に勤しみながら文筆活動を送りました。
ありのままの自然が色濃く残る、農山村のまち・木城町。町でとれるシイタケや柚子、梅、タケノコなどの農産品を使った加工品も、町民の温かさが伝わる素朴な味わいで喜ばれています。
実篤のように、この地の魅力に惹かれて来る移住者も少しずつですが増えていることはうれしい限りです。木城町はこれから、町内外との交流がますます深まるような情報発信を目指しています。
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