Wowma!ふるさと納税

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2019年9月 スタート
長万部町は、渡島半島内浦湾の最奥部に位置し、大部分が丘陵部と山地ですが、平地は湾に沿って南北に伸び、北海道内では、比較的雪の少ない温暖な気候です。
古くから道南と道央を結ぶ交通の要衝として重要な地となっており、JR函館本線・室蘭本線の分岐始発駅となっています。北海道を代表する駅弁「かにめし」の町として全国的にも知名度がある長万部町は、函館と札幌の中間にあり、多くの休憩スポットがある憩いの町です。また、長万部町には高速道路のICが2か所あり、また北海道新幹線の停車駅となることから、今後益々北海道の重要な交通拠点としての役割が高まってきております。長万部町の中心地には温泉が湧き出て「温泉街」がございます。温泉旅館はすべて家族的で、温かいおもてなしをモットーに営業しており、宿泊施設は8軒、日帰り入浴も可能です。郊外には『二股らぢうむ温泉』もあり、温泉湯華で形成された巨大なドームは「北海道の天然記念物」に指定され、その大積層は雄大そのものであります。この種の温泉湯華は世界中でも珍しく、アメリカのイエローストーン国立公園のマンモス温泉群と二股らぢうむ温泉の二ヶ所のみと云われております。
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本別町は、北海道・十勝の東北部に位置し、緑豊かな美しい自然の中で約7,300 人が暮らしています。 町の中心部を通る国道242 号線には、道東自動車道本別ICを有し、道央・道東圏を結ぶ流通の拠点でもあります。
主な産業は農業・工業・林業で、近年は本別公園や道の駅を核とした観光をはじめ、地場産品の加工や地域包括ケアシステムの構築などにも力を入れています。本別町のふるさと納税は、「個性あるふるさとづくり寄付」として、個性や魅力にあふれる「ふるさとづくり」のため、本別町を離れた方々を含む全国でご活躍する方々から賛同をいただき、ご寄付により基金を造成することで、全国に発信できる個性ある事業を進めさせていただいております。この趣旨にご理解いただき、絶大なるご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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「しあわせのわ きくがわ」
菊川市は、静岡県のほぼ中央に位置し、市の中央を一級河川菊川が流れ、牧之原台地に広がる大茶園と、平野部の田園地帯をはじめとする、みどり豊かな自然環境と都市機能が共存するまちです。
菊川市では、「みどり ときめき たしかな未来 菊川市」を将来像に掲げ、本市の魅力である贅沢な自然環境と調和し、誰もが健康で生活できる「まち」、市民が満足し、選ばれる「まち」の実現に向けて取り組んでいます。このたび、菊川市を応援していただいた方に、数々の自慢の特産品をご用意いたしました。皆様の厚意を寄附という形でお寄せいただき、菊川市の魅力を体感していただけたら幸いです。
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彩り豊かな自然とさまざまな歴史の趣に恵まれたまち”洲本市”穏やかな気候風土に恵まれ、「国生み神話の島」として、日本の発祥の地と知られる淡路島。
そんな淡路島の中央に位置する洲本市は、中世以後に城下町が築かれ、淡路島の政治、経済、文化の中心として発展してきました。また、島の豊富な自然が生み出した山海の幸は、朝廷の食材として献上され、「御食(みけつ)国(くに)」と呼ばれました。いにしえの人々を魅了した食材の素晴らしさは現在も変わらず、食材の宝庫であり続けています。
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日本緑茶発祥の地宇治田原町
京都府南部にある日本緑茶発祥の地、宇治田原町。江戸時代に「永谷宗円」が現代の緑茶製法の礎となる青製煎茶製法を開発したまち。
町を見渡せばお茶の工場が立ち並び、お茶づくりの季節になると、お茶の香りが漂います。「ほんまもんのお茶の産地では、どんな種類のお茶も手に入る。」自分好みのお茶や、お茶に由来する名産品を手に入れるため、多くのお茶好きが宇治田原町を訪れます。“シンプルだけど奥深い”そんな日本緑茶を宇治田原町ふるさと特産品でお楽しみください。心やすらぐぬくもりのある「ハートのまち」宇治田原町 町の形がハートなので“ハートのまち宇治田原”としてまちづくりをすすめています。宇治田原町にはおおらかで暖かい空気感、豊かな自然がもたらす小さな幸せ(ハート)があふれています。ハート形の展望台やお寺のハート形の窓などがあり、“ハートのふるさと特産品”もご用意しています。“ハート”フルな宇治田原町ふるさと特産品をお楽しみください。
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奈良県の北東部に位置する宇陀市は、大和高原と呼ばれる緑豊かなまちです。女人高野として有名な室生寺や又兵衛桜、万葉人柿本人麻呂が魅了されたかぎろひ、水の分配を司る水分神社など、歴史と自然が暮らしの中に息づいています。
また、伊勢本街道の宿場町として栄え、当時のにぎわいぶりを伝える街並みは、古の旅人の思いを今も伝えています。平成18年1月の合併によって「宇陀市」となってからは、日々新たな歴史を刻んでいます。その原動力となっている「宇陀力(うだぢから)」をより伸びやかに、そしてたくましくするため、みなさまからのご支援をお願いします。
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奈良県の北西部に位置する王寺町は、明治時代に県内で初めて鉄道が開通した町で、大阪と奈良をむすぶ交通の要衝地にあたります。
隣の斑鳩町には世界遺産の法隆寺があり、王寺町にも達磨寺や太子葬送の道など、聖徳太子ゆかりの歴史がたくさん伝わっています。大阪、天王寺、奈良、法隆寺からも近く、便利な場所ですので、お気軽に観光をお楽しみください。
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私たちの大山町は、美味しい食べ物がいっぱいの町です。甘みがたっぷりでジューシーな梨、肥沃な土地と
きれいな水で育ち味の濃い野菜、日本海の荒波にもまれた新鮮な魚、 実がぎっしり詰まって旨みが濃厚な松葉ガニ、全国一位に輝いた極上の和牛など、小さな町ですが、海の恵みと山の恵みに一年中溢れています。そんな大山町を、どうぞよろしくお願いします。
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佐賀市は九州の北西部に位置し、北部に広がる山間地の自然や温泉・ダム湖、南部の有明海の豊穣な干潟などの自然、中心部の広大な佐賀平野に広がる田園風景など豊かな自然を有しています。
また、「熱気球の街」と呼ばれ、秋には、国内最大の熱気球イベント「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」を開催し、沢山の熱気球が広大な佐賀平野を彩ります。平成27年5月には、渡り鳥のシギ・チドリ類飛来数日本一を誇り、紅葉する塩生生物「シチメンソウ」が自生する「東よか干潟」が、ラムサール条約湿地に登録されました。日本初の実用蒸気船「凌風丸」が造られた世界文化遺産「三重津海軍所跡」をはじめ、幕末維新の歴史遺産も見どころの1つです。
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「一生行かないであろう都道府県第1位」、「全47都道府県中人口ランキング第41位」の佐賀県。そのほぼ中央にある小城市(おぎし)。市内にはスタバはおろかマックさえない風光明媚な毎日の風景。
しかし、空を見上げればどこまでも青くて広い空、足元には肥沃な大地があります。自然の恵みを受けゆっくりと流れる時間、美味しい食材とスローライフをおくる人々がいます。「都会には無いモノがすべてある」それが小城市です。2014年度全国8位、2015年度全国17位、2016年度は全国31位、そして2017年度は18億円を超え、全国28位(1,788自治体中)と3ランクアップしました。2018年度も全国から18億円を超える寄附をいただき、多くのご支持を頂きました。今年度も全国の方々に隠れた小城の魅力をお伝えしていきます。
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豊後高田市(ぶんごたかだし)は、大分県国東半島の北西部にあり、豊かな自然や歴史・文化に育まれ、山、里、海、温泉などの豊富な資源に彩られたまちです。
ノスタルジックな雰囲気が漂う「豊後高田昭和の町」や、現存する九州最古の木造建築である国宝「富貴寺大堂」をはじめとした、中世の仏教文化を肌で感じ取ることができる貴重な文化財が数多く点在しています。さらには、花とアートの岬「長崎鼻」、日本夕陽百選に選ばれた「真玉海岸」、良質な泉質が自慢の6ヶ所の温泉資源などにも恵まれ、多くの観光客の皆様にお越しいただいております。また近年では、映画『ナミヤ雑貨店の奇跡』や『坂道のアポロン』などのロケ地となるなど、映画ロケ地誘致による地域活性化も図られています。本市は、今、全力で定住促進施策や地域活性化を目指したまちづくり施策に取り組んでいます。豊後高田市は未来に向けて、全力で発展し続けます。皆様の心温まるご支援をお願いいたします。
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2019年8月 スタート
猿払村は、人口2,700人余りのオホーツク海を望む宗谷北部に位置する『日本最北の村』です。
総面積は590km平米と広大な面積を有する村であり、そのうち山林や原野が約8割を占め、大小の沼や湿地帯が点在し、河川には絶滅が危惧される淡水魚「イトウ」が生息するなど、手つかずの自然たくさんの村です。また、猿払村は漁業と酪農が盛んです。豊かな漁場に恵まれた、国内有数の水揚げを誇る天然ホタテと広大な牧草地で育つ乳牛の牛乳やバターなどの乳製品は寒冷な自然の中でおいしく育った全国レベルの上質な味わいです。
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生坂村は、長野県の中ほどに位置する東筑摩郡の北西部にあり、長野県の市町村の中では5番目に小さな村です。
長野市までは約50km、松本市までは25kmの距離で結ばれています。年間の平均気温は11.2℃と県内では比較的温暖です。村内は山々が重なり合い、このやまなみの間を、北アルプスに源を発する犀川が北流し、沿岸の段丘地に水田、畑が散在しています。渓谷美の山清路、 雄大な大城・京ヶ倉の山並み、一日の寒暖差によって発生し、柿やぶどうなどを育む川霧や、スカイスポーツ公園から望む雲海など、水辺と里山が織りなす山紫水明の豊かな自然に恵まれています。
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岐阜県垂井町は、かつて豊臣秀吉の軍師であった竹中半兵衛が活躍し、関ケ原合戦の舞台になったまち、そして日本の原風景といえる田園や川の眺めが美しいまちです。
町のどこからでも目の前に山が見え、空気がおいしく、水がきれい。美濃の国一の宮南宮大社が鎮座し、春夏秋冬さまざまな祭りがあり、春、まちの中心を流れる相川に約350匹の鯉のぼりが一斉遊泳する姿は、200本の桜と霊峰伊吹山の残雪と相まって見事です。
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長洲町は熊本県の北西部に位置しており、古くは有明海に突き出した細長い洲で、漁業者の目標地あるいは前進基地として栄えてきました。
有明海の恵みを受け、アサリ、海苔の養殖などをはじめ恵まれた気候や自然を活かした米、麦、大豆、梨等の生産が盛んで、特にミニトマトは県内有数の生産量を誇ります。また、造船やサッシ工場など多くの企業も進出し、豊かな自然と工業地帯が共存する町として発展しています。加えて長洲町といえば、日本有数の金魚の産地としても有名です。1年を通して多くのイベントが開催され、長洲金魚祭りでは金魚すくい大会などが行われ、おおくの賑わいを見せます。
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