Wowma!ふるさと納税

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2019年6月 スタート
えりも町は、北海道の中央部最南端にある豊かな水産資源と雄大な自然景観に恵まれた漁業と観光のまちです。
北海道の背骨と呼ばれる日高山脈が太平洋に沈みこむ風光明媚な「襟裳岬」をはじめ、お土産の定番「白い恋人」で有名なハートの形をした湖「豊似湖」や江戸時代末期に拓かれた官製道路「猿留山道」など数々の観光地を有しています。
まちの大部分が太平洋に面し、沖合で暖流と寒流がぶつかることから、鮭や毛がに、日高昆布などの漁が盛んに行われており、年間を通して豊富な魚種が獲れる道内でも有数の漁場です。
皆様には、ふるさと納税制度を通じて、えりも町の魅力をさらに知っていただければ幸いです。
是非、自慢の特産品をご堪能いただくとともに、えりも町へのお越しを心よりお待ちしております。
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仁木町は北海道の冷涼な空気ときれいな水に恵まれ、四季の変化に富み、昼と夜の寒暖の差が大きいことから甘みが豊かな果物を生産できる、北海道でも有数の地域として知られています。
初夏のイチゴから始まり、夏のさくらんぼ、秋にはぶどうやプルーン、リンゴなど、一年を通して様々な果物を楽しむことができ、お土産や贈り物としても大変人気があります。野菜はトマトの生産が盛んで、主に道外に出荷され高い評価を得ており、さらに、ゆめぴりかや、ななつぼしなどの北海道米の代表的な品種も栽培しています。近年では、優れた果樹や野菜を使った、ジュースやジャム、お菓子などの加工品に加え、仁木町産のぶどうを醸造したワイン造りも進められており、2019年には新規ワイナリーのオープンも控え、仁木町は道内外から注目を集めています。
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「東吾妻町」は群馬県北西部に位置し、箱島湧水などの清流が流れ込む吾妻川が東西に流れ、岩櫃山や浅間隠山、榛名山など大小の山々が点在する緑と渓谷そして水が美しい自然豊かなまちです。
豊かな自然は、縄文時代という古くから安らぎと潤いをもたらし、町の伝統・文化を育み歴史を築き上げてきました。しかしながら、現在は少子高齢化に伴う急激な人口減少をはじめとする様々な問題を抱えています。町は、「子供も大人もいきいき暮らせる元気なまち 共に創ろう未来に向けて」を目標に、産業・子育て・教育を地方創生の重点施策とし、若年層世代の人口増の実現に取り組んでいます。企業誘致や子育て施策の充実、町独自の教育システム構築などの総合戦略と、自然・文化遺産やそこに暮らす人々という貴重な地域資源との調和が生み出す、町民と行政の協働によるまちづくりを進めています。皆様からいただいた心温まる寄附を活かし、これからも町の人々が誇りを持って暮らせるよう、また、町を訪れる皆様からも愛されるまちとなるよう、新しい歴史をひとつひとつ丁寧に積み重ねてまいります。ふるさと東吾妻町への応援をよろしくお願いいたします。
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ひとのえがおづくりができる村。
日吉津村は、鳥取県唯一の村であり、面積4.20k㎡と日本で4番目に小さい村です。
東は秀峰大山の雄姿を望み、西は鳥取県三大河川の日野川(一級河川)が流れる自然環境に恵まれた風光明媚なところです。日吉津村のシンボルといえばチューリップ!毎年4月にチューリップマラソンを開催し、節目の年には有名選手を招待して一層の盛り上がりを見せています。また、春には平成5年頃から、日吉津村、村議会と日吉津村に立地する王子製紙株式会社 米子工場が協働して整備した日野川土手にある公園でお花見を楽しむことができます。日吉津村は、子育ての満足度も高く評価されており、”待機児童ゼロ”を掲げ子育て支援を実施しています。米子自動車道米子I.C.が近く、関西・四国などと直結する交通の玄関口であり、村内には温泉施設やキャンプ場もあります。海にも山にも車ですぐ行くことができる最高のアクセス条件です。ひとのえがおづくりができる村、日吉津村にぜひ一度、足を運んでみてください。
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2004年、芸西村は合併をしないと決めました。
私たちはこの村に愛着と誇りを持っています。
白く輝く砂浜と風に揺れる青々とした松原が続く「琴ヶ浜」、昔ながらの製法で伝承される「黒砂糖づくり」、日本一の農村を目指して整備された芸西平野の「ビニールハウス群」。先人たちが築き、守ってきた多くを次の世代に受け継ぐため、村民のみなさんと共に工夫して課題に立ち向かっています。芸西村の挑戦に、皆様の応援をお願いします。
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『ふるさと納税にかける思い 〜 固い絆と 熱い魂 〜』
鹿児島県大崎町は、地理的なハンディもあり自治体合併もしていない農業主体の過疎のまちで人口減少が続きます…。でも近隣の合併したまちや、都会にない「絆」でここに暮らすみんなが結ばれているからこそ出来ることがあります。それは、豊かな自然を守るため12年連続リサイクル率日本一になった環境意識の高さであり、その「魂」は大崎で生産されたもの全てに宿り、一流の農畜産物は私たちの誇りでもあります。世界に誇る環境に優しいまちから、全国の皆様へふるさと納税のお礼の品をとおして少しでも大崎町を感じていただければ幸いです。
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全国初の自治体経営ワイナリー「十勝ワイン」のふるさと池田町は、十勝平野の中央やや東よりに位置している人口約7,000人の小さなまちです。
十勝ワインやいきがい焼き(陶器)などのユニークな町営事業を導入しています。また、スポーツでも日本で初めてカーリングを導入した町としても知られています。池田町と言えば十勝ワインが有名です。十勝ワインは昭和38年(1963年)全国で初めての自治体経営ワイナリーとして誕生し、50年以上続く現在では、国内外で高く評価されています。製造所であるブドウ・ブドウ酒研究所は「ワイン城」と呼ばれ、北海道でも主要な観光スポットとして紹介され、全国から多くの観光客が訪れます。ワイン城レストランからの夕焼けは「日本の夕陽100選」選ばれるほどの絶景ですので、訪れていただいた際は見ていただきたい風景です。町内のほぼすべての飲食店がワインを提供し、宴会の乾杯はワインで行うほど、町民はワインをこよなく愛しています。また、いけだ牛や十勝産小豆などの食材も全国的に評価が高く、地産地消にこだわるグルメの町からのお礼の品を是非ご覧ください。
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2019年5月 スタート
佐賀県吉野ヶ里町は、人口約16,500人の小さな町です。
しかし、日本を代表する遺跡「吉野ヶ里遺跡」や、栄西禅師が日本で初めてお茶栽培を始めた霊仙寺の「茶樹栽培発祥の地」など、歴史と自然を活かしたまちです。特産品であるお米や珍しいイタリア野菜をはじめとした農産物、また、交通アクセスの良さを活かした企業誘致により多くの企業から魅力あふれる返礼品をご用意しております。
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西脇市は東経135度と北緯35度が交差する点が位置することから「日本のへそ」としてPRしています。
市の中央部を県下最長の加古川が流れ、市域南部で杉原川、野間川と合流しており、これらの河川沿いに開けた平野部に集落や農地が形成されています。
古くから「播州織」や「播州釣針」を地場産業として栄えてきました。神戸ビーフの素牛となる「黒田庄和牛」や酒造好適米の代表である「山田錦」などは、全国的にも高い評価を得ており、有機土壌化の推進など農業振興にも力を注いでいます。
近年では、高校駅伝の全国的な強豪校であり、平成25年には甲子園に初出場した県立西脇工業高校があるまちとしても知られています。
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なまはげ文化を育む ふるさとの恵みを全国にお届けします

「男鹿のナマハゲ(ユネスコ無形文化遺産)」は言わずと知れた秋田県男鹿市の伝統行事です。
男鹿は恵まれた土地柄で、三方が海に開かれ、ハタハタや鯛など、魚介類の宝庫。水産業の中心を担っているハタハタから作られる調味料「しょっつる」は日本三大魚醤の一つにも数えられています。

男鹿はマリンスポーツも盛んです。
遊覧船に乗って、雄大な海の魅力を堪能することもできます。
山・川もありおいしい空気・水、豊かな資源で男鹿が出来ています。春は山菜、夏はババヘラ、秋は米、冬は鰰。この土地から作られた美味しいお米は伝統料理のだまこ鍋やお酒になります。
男鹿の恵みが男鹿の人々の暮らしに密接に関わり、季節仕事や自然と結びついた暮らしを大切にしています。昔から変わらない光景を大切に、子供たちに残したい男鹿を守り続け前進して参ります。
そんな男鹿の良きものを返礼品としてお届けします。

この機会にぜひご堪能ください。男鹿市にご支援をいただけたら幸いです。
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長和町は、南は北八ヶ岳山系、北に浅間山、東に蓼科山、西に美ヶ原高原を望み、雄大な木々に囲まれた自然豊かな町です。四季折々に山や野の恵を楽しめることはもちろんですが、「黒耀の水」という名水に恵まれた水明の里でもあります。本州一の広さを誇る長門牧場の濃厚ミルクソフトクリームや美味しいチーズ、大門霧山地区の健康成分たっぷりで苦みの少ないダッタンそばは、きっと皆様の胃袋をも満足させることでしょう。
また里山の原風景が残る地域でありながら、中山道の宿場が2つ存在する古くから交通の要所であったこと、また主要国道が3本走っていることから近隣の市や主要駅、高速IC、観光地へのアクセスの良さから、県内(東信地域)ではベッドタウン的な位置づけとなり、平日はしっかりと仕事を、休日はゆっくりのんびり温かい田舎暮らしを堪能できる地域となっております。
縄文時代から脈々と受け継がれる「黒耀石スピリット(すべての人に分けへだてなく接すること)」は、今でもなお住民に浸透しており、皆さんが求める「人と人とのつながり」や「心の豊かさ」を実感できる町、それが長和町です。
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