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2020年7月
2020年6月
2020年7月 スタート
◇住みたい 住み続けたいまち 海老名
海老名市は、神奈川県のほぼ中央に位置し、都市・自然・歴史と文化の調和を背景に、活力と安らぎのあるまちです。
市の玄関口となる海老名駅は、鉄道3路線が乗り入れ、都心へ約45分、横浜へ約30分と首都圏へのアクセスが楽々。県央地区のベッドタウンとして注目を集めています。
また、東名高速道路・圏央道に乗り入れできる海老名ICがあり、東名の「海老名サービスエリア」は、上下線合わせて日本トップの集客数を誇る県内唯一のSAです。
◇歴史のまちとしての一面も
一方、水田や畑も多くあり、豊かな自然に恵まれ、史跡相模国分寺跡や秋葉山古墳群をはじめとした歴史のまちとしての一面も。
史跡相模国分寺跡は、国指定の史跡となっており、広大な土地は市民の憩いの場として利用されています。
◇進化するまち 海老名のまちづくり
もっと暮らしやすく、もっと生き生きと。豊かさを形にする海老名のまちづくり。
子育て支援や若者世代の生活補助制度も充実しており、近年は災害対策にも力を入れています。暮らしやすい魅力あるまちづくりを実現する海老名市の応援をどうぞよろしくお願いします。
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熊本県の中央部に位置する益城町は、西に熊本市、東に阿蘇の山々を見渡せる緑豊かなベッドタウンです。
北部には畑、中央部には田園、南部には山があり、この肥沃な大地では、全国的に有名なスイカやヒノヒカリ、果物などの栽培が盛んに行われている都市と自然の調和がとれたまちです。
四季折々の変化も豊かで、春は秋津川の桜、夏は蛍、秋は紅葉と美しい景観があふれています。
阿蘇くまもと空港や益城熊本空港ICを有する便利な町、熊本の空と陸の玄関口へお越しになってみませんか。
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みんなで創る明日に向けて翔くまち 木城町
宮崎県のほぼ中央に位置し、面積の84%は山林原野が占める緑豊かな木城町。
明治22年町村施行により、高城町、高城村、椎木村、川原村、石河内村の1町4村が合併し木城村に、そして、昭和48年木城町へ。椎木の「木」と高城の「城」を組み合わせて「木城」としたのが「木城」町の始まりです。
町の中央を流れ、日向灘へ注ぐ小丸川は、町内に4つの発電所を置くほどの水量豊富な川です。その中流には川原自然公園があり、キャンプや川遊び、カヌー体験などアクティブに楽しめる人気のスポット。山間部には「木城えほんの郷」があり、山里の魅力を味わいながら絵本に親しむことができます。
かつての文豪・武者小路実篤とその同士が、石河内の川沿いの地に、理想郷を目指して「日向新しき村」を開村。6年の短い期間でしたが、農業に勤しみながら文筆活動を送りました。
ありのままの自然が色濃く残る、農山村のまち・木城町。町でとれるシイタケや柚子、梅、タケノコなどの農産品を使った加工品も、町民の温かさが伝わる素朴な味わいで喜ばれています。
実篤のように、この地の魅力に惹かれて来る移住者も少しずつですが増えていることはうれしい限りです。木城町はこれから、町内外との交流がますます深まるような情報発信を目指しています。
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2020年6月 スタート
木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。
そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。
また、近隣の函館市、江差町、松前町への分岐点となっているほか、青函トンネルを抜けると北海道最初の駅が設置されています。さらに、平成28年3月26日に開業した北海道新幹線においても、北海道最初の駅が設置され東京から約4時間となり、道南地域の交通の分岐点となります。
このほかにも、町内サラキ岬沖に眠る、幕末に活躍した帆船「咸臨丸」をテーマとした「きこない咸臨丸まつり」や天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。
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青森県田子町(たっこまち)は、岩手県と秋田県に隣接する青森県最南端の町です。人口は約5,300人。『星空日本一』や『日本の名水100選』にも選ばれるなど、豊かな自然と美味しい水が自慢です。
「にんにくの町」として知られる田子町は、農業と畜産業が盛んで、大自然の中でのびのびと育つ「田子牛(黒毛和牛)」や、肥沃な土壌と質の良い堆肥により栽培される「たっこにんにく」は、味・質ともに非常に評価が高く、他では体験できない自慢の味を求めて多くの人が訪れます。
また、「日本で最も美しい村連合」にも加盟しており、ブナの原生林に囲まれた大きな一枚岩を幾筋もの絹糸のような水が流れる神秘的な滝「みろくの滝」や、昔懐かしい茅葺き屋根の古民家集落を体験できる「タプコプ創遊村」、今も現役で使われている「新田の水車」など、四季折々に楽しめる美しい風景と、ゆったりと流れる時間に癒やされます。
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能代市は、秋田県北西部に位置し、北には世界自然遺産「白神山地」が連なり、西は日本海に接し、市内を一級河川「米代川」が流れる自然豊かなまちです。
砂防林として沿岸部に植樹された黒松林の「風の松原」、桜や紅葉が四季折々に彩る県立自然公園「きみまち阪」、天然秋田杉の群生する「仁鮒水沢スギ植物群落保護林」など、地域の誇れる宝が数多くあります。
また、秋田杉を中心とした木材加工のまちとして栄え、大正から昭和初期には「東洋一の木都」と称されました。天然秋田杉を贅沢に使用し建てられた旧料亭「金勇」はその象徴ともいえます。
夏祭りも盛んで、1万5000発の大輪の花を夜空に打ち上げ、本格的な夏の始まりを告げる「能代の花火」、阿倍比羅夫や坂上田村麻呂と蝦夷との戦いが起源とされ、1000年以上の歴史がある「役七夕」、平成25年に1世紀の時を経て復活を果たした、日本一の高さ(24.1m)を誇る大型城郭灯籠「天空の不夜城」など見所がたくさんあります。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
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富士河口湖町(ふじかわぐちこまち)は、日本最高峰の富士山の北側に位置しています。
周辺を緑豊かな山々に囲まれ、青木ヶ原樹海に代表される森林と原野が広がる自然環境の中で、富士五湖のうち、河口湖、西湖、精進湖、本栖湖という全く特徴の異なった4つの湖を有する日本屈指の景勝地として高い評価を得ています。南は富士山の傾斜地、北は御坂山系に挟まれた高原のため夏季は過ごしやすく、四季折々、美しく豊かな自然を求めて国内外から多くの人々が訪れる国際観光地です。後世に向け「富士山」が世界文化遺産であり続けるよう、様々な政策に取り組んでいます。
都心から車で約90分の場所に位置する富士河口湖町では、河口湖美術館や河口湖ステラシアターなどの文化・観光施設のほか、富士山と湖が眺望できる温泉郷、旅館、ホテルなどの宿泊施設も充実しています。 ハーブフェスティバルや紅葉まつりなど季節を感じることのできるイベントのほかにも、富士山河口湖音楽祭や、4つの湖で行われる花火大会、マラソンなど多彩なイベントが開催され、1年を通じて楽しむことができます。
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高梁市は岡山県中西部に位置し、美しい山々に囲まれたまちです。盆地の中央部を高梁川が南北に貫流し、流域の平地には市街地が広がっています。
現存十二天守のひとつである備中松山城や城下町の風情が残る武家屋敷や古い町家、銅山とベンガラ製造で発展した吹屋地域など美しい歴史的町並みが今も色濃く残っています。また、17世紀から踊りつがれている県下3大踊りの備中かたはし松山踊りや県の郷土芸能である備中神楽発祥の地であるなど自然環境や歴史文化に彩られています。
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川南町には全国トップクラス、世界基準の美味しい食材がたくさん生産されています。それらを生産する生産者さんは、こだわりの強い個性ある方達ばかり。
この背景にはやはり戦後、全国各地から農業を志す人々が集まり拓かれたことから生まれた”こだわりの強さ”にあります。このこだわりの強い、”町の人”たち自体が川南の魅力で、この魅力を「この町の気質から生まれる品質=”川南気質”」という言葉で表現しました。
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すべての“おいしい”の源「水の名所」 垂⽔
⽬の前に桜島と⿅児島湾(錦江湾)を望む垂水市は、⼤隅半島の北⻄部、⿅児島湾に⾯するほぼ中央に位置し、⿅児島市と⼤隅半島を結ぶ海上陸上の要所です。
北に霧島市、⻄に桜島、東は⾼隈連⼭を境として⿅屋市に接し、⾯積は、約162.12平⽅キロメートルで37キロメートルに及ぶ海岸線を有し、ブリ・カンパチ等の養殖漁業が盛んに⾏われています。
温暖な気候で、びわ・柑橘類などの果実やキヌサヤエンドウ・インゲンなどの栽培も盛んです。
また、⾼隈⼭系を源に地底から湧き出る「温泉⽔」は、豊富な天然ミネラルをバランスよく含む健康飲料⽔として親しまれ、市内には豊富な種類の温泉水があります。同様に焼酎も特産品として高い評価を頂いており、垂れる水と書いて「垂水」と呼んで字のごとく、水を源とした魅力ある食材に恵まれています。
その他にも魅力ある特産品が数多く御座います。ぜひご覧ください。
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